さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

3年間の不倫の恋⑩おしっこにまみれて

Kと俺は盲目的に愛し合った。Kは仕事のパートナーとしても申し分なく、二人は国内だけで4000人の社員を抱える規模の会社で、8つの県の営業所の営業アドバイザーに抜擢された。堂々と二人で出張に行けるようになったのだ。出張の際の交通機関の予約やホテルの予約は、事務担当に敢えてしてもらい、部屋はもちろんだか、新幹線や特急などは、別の車両にするように指示をし、皆の目を欺いていた。当然その後は現地で隣同士に座席変更し、ずっと二人で行動をした。木金の出張では、土曜日まで延泊し旅行を楽しんだ。この任務に就いた一年間は、二人にとって一番都合のいい時期だった。出張がなくても、出張と言って妻を欺き、二人で借りたマンションの部屋に泊まり、セックス三昧の生活だった。食事の時も刺激を求め合った。お茶を飲むのも、お酒を飲むのも口移しし、飲み干すと舌を執拗に絡めあった。時には咀嚼した後の唾液にまみれたおかずやご飯を口移しすることもあった。食事の途中で興奮を抑えることができず、セックスすることもしばしば、そんなことがこの部屋ではできた。ワンルームのマンションで部屋に面してあるトイレインのバスルームの扉は開けっ放しで、Kの排泄も観賞する。いつの間にかおしっこをしたあとは、俺が舐めてきれいにしてあげるようになっていた。Kに跨がってもらい、俺が下から潜り込むように、おま●こに顔を埋めて舐めると、鼻までべちょべちょになるように、腰をグラインドさせながら擦り付けてくれる。スピードをあげたり、じっくりと鼻に押し付けながら、アンモニア臭に興奮している俺を上から眺め「美味しい?ヒロシ美味しい?」と頬を両手で挟みながら聞いてくる。「美味しいよ、もっと擦りつけて」と俺もせがみながら陶酔していく。おしっこまみれのおま●こは、だんだんとまん汁が溢れだし、ねっとりとした感触に変わっていく。そして、そのままセックスになる。おしっこを舐め、まん汁で濡れた俺の口に、Kはキスをしながら、その変態チックなプレイにどんどん興奮していく。この部屋のおかげで、気兼ねなく二人で過ごすことができるようになった。まだまだ絶頂の時期がつづく。

68歳の和子さん④放尿で燃え上がる熟女

和子さんと付き合ってつくづく思う。誰もがきっかけひとつでアブノーマルに目覚める。同じ階に住む俺と和子さんは、誰にもバレずにお互いの家で過ごすことができる。熟年未亡人と単身赴任の中年男の半同棲。上品な和子さんがセックス三昧で今は積極的になった。俺が悦ぶことは何でもしてくれるようになった。通信販売で取り寄せたエロ下着を着せ、時には全身網タイツを贅肉で豊満な身体に着せる。俺の部屋に来たときは、一時も離れたくないからと言って、トイレも今ではおまるにしてもらってる。まだおしっこだけだが、うんちも時間の問題だけだと思う。おしっこを思いきり出したあと、俺がきれいにしてあげるのが、今は和子さんが燃え上がる一番のプレイだ。

68歳の和子さん③これって同棲?

和子さんはほんとに上品で、一見セックスに結び付くような雰囲気はない。だから一年あまり同じ団地でほとんど毎日顔を合わしながら何もなかった。でも一度関係を持つと、今の印象は全然ちがったものになっている。正月明け単身先に戻った俺は、ほぼ毎日のように和子さんと会っている。女に目覚めたような和子さんは日を追うごとに大胆になっていくようだ。そして今日も和子さんの部屋で食事をした。仕事が立て込み約束から二時間も遅く部屋に行くと、もう待ちきれず玄関でキスをねだってくる。その場で俺のおち●ぽをまさぐり、フェラをしてくる。そしてバックに回り込み尻の穴まで舐めてくれる。当然風呂にも入っていない尻穴だ。こたつの上にはリクエストした鍋が美味しそうにあるが、我慢できるはずもなく先にセックスをする。腕をあげ幾分か伸びた腋毛で俺の気を引くように挑発するかのように正常位で股を開く。腋毛をついばみながら、俺も一気に勃起したぺニスを挿入する。俺を力強く抱き寄せるように、最近はしてくるようになり、それが親密さが増した証拠のように思えて、ますます和子さんが愛しくなる。今では愛液の量も増えローションも使わなくなるくらい、和子さんは若返った。俺はたまらずおま●こにむしゃぶりつき、愛液を吸い上げる。そしてまた挿入し、ピストンをすると白濁したマン汁でぺニスが覆われる。そのぺニスをフェラしてもらうと、和子さんも興奮し、バックから中出しし二人で逝く。そしてしばらく抱き合い、余韻を楽しんだあと食事をし一緒に寝る。その朝夢うつつで目覚めると、布団に潜り込んで和子さんは俺の朝立ちしたぺニスで、フェラをしていた。俺はその心地好さに身を任せ、口の中いっぱいに射精した。「起こしてくれたら良かったのに」と言うと「今から仕事に行くでしょ、その間淋しいから」とはにかむ。ほんとにいじらしいほど可愛く思え、頭を抱えるように抱き寄せキスをした。今では普通になったディープなキス。毎日こんな恋愛ごっこが続いている今日この頃。

68歳の和子さん②愛しくてたまらないひと

新しい年が始まった。少しさかのぼって12月も終わりに近づいた頃のこと。年末年始の帰省前22日からの三連休も、急用があり帰えることになった。連休前の金曜日の朝に和子さんにそれを伝えると「食事でもと思ってたんだけど」と、ちょっと寂しそうな感じになった。そこで俺は「僕も、和子さんに会いたいと思ってたとこ」と応え、「仕事を早く終えて帰るから、僕の部屋で食事しましょうか」と誘った。「じゃあ後で駅に着いたら連絡ちょうだいね」と約束をした。仕事はフレックスを使い部屋には17時には着き、和子さんもそれに合わせて来てくれた。和子さんは近所の目に気を使い、来る前に電話をくれたので、鍵を開けて待っていた。狭い玄関に和子さんが入ってくると、俺はそこまで迎えに行き「来てくれてありがとう」とすぐに抱きしめた。お風呂上がりのいい匂いがした。和子さんもぎゅうっと俺に抱きつき、少し興奮しているようだった。68歳とは思えないほど、かわいらしい仕草に、俺もセックスしたくなる。「まだ食事は早いね」と和子さんをベッドに誘うと、和子さんも「お腹がすいたら言ってよ」とニコニコしながら、ベッドについてきてくれる。ベッドに腰をおろし玄関の続きのように抱きしめ合い、キスをする。和子さんの息は臭くなくて、キスも心地いい。薄めのセーターの上から大きな胸に手を伸ばしゆっくりと揉むと、少しずつ「はぁぁ、はぁあっん」と小さな声で喘ぎだす。服の中に手を入れ、ブラジャーから大きな年増特有の柔らかなおっぱいを引きずり出し、乳首をコロコロと擦りながら揉みあげる。乳首はどんどん硬くなっていき、喘ぎ声も少し大きくなり和子さんは自ら服をまくり上げ、おっぱいを露にする。雪崩のように大きなおっぱいは左右に垂れさがり、俺は興奮しながら吸いつく。乳首を軽く噛んだり、思いっきり吸い付いたり、唾液でベトベトにする。和子さんの手は俺のぺニスに伸び、部屋着のスウェットの上から、揉んだり握ったりしてくれる。俺はスウェットを膝までずり下ろすと、ビンビンに勃起したぺニスを差し出す。和子さんはペニスをしごき口に含んでいく。ねっとりとした感じが気持ち良くてたまらなくなる。明日からの連休、そして年末年始と、しばらく会えなくなると思うと、二人ともに燃え上がっていく。ゆっくりと押し倒し、もう一度じっくりとキスをし、和子さんの舌をねぶるように吸い付いていく。和子さんも同じようにねぶりついてくる。服を脱がしブラジャーも外す。熟して崩れた女体に異常なほどに俺は興奮してしまう。その体を隅々まで堪能する。歳のせいで薄くなってはいるが、腋毛を和子さんは処理していた。アップで見るとうっすらと毛穴が覗いている。俺は和子さんの耳元で、腋毛を生やして欲しいと甘えるようにささやくと、かずこさんは腋が好きなのと聞き返し、「いいわよ」と言ってくれた。ふくよかな腋を舐めると、かずこさんは気持ち良さそうに、「あんっ、あぁん」と悶えてくれる。そして脇から胸、おへそにお腹、ズボンとパンティをずらしながら、続けてマン毛に舌を這わせていく。かずこさんは腰をくねらせ反応する。ぷっくらと膨らんだ、クリトリスに唾を滴し、指でおま⚫こを湿らせる。ねちょねちょと音を立てながら、指でかき混ぜると、和子さんは膝を立たせ大きく股を開いていく。69のような体勢になり、俺も和子さんにペニスをしごいてもらい、だんだんと口に近づけていく。和子さんも待っていたかのように、ペニスを咥えてくれる。さっきよりも若干激しいフェラチオに俺も興奮し、ペニスはギンギンに勃起してしまう。和子さんのきれいなおま⚫こに顔をうずめるようにして、舌を思い切りおま⚫こに押し込みながら和子さんを気持ちよくしてあげる。「はぁぁ、はっぁぁ、はあっん」と和子さんもどんどん興奮していく。一通りお互いの性器舐めあったあと、和子さんを四つん這いにさる。大きなお尻を両手で開き、アナルを剥き出しにし、俺はアナルを舐めまくった。和子さんはなすがままに、それを受け入れてくれた。俺は舌を尖らせアナルをほじる。指はおま⚫こに潜り込ませ、ぐにゅぐにゅと掻き回しながらのアナル舐めに和子さんも一心不乱になっていく。普段の穏やかな上品な初老の女性が、目の前で乱れている。そのシチュエーションに興奮度はマックスになる。そのままバックでペニスを挿入すると「はあっん、はぁん、はあぁっん」と息を弾ませ、枕にしがみつきながら恍惚の表情に変貌していく。バックからアナルを眺め、おま⚫この湿りが薄れると唾を滴しながら、ピストンを続ける。滴した唾をアナルにも塗りこみ、指先を挿し込んでいくと「ふうっん」と気持ちよさそうな声がもれる。バックから俺は覆い被さるように体を密着させ、耳をなめながら「和子さんのお尻の穴綺麗だね、全部僕にくれる?」と聞くと「お尻に挿れるの」と言って不安そうになる。俺は「先っぽだけでいいの、和子さんの全部に挿れたいだけ」と甘えるようにねだり「だって、こんな綺麗なお尻の穴だもん」と言うと「ゆっくりね、痛くないようにね」と言ってくれる。そんなふうに言いなりになってくれる和子さんが愛しくてたまらなく可愛くて、俺は約束通り先っぽだけアナルに挿し込み、くちゅくちゅとピストンする。俺は年増の女性が好きで経験もあるが、だいたいがアナルは膨れ上がり、崩れているが(それも好きだが)、和子さんのアナルは綺麗だった。そのまま逝きたいくらいだったが我慢して、最後はおま⚫こで逝った。セックスを終えてからもしばらく布団にくるまりながら、和子さんを抱き寄せ、キスで余韻を愉しんだ。いつまで続くか分からない単身生活だが、和子さんとは離れるまでずっと続くと思う。そして正月休み、俺は1日前倒しで戻り、和子さんの部屋で1日過ごした。和子さんの手料理、そして熟した体を思う存分味わい、また仕事が始まった。その後数日ほとんど毎日どちらかの部屋で、寝床を共にしている。今日は出張先で和子さんを思いながら、ブログにこんな秘め事を綴っている。

 

アナル奴隷Yとの思い出⑤忘れることのないアナル

前妻と別れた20数年前、ある期間セックスはもっぱらYが相手だった。何でも言うことを聞くY。恋人のようにデートをすることもなく、会う時はセックスをしたい時だけ。俺を悦ばすために、アナルを開き、セックスの前にはおしっこするのを見て欲しいとねだり、フェラをさせない俺を怒らせないように、俺の寝ている隙にペニスをそっと咥える姿を見てしまうと、内心愛しく思うようになっていた。その日も俺はいつものように、電車で30分ほどかかるYを一方的に呼び出し、最寄り駅まで車で迎えにいった。この日Yは誕生日だった。会社では一番モテない容姿のY。小柄で制服のサイズが大きくて、スカートもほかの女性はぴちっとお尻の形がわかるのに、Yはとにかく野暮ったい感じの制服の着こなしだった。でも見た目と違い、脱ぐと胸のツンとした形といい、プリっと張りのあるお尻はなかなかのもので、俺しかそれを知らないと思うと、少し優越感のような思いも芽生えていた。前妻と別れてフリーになっても、正直Yを彼女として考えることはできなかったが、それなりに優しくしてあげようと思い、誕生日のその日バックをプレゼントした。Yはとても嬉しかったようで、ずっとそわそわしていた。いつものように従順に従うだけがいいのか、少し恋人のように甘えてもいいのか、迷ってるような、そんな感じだった。安物のワインを冷やしていたので、一緒に飲みながら、今日はお前の好きなことしていいよと言ってあげると、Yは服を脱ぎTバックだけになり、俺に跨がりディープなキスをしてきた。今までキスとフェラチオをしていなかった反動は凄かった。顔中を一心不乱に舐め回された。舐めたあとから唾液が乾く匂いに一瞬怯みそうになったが、また、その上から舐め回されるうちに、愛しい気持ちもあってか、俺も興奮していった。その後は案の定ズボンを脱がされ、じゅぼじゅぼと音を立てながら、フェラチオをされた。そしてYはパンティを自分で脱ぎ、アナルを俺に見せつけるように、傍らのソファーに移り四つん這いになり、オナニーを始めた。「毎日こんなことしてるんだよっ」「ヒロシくんのこと考えながら」とアナルに指を突き刺していく。なんだか自虐的な感じのするオナニーを見せつけられた俺は、申し訳ない気持ちで一杯になった。都合よく道具のような扱いをされながら、Yは俺に甘えることも出来なかったと思うと、ほんとにYが愛しくなり「何もしなくていいから、ずっとそのままでいて」と言い、じっとアナルを俺に向けるYをみながら「俺がいくのをそのまま見てて」と言って、俺もオナニーするところを見せた。オナニーを今まで見せあうことなんてなかった二人はそれだけで興奮した。Yはおま⚫こをぐちょぐちょと音を立てながら弄り、愛液を溢れさせる。興奮が高ぶると胸と顔をソファーに沈め、もう片方の手でアナルに人差し指を挿して腰をグラインドさせる。野生のような「おおぅっ、おぉ~ん」という喘ぎ声で感じている。俺はたまらなくなりYのアナルに唾を垂らし指が奥まで入るように手伝う。アナルからも、にゅちょにゅちょと音をさせ、Yのオナニーは激しさを増していく。このまま俺もオナニーで逝きたい衝動に駆られたが、それよりもこのアナルを犯したいという気持ちの方が強くなり、ペニスにコンドームをつけた。それを恍惚の眼差しで見るYが、挿入を待ちわびていることが分かる。「先におま⚫こから行くぞ」と声をかけると、「ああっぁん、入れてぇ」とお尻を突き上げてくる。指でまさぐられたおま⚫この穴がぽっかりと開き、俺のペニスを迎え入れる。赤く膨張したアナルを俺は指で責めながらピストンをする。両方の穴の中で擦り付けらるように責められ、Yはますます野生のようになってゆく。指を時折抜きすっぽり開いたアナルに唾をどんどん流し込み、指でにゅちょにゅちょと挿しては引くを繰り返す。そのうちに流し込んだ唾液は穴の中でかき混ぜられ薄黄色の汁が泡立ってくる。きれいなものではないが、Yとのセックスはこれが当たり前になっていた。その指をYの鼻に近づけるとワイは「いやん臭いよ」と顔をしかめるが、そのくせ顔を背けることなく、クンクンと嗅ぎながら、乱れきった自らの醜態に興奮している。ものすごい勢いでケツを天井に向けて反り返っている。アナルをヒクヒクさせ、もっといじめて欲しいとアピールするYの手をおま⚫こに誘い、俺は指で十分にほぐしたアナルに、ぺニスをぶち込んでく。深く挿し込むと、ぐにゅぐゅにゅと薄黄色の泡を噴き出し、ゆっくりと引き抜くようにすると「ジュパッ、ぶりゅぶりゅぶりゅぅぅ」と黄色い汁が飛沫する。そんな事を繰り返しているうちに、腸が活性するのか、ケツの穴の奥からうんちが押し寄せてくる。ぺニスにうんちがべっとりと付くと、「臭いうんちが出てきたぞ」と引き抜いてYに見せると、「あんっ汚ないよぅ」と言い、「今日も見たいの?」と聞いてくる。風呂場に連れて行き、湯船にシャワーを流し入れ、底にお湯が溜まるまで、立ったままアナルセックスを続ける。お湯がある程度溜まると、Yとのプレイに用意している板を湯船の縁に架け、そこに座らせる。そして小便が勢いよく出たあと、「ぶりぶりぶりっ」とうんちが何本も出てくる。少し前までは恥ずかしがり、途中で止まったり、ぷりっと少量しか出せなかったYだったが、今は肛門を勢いよく盛り上げ、一気に脱糞するまでになっていた。うんちが出終わるとシャワーのヘッドを外しぬるま湯をケツの穴に注ぎ込み、透明になるまで浣腸を繰り返す。「じゅばぁっ一っ、ぎゅるぎゅるぎゅる一っ」と何度も噴水を放つ。そして一通りの変態プレイをした後は、ベッドルームに行きセックスの続きをする。Yは電マの刺激が好きでベッドに行くと電マで何度も逝かせてやる(この電マはYと買いに行ったもので、今も俺のオナニーの必須アイテムとして健在だ)。Yの逝き方はとても激しく、アマレスのブリッジのように腰をおもいきり浮かし、近所に響き渡るほどすごい声で叫ぶため、いつも脱いだパンティを猿ぐつわにしていた。そんな事にも興奮するようで「ふうんっ、ふんっうっ~ん」と唸るような声を漏らしながら、ビクンビクンと激しく痙攣しながら昇天する。汗だくの前戯のあとは、俺のケツ穴をYに匂わせるのが定番で、その流れから指でアナルを責めてもらう。今日は何でもしていいよと言っていたので、この日初めてYにケツの穴をおもいきり舐めなれた。Yは舌に力を込めて突き刺してくる。四つん這いの俺の下に潜り込みペニスも咥え込んでくる。Yがえずき唾を垂れ流すほど喉の奥までペニスを差し込む感触は、征服欲を満たしたような最高の気分だった。そしてバックの体勢になり、おま⚫こに挿入し、お互いにさらに気持ちが良くなった頃、綺麗になったばかりのアナルに移行し二人で果てていく。Yの天井に向けて口を開けるアナルは忘れられない。翌日昼ぐらいまで一緒に過ごしたした。ワイは昨日プレゼントしたバッグに荷物の詰め替えをして嬉しそうにしていた。ごろごろと家にいるだけでデートをするわけでもなく、またセックスをしていた。よくわからない感情に包まれながら、結局Yとの距離は縮まることはなかった。離婚をし何となく堕落に心地よさを感じてた時で、Yでなくても恋人のような関係が疎ましい時期だったと今は思う。出会うタイミングで人生って大きく変わるんだろうなと、Yを思い出すたびに考えてしまう今日この頃。Yとはこの後1ヶ月か2ヶ月で俺の転勤を機に終わった。Yにとっては嫌な思い出か、それとも刺激的な秘め事になっているのか今はもう知る由もない。

68歳の和子さん①熟々女の柔肌に溺れる

単身赴任している俺は自由気ままな反面、一方で心に闇が増してきたような、ちょっと自分に嫌悪感のようなものを感じるようになった。昔からセックス依存症というより恋愛依存症を自覚している俺は、48歳になった今もその症状は変わらない。それどころか増してるような気がして怖い。俺に少しでも好意を抱いてくれる人が現れたら、俺は間違いなく同じように好意を抱き、恋愛感情に発展してしまう。相手が思うテンションが、俺と同じように恋愛感情に発展することをゴールに定め、その過程の中で溺れるようなセックスに傾倒していく。そうならなければ失恋の感情にしばらく沈んでしまう。何人でも同じように好きになれる。今俺は昔栄えた団地の街に住み、URとして再生している物件に住んでいる。60棟以上あるマンモス団地は当時の繁栄の跡形もなく、今は入居者は減り、俺の住む階も6割程度の入居率で、そこに一人暮らしのおばちゃんが住んでいる。俺より若い人からみたらおばあちゃんがだが、八千草薫に似た上品な人で、俺が引っ越した当時から何かと世話を焼いてくれ、会えば立ち話もするし、果物とかお裾分けしてくれる仲だ。引っ越して一年ほどたった最近は、俺の出社時間に散歩に行くようになり、会う回数が極端に増えた。肉付きよく本当に綺麗な人で、ある日「休日もこの時間に散歩してるんですか」と尋ねた。「だいたいはね」と一瞬考えて答えた。都合のいい俺の脳の回路は「俺に会うために平日この時間に散歩してるんだな」と捉え、ちょっと恋愛感情が湧いてくるのを感じながら「じゃあ僕も次の土曜と日曜散歩しようかな」と言ってしまう。「⚫⚫公園から⚫⚫駅まで並木の散歩コースがあるの知ってる?」とおばさんに聞かれ「一年たつのに全然知らない」と応えると、「じゃあ教えてあげる」ということで、次の休みに一緒に散歩することになった。そして早起きして一緒に散歩をした。そこでいろんな話をして、いつも食事はどうしてるのという話しになり、寒くなったから1人でいつも鍋をしてると答えた。1人でお鍋は寂しくなるねと想定通りの答えがあり、「今日も明日も1人ですよ、楽だから鍋にしてたけど、よく考えたら寂しいよね」と応え、「この辺のこと知らないことが多くて困ることもあるし、仲良しはおばさんだけだから、今度いろいろ教えてください」と言うと「じゃあおばちゃんがご馳走するから、今日いらっしゃい」と招待してくれた。お酒は呑める口だというので、俺が酒を用意して早速おばちゃんの家にお邪魔することになった。散歩から一旦部屋に帰り、何となくそわそわしながら、もうセックスに持ち込むストーリーを考えていた。俺の部屋に来てもいいように掃除もして、約束の時間におばちゃんの部屋に行くと、こたつがあり、何だか田舎に帰ったような心地のする部屋だった。部屋にはセックスに結びつくような雰囲気はなかった。対面ではなくこたつの90度の位置に二人で座り鍋を食べた。鍋は美味しくて、お酒は鍋に合いそうな、高知出張で買っていた日本酒を持参し、どんどんと二人で飲んだ。おばちゃんの名前をその日初めて聞いて、お互いに名前で呼び合うようになりながら、いろんな話で親密さは増していった。和子さんひろしくんと呼び合ううちに、セックスに持ち込むストーリーを展開していく。食事が一段落ついた頃に「そうだ、和子さんの昔の写真とかあるの」と聞いて見せてもらう。鍋を片付けお酒とあてだけ残し、小さなアルバムを顔を付き合わせて見るようにしながら、「きれいだね」「これなんかセクシーな感じがするね」と感心しながら感想を言うと「今はこんなおばあちゃんだからねぇ」とまんざらでもないように嬉しそうに笑って見つめてくる。「今も綺麗じゃない。こうやって、お酒飲みながらいると、ドキドキするよ」というと「ひろしくんおだてるの上手」とさらに嬉しそうな表情を見せてくれる。「本当にそう思ってるよ。綺麗で上品な人が同じフロアでよかったって」「ホントにドキドキしてる」と言うと「嬉しい」と見つめ合うような感じになり、至近距離も手伝い、そのまま軽くキスをした。そしてそのまま少し体を抱き寄せると、和子さんはこたつ布団の膨らみを枕のようして、俺の上に膝枕のように体を預けてきた。ふくよかな胸に手を添えると、ぎゅっとその手を抱くように目を瞑り、その姿は普通に可愛らしかった。素っぴんでも70歳近い年齢を全く感じさせず、改めて美人なんだなと思った。おっぱいは普段から大きいと思っていたが、手を添えると改めて大きさを感じた。少しずつ服の上からおっぱいを揉んでいくと嫌がることはなく、じっと受け入れてくれる。目を瞑ったまま、横向きにいる和子さんの顔を少し持ち上げながら、こちらに向かせ少し長めのキスをしても、じっと身を任せたままでいてくれる。いじらしいほど可愛く思えた。服の中に手を入れると、お腹の辺りからふくよかさがわかり、肌はすべすべした感じで、おっぱいは柔らかかった。歳の割に弾力も肥えている分備わり、揉み応えもあった。服を捲ると真っ白く肥えた身体はセクシーな感じがした。顔や腕には皺こそあるが、お腹や腰、そしておっぱいなんかは、かなり若く見える。乳首なんか薄いピンク色でびっくりしてしまった。「和子さん、びっくりするほど綺麗」と囁き、俺は本気でおっぱいにむしゃぶりついた。乳首に吸い付き両手でおっぱいを揉みながら、顔をおっぱいに挟み込み、ふくよかな胸を堪能した。その間「はんっはんっ」と静かな喘ぎ声を出す和子さんは、乱れることなく、ただただ俺のペースに従ってくれてるようで心地がよかった。こたつの足が邪魔でうまく下半身を責めることができず、しばらくはキスとおっぱいの感触で我慢した。老女の域に入る歳の女性でも、上品で綺麗な人だと普通に可愛く思えるんだなと実感しながら、俺のぺニスはギンギンになっていた。俺はこたつから少し出て、和子さんの顔のそばに、冬用のスウェットパンツの膨らみを近づけ、和子さんが反応できるようにした。頬擦りするよなソフトな反応をし、スウェットの上から手で揉んでくれたので、俺はスウェットをずらして勃起しているぺニスを出した。「ごめんね、恥ずかしいけど我慢できなくて」というと、竿をレロレロと舐めてくれた。すっぽりと咥えてからは、結構激しいフェラになり、時々離しては「気持ちいい?ふふっ、私も恥ずかしい」と照れたように笑う。「僕も舐めたい」というと、隣の部屋に行き、布団を敷いてくれた。隣の部屋を暖める間、こたつで隣合い指でおま⚫こを愛撫した。「はんっ、はぁぁ」と小さな喘ぎ声にはもう照れはなく、セックスの期待で鼻息も幾分荒くなっていた。布団に移ると和子さんも少し積極的になり、俺が脱ぐと一緒に服を脱ぎすぐにパンティだけ身に付けた格好になった。丸いお腹と腰にパンティが食い込み、おしゃれでも何でもないパンティが逆にエロチックだった。俺は一度立ち上がり、素っ裸になって、座る和子さんの前に立ち、勃起したぺニスを口に持っていく。和子さんはぺニスを握り今度はすぐに咥えこみフェラをし、俺のお尻に片方の手を回し力強く抱え込んでくる。興奮してくれてるのが伝わってくる。そして俺はぺニスを抜き、しゃがみこんで和子さんのパンティを脱がせた。もう薄くなって白髪も混じる陰毛は、下腹の広範囲に生え、おま⚫この回りにも生えていた。おま⚫こは乳首同様にほとんどピンク色で、ビラビラも綺麗だった。縦にスッと割れ目があるだけのような感じのおま●こ。大好きな腋毛も薄めだが広い範囲に生えて、俺の興奮はマックスになる。布団に横たわりおっぱいと腋の下を、舐め回しながら、おま⚫こを指で擦りクンニに移ると、和子さんは「ああっぁん。あっあっ、気持ちいいっ」と明らかに変貌していく。湿りっけのあまり無かったおま⚫こが、唾液でびしょびしょになるまで舐めあげ、肛門に垂れた唾液を拭い取るように、熟々女のアナルも舐めた。アナルは柔らかくすぐにでも挿入できそうな感じがしたが、この時は舐めるだけにして、いよいよおま⚫こにぺニスを挿入した。「ああっぁん、ふうんっん」と声を上げながら、俺のぺニスを下の口で存分に味わいながら、ものすごい勢いで抱きついてくる和子さんが愛しくて、俺も頭の下に腕を回し、キスをする。優しいキスでは物足りなくなったのか、和子さんは俺の舌に吸い付いてくる。少し前には全く想像もしなかった、近所のおばさんの乱れる姿に大興奮しながら、俺は「和子さんの中に出してもいい」と聞いた。「出してよ、いっぱい出していいよぉっ」と鼻息荒く応える。俺はおもいきり腰を振り、「いくっ、あぁっっ!いくよぉっ」と言いながら躊躇なく中に放出した。まだよがる和子さんを見たくて、出してからも腰を振り続けると「ああっぁ~ん、くるっ、くるっうっと」言って昇天してくれた。掻き出された精子でおま⚫この回りはべちょべちょになりながら、和子さんは力尽きて股を開いたまま、息を整えている。ティッシュでおま⚫こを拭いてあげ、布団にくるまりながら、俺が横向きに添い寝すると、和子さんも横向きに身をかがめ、俺の口元におでこがくるように、俺に寄り添ってくる。しおらしい感じがして、おでこにキスをしてそのまま、頭をよしよしするように撫でてあげると、すうっと首を伸ばして唇を重ねてくる。その仕草は心から可愛いと思った。女性は年齢を重ねてもこうして可愛いらしさは変わらないものなのかなと思う、素敵な思い出になった。これからも和子さんに夢中になりつつ、また別にも恋心を抱くんだろうな…

尾道の女装っ子

12年くらい前、出張で尾道に泊まった時のこと、前々から決まっていた出張で、事前に伝言サイトでその辺で会える女装娘を探していた。すると出張の二週間程前から、ちょうど仲良くなれた子ができた。俺が36歳、彼が26歳だった。しばらくはメールみたいなことをして、当日俺の泊まるホテルに来ると言うので、会うことになった。女装娘と言っていた彼が、ホテルの部屋に来た時の第一印象は、体格はもろ男子で、女装娘とは、お世辞にも言えない感じで正直ショックを受けた。でもおとなしくて、かわいらしさも何となく感じて部屋に入れてあげた。おカッパのウィッグに、タイトなワンピース姿は無理があって、似合っていない。その違和感が続くと萎える一方なので「よかったら素のままにならない?」と言って、ウィッグを取ってもらい、ワンピースも脱いでもらい、ホテルの部屋着のガウンみたいなのを羽織らせた。そうすると、かわいい男子に変身し、俺の性欲は少しずつ回復していった。小さなパンティをぺニスが膨らませているのを、俺は擦りながら素のままがかわいいと思う事、そしてアンマッチなはずのパンティがセクシーに映ることを伝え、肩を寄り添うように隣に座り抱き寄せた。彼のぺニスはみるみるうちに勃起してくる。パンティを横にずらすと、根元が太く先が細い包茎のぺニスが露になる。不潔な嫌な予感がしたが、皮を剥くと艶々した亀頭は清潔にされていて、内心ホッとした。彼を立たせ全身を見ると、肌はもちもちした感じで以外と柔らかく、お尻は女の子のように、プリンとしていてる。両手で尻たぶを開くとおケツの穴も可愛くて清潔。セーフティを条件にしていたので、前を向かせた彼のぺニスにコンドームを着けて、思いきりフェラチオをした。根元が太くて口をすぼめると、口の中は彼のぺニスで隙間もないくらいに密着し、細い亀頭が喉の奥に侵入してくるのが分かる。根元まで飲み込むようなフェラの快感をこの時覚えた。コンドームを外し包茎のぺニスを生で少し咥えると、肉の感触がやっぱりいい。包茎のぺニスはあまり馴染みがなかった分、うぶな感じがして興奮した。そして俺のぺニスにコンドームを着けて、彼にもフェラチオをしてもらい、お互い全裸になってベッドへ移動した。ベッドに移りシックスナインの体勢でしゃぶり合った。俺が下になり、彼にはフェラを続けさせ、俺は徐々にアナルを舐めあげていく。つぼみのようなアナルに指を挿入し、だんだんと奥までほぐしていき、体勢をバックに移行しぺニスを挿入する。最初のうちは、女性とは少し違って何となくわざとらしい喘ぎ声を出していたが、ピストンが進むにつれ自然な感じになっていった。彼が「あっ、ああんっ」と悶えながらアナルに集中している証拠に、ぺニスは萎んでいく。正常位になり彼のぺニスをしごくと、思い出したように勃起し、アナルセックスと相まって狂ったようによがりながら、最後には「いくっぅ!いっちゃうぅっ」と俺より先に自分の腹の上に放射した。彼が逝ったあとは、浅いピストンで、肛門の入り口辺りだけ擦るようにピストンし、さらにぺニスを擦ってやる。そうすると「だめっ漏れちゃうっ、漏れちゃうっ」と、こそばゆいような快感に体をよじりだす。「漏らしたらいいよ」と耳元で囁いてあげると「いやっ!いやんっ」と首を振りつつも、オシッコか潮か分からないような液を噴射した。ぷしゅうっ、ぷしゅうっと放たれる液はすごい飛距離で勢いよくぶちまけられ、彼自身を濡らす。興奮しきったおれは少しピストンを早め絶頂へ上り詰めていく。そしてぺニスを抜き、急いで彼の顔にぺニスを近づけると、口を開け舌を出して射精を待つ彼に、ほとばしるような勢いで噴射させた。「んぐっ、んぐぅっ」と音を立て精子を飲み干す彼は、そのあとは放心状態でぐったりとなった。バスタオルがわりに、さっき彼に羽織らしていた、ホテルのガウンのような部屋着で、びしょびしょになった体を拭いてあげ、濡れたシーツと彼と一緒に風呂に入った。湯船にシーツを浸け、二人でシャワーを使って洗いあいっこをし、フェラチオで気持ちよくなると、また部屋に戻ってセックスをした。俺もアナルに欲しくなり、彼のぺニスで突いてもらった。根元までは痛くて無理だったが、先っぽでアナルをほじられると気持ちよくなり、自分でしごきながら昇天してしまった。そして彼のぺニスからコンドームを外し、思い切りフェラをしてあげた。そして口受けは嫌なので、顔面で彼の精子を受けとめてあげた。もう仕事で来ることはないかと思うと、少し残念な気持ちになったが、朝まで彼もいたいと行ってくれたので、そのまま一緒に寝、その朝はお風呂に浸かり、お別れのセックスで、二人交互にお互いのケツで逝きお別れした。いい思い出になっている。