さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

つり革に掴まる美女の腋毛

満員電車、まさにすし詰めの車内で見た美女の腋毛。どうしてもつり革を持たざるを得ない体勢だったんだろう。ノースリーブに近いブラウスの彼女は35歳くらいで、肉惑的な体つきと巻き毛のヘアが色気をムンムン漂わす、素敵な人だった。そんな完璧な人の腋が俺の目の前に晒された。腋フェチの俺にはラッキーとしか思えない光景。その腋には数日前に剃った腋毛が、少し伸びた坊主頭のように生えている。思わずしゃぶりつきたい衝動に駆られるが、そこは理性で抑えつけ、見て見ぬふりをする。周りの誰もが苦痛な表情をしているが、俺だけは違っていたと思う。ブツブツと生えだした腋毛はエロチックだった。濃い陰毛がお⚫んこを囲むように覆い、アナルの周りも密集した毛が覆ってることを想像しながら、一人悦に浸り、会社のトイレでオナニーをした。

3年間の不倫の恋⑦ 妻子の居ぬ間に…

Kと俺はもうブレーキが効かなくなっていた。まだ子供が小さく、よく妻は子供を祖父母に会わせるため、一週間位時々帰省する事があった。そんな時Kは俺の家に入り浸りになっていた。俺と妻は別々のベッドで寝ていたので、俺の部屋のベッドでセックスしまくる、そんな毎日が一週間続く。俺の狭い部屋には一人掛けのソファーがある。ある日そこに全裸のKを座らせ、大股開きに縛り付けて弄ぶプレイをした。腕も足も縛られたKは、全く抵抗ができない状態で、興奮している様子は半端じゃなかった。グロテスクなお⚫んこと尻の穴が無防備に晒されている。そのシチュエーションだけでKのお⚫んこはべちょべちょになっている。おまけに三脚に据えられたビデオカメラが、斜め前からKの全身を捉えている。ビデオのスイッチをONにすると同時にKのスイッチも入り、淫靡な時間が始まる。まずは無抵抗なKにキスをする。すぐにお互いがむしゃぶりつくような濃厚なキスに変わっていく。お決まりの唾を移し合う儀式が続く。そして俺はソファーに上がり硬くなったペニスをKのいやらしい口にねじ込んでいく。「んごっ、うんっごっ」と音を立てながら、Kは根元まで咥え込もうと必死になる。愛しいKの両頬を優しく両方の手のひらで挟むようにし、少しピストンする。そうして二人はどんどん興奮していく。そして一旦中断し、事前に用意していたローターを、Kのクリトリスにあてがい、テーピングで固定する。これは二人でよく行くホテルで購入したもので、Kのお気に入りのオモチャになっていた。その気持ちよさを知っているKは、期待に胸が高鳴っているのが手に取るように伝わってくる。スイッチを入れるとブーンっという振動が、Kの快感に火を着けていく。Kの下半身をローターに任せ、俺は始めて試みるプレイを施すことにした。貧乳だが感度抜群の黒くて長い乳首に蜂蜜を垂らし、俺は丁寧にねぶり取っていく。蜂蜜のヌメヌメした感触と少し冷たい感触とが重なり、Kも想像していたよりもはるかに興奮していく。その間もブーンっとローターは振動を続け、何度もKはひくつきながら、昇天を繰り返す。Kのお⚫んこからは見たことのない量の愛液が溢れ、革のソファーに、愛液が溜まっていく。ねっとりとした愛液を人差し指と親指ですくい、糸が引くのをKに見せると「あぁっん、感じるんだもんっ」とうっとりと見つめてくる。指に着いたその愛液を俺が舐めると「おいしい?直に舐めてぇっ」と腰を左右に揺らしながら、お願いしてくる。3人の子を持つKの体は相応に崩れているが、顔は山口百恵に似ていて、お尻は小さいが形はよく、そんなギャップがたまらなく好きだった。俺はビデオを意識しながら、Kのお⚫んこを開き、しっかり映るように少し斜めに、ゆっくりと舐めていく。ローターを外し黒いビラビラを唇でひっぱり、時にはべっちょりと濡れたお⚫んこの奥へ、舌を突っ込む。そして我慢しきれずにKの無防備なお⚫んこにペニスを挿入していく。「はあっ~ん、はああっっ~ん」と声を張り上げ、縛られている体を不自由ながらもよじりながら、また天国に昇り詰めていく。同時に俺もペニスを引き抜き、どぴゅどぴゅっとKの腹と胸の辺りに精子を噴射させる。Kとの包容が恋しくて、紐を解きKを自由にさせて、しばらくは放心状態で抱き締めあった。ソファーからベッドに移り、抱き合いながらキスと甘い言葉を掛け合い、幸せを噛み締める。そうしていると又興奮が高まっていく。Kが俺の上になり「あ~んしてっ」と唾を垂らしてくる。とろんとした眼差しで俺を見つめるKが素敵で堪らなくなる。仰向けの俺のペニスをしごきながら、Kがしゃぶりついてくると、またペニスが勃起していく。さっきまでいたぶられていたKが、今度は立場を逆転し俺の体を弄ぶ。「K、擦ってぇ」と俺が言うと、Kは俺の顔に跨がり、お⚫んこを擦り着けてくれる。俺の顔に愛液を塗りたくるように、絶妙な圧で擦ってくるKに、メロメロになっていく。そこから69の体勢に変わり、またお互いの性器をむしゃぶり合いながら、Kを後ろ向きのまま移動させ、騎乗位でセックスをする。後ろから尻を眺めながら俺は興奮し、Kはお⚫んこにペニスが出し入れされるのを見ながら興奮していく。快感を貪欲に求めるKは、クリトリスを自分で擦りながら絶頂に向かって腰をふる。そして尻の穴を俺に見せつけるように前屈する。Kの腰の振りが弱くなると同時に、アナルを眺め大興奮の俺が激しく腰を突き上げ、ペニスをこれでもかというくらいに叩き込む。「あぁ~んっ、もうダメっ、いっちゃう、いっちゃうぅ~っ」とKが昇天し、俺もまたペニスを引き抜き精子をぶちまけ天国にいく…。不倫相手の家で禁断のセックスをするシチュエーションに酔いしれるK。会社の人間が誰一人として想像のつかないKが、俺のそばに居ると思うと、幸せを感じずにはいられない、そんなバカな俺だった。

ひと夏の思い出

大学2年の夏、大学から二時間ほど車を走らせた有名なビーチへ、夜中からバスケ部の仲間5人で遊びに行った。俺の車ともう一台の車で行き、野営を張ってバーベキューを楽しんだ。朝からは夏の海を満喫し帰るだけの予定だったが、ひょんなことから5歳年上のOL二人組と仲良くなった。俺ともう一人の友達で海に入っていたときのことで、あとの三人に申し訳ないような感じで少し困ったように相談すると、みんな羨ましがるだけで、何の問題もなく、帰りは俺の車で仲良くなった四人で帰ることになった。帰る方向も同じで、俺たちもよく知ってる駅まで送り届け、また会う約束をして帰った。彼女二人は幼なじみで、昔から仲が良く今もしょっちゅうつるんでるそうで、二人とも美人だった。友達はユキちゃんと、俺はミドリちゃんと気が合い、それぞれ別れてからは、電話でさらに仲良くなっていった。ユキちゃんはイケイケ風でミドリちゃんは知的な感じだった。部活はオフシーズンの長い夏休みで、俺たちは自由がきいたが、彼女達はOLなので土日が休み。そんなわけで海から帰った翌週の土曜日にまた四人で会うことになった。大学の近くでちょうど花火大会もあり、それを観てから、別の仲間がバイトしているレストランバーへ飲みに行った。話はおおいに弾み、積極的なユキちゃんと友達はもうベッタリだった。俺とミドリちゃんはマイペースで仲良くなっていった。ユキちゃんはイメージ通りガンガン飲むタイプ。ミドリちゃんはおとなしく飲むタイプで、俺はミドリちゃんが、やっぱり性に合うなと思った。その後はそれぞれ別れてもよかったが、俺とミドリちゃんは、まだホテルに行くっていうのは気が引ける感じでいたので、それを察したユキちゃんの提案で、今夜は友達のワンルームマンションで、雑魚寝しようということになった。レストランバーからマンションまでは歩いて15分程の距離で、一組ずつ距離をおいて歩いて帰った。キャッキャとはしゃぎながイチャつき歩くユキちゃん達とは対象的に、後ろを歩く俺とミドリちゃんは、そっと手を繋ぎながら歩いていた。それが二人の性に合い心地よかった。ミドリちゃんが歩きながら、「○○くんは彼女いるの?」と聞いてきた。俺は正直にいるよと応えた。「正直だね、私もいるんだけどね…」とちょっとうまくいってないような事を話してくれた。俺もその頃、彼女が内緒で水商売を始め、ちょっとした事件があってうまくいってないことを話した。嘘をついてもしかたないので、いろんな事をお互いに話していると「○○くん正直で優しいから好きになったらごめんね」と言ってくれた。単純な俺はもうミドリちゃんのことが好きになっていた。ぎゅっと二人とも手を強く握ったあと、ミドリちゃんから腕を組んでくれた。友達とユキちゃんが先に部屋に着いたのが分かると、俺とミドリちゃんはキスをしていた。部屋に着くと散らかり放題の友達の部屋を片付けた。ベッドは主である友達とユキちゃんが占拠したので、狭いフロアに布団を敷いて俺とミドリちゃんの寝る場所を作った。すぐに電気が消されると、ユキちゃん達は結構激しくキスをしだした。俺とミドリちゃんも音をたてないような控えめだが、舌を絡ませながらのキスをした。ユキちゃん達はだんだんとエスカレートしていき、服を脱ぎ出すのが分かる。「うんっっ、あぁっぁ…」とユキちゃんの押し殺した喘ぎ声が漏れだしたので、ミドリちゃんと俺は外に行くことにした。コンビニで花火を買い、裏の河川敷へ行った。肩を並べて座り線香花火をしながら「あいつら奔放だね」と笑いながら、憎めないお互いの友達のエピソードを紹介しあったりしながら時間を潰した。花火が尽きると川面に浮かぶ高速道路やビルの明かりを見ながら、ジュースを口移しで飲み合ったり、舌を絡めながらキスをして俺達も愉しんだ。一時間位経ち部屋に戻ると酔っぱらいの二人はいびきをかいて寝ていた。大胆にも布団もずり落ちたまま、全裸のままだった。俺達は苦笑いで見つめ合い、寝床に入った。俺とミドリちゃんは相変わらずマイペースのキスをしてから、抱きしめ合った。抱き合いながらのキスは二人を少し大胆にさせ、長いディープキスに発展し、俺はミドリちゃんの服の上から胸を揉んだ。「はぁぁっ、はぁっぁ…」とミドリちゃんの吐息がかわいく耳元で聞こえてくる。服の下に手をもぐらせて胸を揉みながら、ブラジャーを外す。薄暗い中服を捲ると、小ぶりだが形のいいおっぱいが露になる。音をたてないように気をつけながら、俺が乳首に吸い付くと、ミドリちゃんは頭を優しく抱きかかえてくれる。万が一友達とユキちゃんが起きても大丈夫なように、布団をかぶりながら、両方のおっぱいに吸い付き、だんだんと下に向かって舌を這わせていった。おへそを舐めスレンダーなお腹、そして陰毛の生え際までゆっくりと舐め下ろしていき、スリムパンツと一緒にパンティをずらして、濃いめの陰毛を口先でついばみ、クリトリスの辺りを丹念に舐めた。ミドリちゃんも布団に顔を潜り込ませ、吐息を弾ませていく。クリトリスを舐めながら、濡れたお⚫んこを指先で擦り、頃合いをみて指を挿入する。そして愛液にまみれたお⚫んこを舐めあげていくと、ミドリちゃんは股に力を込めてビクッビクッと腰を小刻みに浮かせ逝ってしまった。花火大会に出かけたり、夜中まで行動していた今日1日、シャワーも浴びていなかったが、ミドリちゃんのお⚫んこはきつい匂いはなく、少しオシッコの匂いが混じった甘酸っぱいような匂いがした。官能的な匂いに包まれ俺も興奮していた。ミドリちゃんに添うように体勢を変え、またキスをしながら、俺はジーパンを脱いで、勃起したペニスをミドリちゃんに密着させた。今度はミドリちゃんが、俺のペニスを握り、上下に皮をめくりながら、布団の奥に一気に潜り、フェラチオをしてくれた。ぎこちないフェラがかえってミドリちゃんらしくて、愛しい気持ちが昂り、心底気持ちが良かった。俺も布団に顔をもぐらせ「だめ、いっちゃうよ」と小さな声を掛けた。それでもペニスを咥えたまま、フェラを続けてくれる。少し躊躇したが、俺はそのままミドリちゃんの口に放出してしまった。ミドリちゃんは精子を飲み干してくれた。以外と大胆なミドリちゃんにときめきながら、ぎゅっと抱き合いながら寝た。それから一時間ほどして、ミドリちゃんがトイレに行くために起きると、俺も目を覚ました。俺が起きたことに気づいてないミドリちゃんは、そのまま用を足し戻ってくると、寝ている俺にキスをしてくれた。好きになってくれてるんだと思うと嬉しかった。俺は寝た振りをしながら、そのキスで目覚めたように起きた。またディープキスをした。相変わらずあの二人はいびきをかいて寝ている。またさっきと同じように俺はミドリちゃんのおっぱいを吸い、お⚫んこを舐めた。そしてミドリちゃんを半身に寝かせ、ミドリちゃんの背後から体を密着し、ペニスをお⚫んこに挿入した。超スローに出し入れし、そのまま奥に挿入したまま、後からずっと抱きしめた。ほんとは激しくやりたかったが、さすがにあの二人は寝ているとはいえ、セックスで燃え上がるのは憚れた。とはいえ最高に心地よいセックスだったし、二人とも抱き合うだけで満足だった。

それから数日後、付き合っていくのかなと思っている頃に、ユキちゃんから電話があった。仲良くなっていけばいくほど、ミドリちゃんは悩んでるみたいで、見かねたユキちゃんが、俺の気持ちを確かめるために電話をしたんだと言われた。ユキちゃんは友達とはお互い遊びと割り切り楽しんでると、あっけらかんとしてるのだが、「わたしと違ってミドリは真面目だからね」と。俺はミドリちゃんが少しでも彼氏を思う気持ちがあるなら、身を引くほうがいいと思ってるよと言った。「○○くんも真面目だね~」とユキちゃんは笑いながら、「でもそうなんだよね、ミドリには二股は無理!」ということで、ひと夏の恋は終わった。その後ミドリちゃんが電話をくれた。最後まで素敵なひとのままだった。

アナル奴隷Yとの思い出④野外セックス

同僚のYとのセックスは今までにない興奮をいつも味わうことができた。20代から30代前半までその関係は続いた。ある日会社の飲み会が終わり、二人で密かに落ち合った。Yも俺もセックスする気は満々だったが、給料前のタイミングで、ホテル代や深夜のタクシー代がなかった。Yの提案で俺の家まで車で送るということになった。当時は今ほど飲酒運転が厳しくなかったにせよ、ちょっと躊躇することなので、深夜営業の喫茶店で酔いを覚まし、俺の家まで車で向かった。その途中信号で止まった時にパンティを脱ぐように命令した。何でも言う事を聞くYはスカートを捲りパンティを素早く脱いだ。助手席の俺は右手でお⚫んこを弄びぐちょぐちょになっていく過程を愉しんだ。俺もズボンのホックをはずし、チャックを下ろしギンギンに勃起したペニスを出し、Yに握らせ包皮をめくらせた。二人とも興奮し、もう俺の家はすぐそこだったが、川沿いの土手道に車を止めセックスをした。軽自動車の狭い空間がさらに興奮度を高めた。バックシートに移りYを全裸にさせ、シートにもたれる俺に股がらせ、対面騎乗位で激しく突き上げ、弾むようなセックスをした。Yはセックスの時の声が大きかった。「はああっ~ん、おおっ~ぉっ」と午前3時の真っ暗闇を、Yの咆哮がこだまする。その間数台の車が通り、全裸の女がヘッドライトに照らされ、激しく揺さぶられる姿を確実に見られていたはずだ。変態チックなYは興奮していた。俺も興奮していたし、酒にも酔っていたこともあって、すぐ下の河川敷に全裸のままのYを連れていった。俺はズボンを履きなおし、まるでペットを散歩させるような仕打ちにも、Yは抵抗することなく着いてくる。Yをさらさらの砂に四つん這いにさせると、俺はオシッコをさせた。すごい勢いで放尿をしながら「はああっ」と、ジャーっと噴出する尿の音に合わせて声を出すY。尿を出しきるのに合わせて、俺はバックからペニスをぶち込んだ。「はああっ、はああっんっ、ああ~っっっ!」と誰もいない真っ暗の川に、Yの下品な雄叫びが響く。酔って鈍った俺は精子をぶちまけることはできなかったが、興奮は絶頂だった。そして車に戻りブラウスだけを着せ、俺の家にいった。先に鍵を開け、お尻を丸出しにしたままのYを家に入れ、そのままの勢いでベッドに連れて行き、最初からバックの態勢にした。尻の穴に唾を吐き付け、ゴムをつけると即アナルセックスをした。うるさい口を抑えると「ううっっ、んがあっっ」と狂ったような声をだしながら、Yがガンガンと腰を使い、俺のペニスの根元までアナルに咥え込んでいく。浣腸もしてないアナルからはうんちが溢れ出す。枕に巻いたバスタオルを敷き、お構い無しに突き続け、やっと俺も昇天した。何とも言えない匂いが充満した部屋で逝くふたりは、変態そのものだった。Yにシャワーを浴びさせたあと寝たのだが、俺たちは恋人のようにキスをすることもなく、抱き合うこともなく、セックスだけを愉しんだだけだった。妙にそれが心地よかった。YはドMだったので、命令されたり、凌辱されたりすることに興奮する質で、寝るときも変わっていた。俺の尻の穴に鼻を擦り付けられる体勢で寝かしたり、極太ディルドを突き刺したまま寝かせたりしていた。その日は俺の臭い尻の穴に、鼻を付けたまま寝かせた。Yはお世辞でも可愛いとは言えない顔立ちだった。今思うと内心は彼氏と呼びたかったのかな…。嫌われたくない一心でドMに徹してたのかなと、最近よくYのことを思い出す。

3年間の不倫の恋⑥休憩室のセックス

Kとの不倫は深みにはまる一方だった。お互いが好きで好きで堪らず、好きな気持ちが心のキャパを超えていく・・・そして溢れた気持ちはセックスでぶつけ合う。そんな感じでエスカレートしていくだけだった。仕事場ではもちろん皆の目を気にしながら、普通に接するように心がけていたある日のこと。俺が休憩に入るタイミングで、Kもシフトで休憩を取ることになった。弁当のKに合わせて俺も休憩室で食事をすることにした。先に休憩室にKを行かせ、俺はコンビニで買い物をしてから、遅れて休憩室に入った。俺たちの前に休憩を取っていた2人の社員が、「所長が中で食べるの珍しいですね」と声をかけてくる。適当に応えながら、食事をし、4人で雑談をしていると、10分程で俺とKは二人きりになった。このあと休憩に入る社員はいないのが分かっていたが、念のため鍵を閉め、二人だけの世界をつくった。歯を磨くKの後ろに回り、俺は後ろから左手を胸に回し、右手でお尻を撫でる。全国規模の我社の制服は、女性社員のアンケートで一番人気のあったデザインなだけに、洗練されてセクシーなものだった。ヒップラインの強調されたスカートの上から撫で上げられ、Kは歯ブラシを咥えたまま「ダメだよぅっ」と腰をくねらせる。俺はお構い無しに続け、ブラウスの胸のボタンを一つ外して、直接乳首を撫でてやった。「ちょっと待ってぇっ…」とKは急いで口をゆすぐと、すぐに振り返りキスをせがんでくる。いつものように濃厚なキスをし、ミントの味がする唾液を、俺の口に注いでくれる。俺がKの唾液をもっと欲しがると、Kはそれに応えて唾液を口先に溜め、さっきより大量の唾を垂らしてくれる。興奮してきた俺はしゃがみ込み、Kのパンティをずらして、陰毛を口先でついばみ、ゆっくりとクリトリスに舌を這わせ、すでにぐちょぐちょに濡れているお●んこにむしゃぶりついた。立ったまま、片足を上げた体勢でお●んこを舐められるのが好きなKは、ぐいぐいと俺の口や鼻にお●んこを擦りつけてくる。そして着衣のまま、Kを立ちバックの体勢にさせ、アナルを拝みながら突きまくってやる。大きな声を出せず必死に抑える苦悶のような顔が、洗面所近くの大きな鏡に映って見える。その表情で、興奮はますます増幅する。Kも鏡越しに、スカートを捲りあげられ、お尻を突きだした格好で犯される自分を見て興奮は最高潮に達し「もうダメっ!いっちゃうぅっ」と下半身を痙攣させながら昇天していった。俺もほぼ同時に逝った。着衣のままのセックスなので、自分の手のひらいっぱいに精子をぶちまけ、その精子をKが美味しそうに全部口に含み飲み込んでいく。最高に気持ち良くなった二人は、まだしばらくは抱きしめ合い、キスをしながら余韻に耽っていた。そして休憩時間が終わる頃、Kがトイレに入った。ドアを開けながらオシッコをしてくれるKを眺めながら「俺に綺麗にさせて」と言ってやると、Kは「綺麗にしてっ…」と片足を便器に乗せながら、グロテスクなお●んこを突きだし、自ら指でかき分けるようにお●んこを開き俺を誘う。俺はオシッコと愛液でびちゃびちゃのお●んこを思い切り舐め、液体の全てをすすり取ってやった。濃いオシッコの味が味覚を麻痺させ、俺の脳は至極の極みになっていった。ついでにKを後ろ向きにさせ、さっき拝んでいたアナルの匂いを嗅ぎ、そこも綺麗にしてあげる。「ふぅっん、はんっ…」と破廉恥な行為にまた二人は燃え上がりそうになるが、名残惜しい快楽の時は終わり、二人で少し時間差をとってオフィスに戻った。愛し合う気持ちを、日曜日以外の毎日、セックスという形で確かめ合う二人だった。

ダンディーなあの人との思い出

昔々のはなし。俺が15歳でバスケの強豪校に進学が決まった頃のこと。会員番号何番とか言って素人がアイドルになっていく、そんな某番組の公開収録に友達とよく行った。行くうちになぜか、番組のレギュラーでその当時超売れっ子だったタレントさんに、「お前よく来てるよな。男前だなってみんなで話してるんだよ!」と声を掛けられた。「次の収録の時お前になんか振るからな(笑)テレビに出してやるよ」とか言われながら、他のタレントやメンバーの娘たちを紹介してくれた。で、何回目かの収録の時「会場の人にも聞いてみようか」と、ほんとに舞台に引っ張りだされた。そこからいろいろなことを経て、メンバーの1人で一つ年上の娘と付き合うことになった。そんな事もあって、公開収録に行く機会はますます増えていった。まだ中学生と高校2年の二人は特に何もなく、プラトニックな淡い恋で終わったのだが、例のタレントさんの紹介で、テレビ局の人と知り合いになっていた。50過ぎで高橋英樹のような雰囲気のダンディな人で、寿司屋とか焼き肉屋によく連れて行ってもらった。2回目に寿司屋に行ったときに女将さんから、次デビューする子?と聞かれた時、その人が「今日口説くつもりなんだよ」と、俺の顔を見て微笑んだ。そんな事は全く考えてなかった俺は、急にドキドキした。女将さんが引っ込むと、その人から「そうなんだよ。○○さえ良ければ芸能界に入ってみないか」と告げらた。俺の名前を呼び捨てにするその人は、いかにもテレビ局の偉いさんって感じで、カッコよかった。そんな人に特別扱いされてると思うと嬉しかった。でもバスケを捨てる訳にはいかない事情を話すと、今返事することはないと言って、しばらく猶予をもらうような感じになった。そして何週間か経った頃に、返事をする日が来た。俺がOKならそのまま家族に説明しに行くと、もし自分で結論が出せないなら、同じく家族に会って説明してやるということになっていた。家の近くまで迎えに来たその人の車で、シティホテルのカフェに行った。颯爽と乗り付けたアウディに乗せられ、そんな場所でお茶をするのは初めてだったので、なんだか緊張したのを今も覚えている。いつものように優しいその人には申し訳ないが、俺はバスケがしたいことを打ち明け、芸能界の事は断った。1人で決めたと言うと、バスケの夢を聞かれた。夢を話すと、「○○ならなれるなきっと、俺が保証する」と笑ってくれた。自分で決めたなら後悔はしない。そんな事を言ってくれた。そして時間はあるか?今日はここに泊まるから、部屋に寄って行くかと聞かれた。前にブログに書いたように、俺は男同士のちょっとした経験をしていたので、期待のような気持ちを内心持ちながら、「はい」と返事をした。部屋に着くと「要らぬ心配をさせて悪かったな」と、断ったことを全く責めることなく優しいままのその人に、俺は申し訳ない気持ちでちょっとだけ泣いてしまった。何をしてもスマートな立ち居振舞いのその人は、頭を撫でるように、抱き寄せてくれた。ほんのりと香水の匂いがし、胸がきゅんとする感覚に堕ちていた。俺はその人の大きな胸に抱き寄せられると、不思議と女の子のような気持ちになっていた。しばらくそうしていると、「俺は風呂に浸かるけど、○○もどうだ」と誘われ一緒に入ることになった。服を脱ぐと俺は不覚にもち●ぽを勃起させてしまった。恥ずかしくて仕方なかった。笑われるかと思っていると、勃起してることには何も触れず「○○今日は疲れただろ、ベッドでそのままで寝てろ」と言って、バスルームに入って行った。俺は恥ずかしいやら、情けないやら複雑な気持ちで、言われた通りベッドに潜り込んだ。ベッドに入るとドキドキする気持ちが高まっていった。まだ15歳だった俺は、ち●ぽを触られるとか他愛のないことに胸が高鳴っていた。バスタオルを巻き戻ってきたその人は、ベッドに座り俺の頭を撫でてくれた。「内心ホッとしたよ、○○が芸能界に入って後悔させないかと思うこともあったんだよ」とぼそっと言ってくれた。優しい言葉のオーラに包まれた時、俺はその人に思い切り抱きついていた。もう涙が止まらなかった。もう会えないことを察知していた俺は、掛け布団を押しのけありのまま、そう勃起したままの姿で抱きついていた。多分その頃は、生涯で一番美しい肉体だったと思う。ジュニアの日本代表候補にもなった俺の体は、少年から少しずつ大人に変わっていく過程で、一番の輝きを放っていたと、笑われるかも知れないが思う。どんなやり取りがあったか全く覚えていないが、その後俺はその人にち●ぽを捧げていた。気がつくと口の中に思い切り放出していたという感じ。その人に、何かを強要されるでもなく、極々自然の成り行きだった。「俺のも舐めてくれるか」と言われたときは、嬉しくて堪らなかった。下手くそだっただそうが、一生懸命にその人の大きなぺニスを咥え、しゃぶりついていた。そして四つん這いにエスコートされ、お尻の穴を舐められながら、手でシゴかれた。ヌルヌルしたお尻の穴に、ぺニスの裏筋をあてがわれ、擦りつけるようにしながら、その人も気持ち良くなってくれていた。その後正常位のような体勢になると、大きなぺニスと俺の未熟なち●ぽを絡めながら握り、激しい摩擦の末、お腹に一杯その人の精子を浴びた。そしてキスをされた。優しいキスだった。あぐらをかいだその人に抱き抱えられると、無我夢中で抱きつき、ずっとキスをしてもらった。とろけるような気持ちだった。その時のキスが一番気持ち良かったなぁと、思い出す今日この頃。

余談だが、あの時その人の紹介で、俺ともう一人の女の子が某プロダクションに入る予定だった。その娘は誰もが知ってるスターになった。今も活躍している。もちろん、何度も一緒に食事もした。あの人がスターにさせると睨んだ二人。同じマンションに入る予定だった。彼女とは5年程前に食事をしたきりだが、その時にあの人が亡くなったことを知った。彼女とあの人も肉体関係があったように思う。お互いにあの人のことを話す時の眼差しが、そう語っているようだった。最初に声をかけてくれたタレントさんはその後も人気は落ちず活躍してたにも関わらず、ある事件を境に芸能界から姿を消してしまったようだ。会ったらあの人の思い出話がしたいなと思う。30年前の懐かしい思い出。

近所のち●ちゃん③大人になった二人

俺が25歳ち⚫ちゃんが24歳になった頃、10代の頃のように頻繁に会うことはなかったが、時々セックスをした。二人とも結婚していたが、幼なじみで兄妹のような感覚と密やかな恋人のような不思議な感覚は続いていた。セックスはち⚫ちゃんが実家に帰って来たときに、タイミングが合うとホテルに行く。そんな感じだった。実家はその時も変わらずお向かいさんだ。帰って来るのは、だいたいが土曜日の休日だった。ある日たまたま平日早くに帰宅したとき、家の近くで車を停めていたち⚫ちゃんにばったり出会った。用事で実家に来て今から帰るタイミングだった。ち⚫ちゃんの車はワンボックスで、少し時間があると言うので、セカンドシートで世間話をすることになった。その時は冬でち⚫ちゃんはセーターを着ていた。厚手のセーターからでもち⚫ちゃんの胸は大きく張りだし、グラマーは依然として変わっていない。俺はち⚫ちゃんの胸元に頬擦りするようにもたれかかると、ち⚫ちゃんは俺の頭を優しく抱えて、ぎゅうっと押し付けてくれた。俺は服に手を入れブラジャーのホックを外し、ち⚫ちゃんの柔らかくて弾力のある胸を揉んだ。そしてキスをしながらセーターを捲り、さらに大胆に胸を揉み、吸い付いていった。もちろん車はスモークの窓だ。それに夕方でもう辺りは暗くなっていた。ただ家から程近い場所で、通る人はお互いが知ってる人ばかり。ドキドキしながらシートを倒し隠れるように、エッチを続けていた。前にも触れたがち⚫ちゃんはとにかくフェラが上手で、何度フェラだけで逝かされたかわからない。この時も俺はフェラで昇天した。「じゅぱっ、じゅぽっ!」という唾液と咥え込む口の圧力が醸し出す音にも興奮はいやがおうにも高まっていく。大量の精子を放出すると、ち⚫ちゃんは残らず飲み干してくれる。今度はち⚫ちゃんを俺は指で逝かせてあげる。そして次の土曜日に会う約束をしてその日は別れた。土曜日になると待ち合わせの場所にお互い車で落ち合った。二人ともそのあと用事があり、その日は高速道路のインターチェンジ近くのホテルまで、前後に並走しながら向かった。バックミラー越しに後ろを走るち⚫ちゃんを見ながら、俺が先導するように走る。鏡に映るち⚫ちゃんがやけにセクシーに見え、俺は自然に興奮していた。ホテルに着くとべったりとくっついて部屋まで行く。移動の時間を取り戻すような気持ちだった。部屋に入ると服も下着もすぐに脱ぎ捨てベッドに潜る。すでにギンギンに勃起したペニスに、ち⚫ちゃんはフェラを仕掛けてくる。フェラで逝きたくなるが、無理に体勢を変え俺は背後に周り、四つん這いのち⚫ちゃんのお⚫んこにむしゃぶりつく。溢れた愛液を飲み込みながら舐め続けると、天井に向かって突き出すお尻をびくんびくんさせながら、ち⚫ちゃんは最初の絶頂を迎えた。そして続けてアナルを集中して舐めあげながら、指でお⚫んこを掻き回す。突き上げたお尻の眺めは最高に高揚を誘う。露になったアナルは俺の唾液でぐちょぐちょになっている。そのアナルに人差し指をにゅるっと挿れ、ゆっくり抜き差しすると「あ~んっ、はああっん」とち⚫ちゃんの声がどんどん大きくなっていく。指先にうんちがあたるくらい奥まで挿し込むと、ち⚫ちゃんは「あっん、ダメだよ、汚くなるよぉ」とまんざらでもない声をあげる。「ち⚫ちゃんに汚ないものなんてないよ」と言ってあげると、安心したように、俺の好きにさせてくれる。ひとしきりアナルを弄び指を抜くと、やっぱり少しうんちが付いていた。ち⚫ちゃんが分からないように、さっき脱ぎ捨てた俺のパンツで拭いとり、何もなかったように、お⚫んこにバックからペニスを挿入していった。リズミカルに腰をグラインドさせ、「あっんあっん、はああっん」と喘ぎながら、ち⚫ちゃんは逝きまくっていた。アナルの感覚が忘れられない俺は、アナルに唾を落としまた指を挿入する。お⚫んことアナルの二重奏は、ち⚫ちゃんの官能を刺激し、もう狂ったようになっていた。腸の皮一枚を隔ててペニスと指で擦りあげられた二穴責めで、ち⚫ちゃんは逝くと同時に放心状態のように力が抜けていった。しばらくするとち⚫ちゃんは仰向けに寝返りながら包容をねだり、少しの間抱きしめ合いキスをした。二人でシャワーを浴びながら、もう一度セックスをし、俺たちはホテルを後にした。その後別れてからのメールで、「指汚しちゃったね」と書いてあったので、「ほんとにち⚫ちゃんのなら汚ないと思わないよ」と返信した。そして俺たちはずっと密やかな恋人だから、二人だけしか知らないことをいっぱいしたいと送った。ち⚫ちゃんからの返信には「○○ちゃんとなら、どんなことでもできるよ」と書いていた。冗談めかして「うんちやオシッコするところが見た~い、それは出来ないだろ~」と送ってみると、「ほんとに見たいの~?○○ちゃんになら見せてあげれるよ」と返ってきた。俺は夢心地になった。心密かにスカトロプレイに憧れていたから…。「冗談でも嬉しいよ、でもそれって、究極の二人だけの秘密になるね」と送り返し、その後の長いメールのやり取りは省略するが、次会うときは本当に見せてもらうことになった。お互いに旦那と嫁とは違う、特別な存在でいたいという気持ちだった。現に今も、ち⚫ちゃんは特別なひとと思う気持ちは、ずっと続いている。もうほとぼりは褪めているだろう。またち⚫ちゃんに逢いたいと最近よく思う。