さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

近所のち●ちゃん④約束のうんち…

20年以上前、若かったころの秘め事。以前の記事で少し触れたが、俺が「二人だけの究極の秘密を作ろう」と最初に言い出した。「ち●ちゃんのうんちが見たい」そこから始まった約束を、ち●ちゃんが実行してくれた日。一つ年下で小学生の時に引っ越してきたち●ちゃんは当時24歳。結婚もし子供も二人いた。俺も所帯持ちになっていた。18の頃にお互いの興味を満たすようにはじまった肉体関係は、幼馴染の特別な気持ちで恋人とも夫婦とも違う二人にしかない絆でつながり、お互いに結婚してからも密会を重ねていた。「二人だけの秘密、二人だけの思い出」それだけを作ることに懸命だった。その日密会する時にお決まりとなったホテルに行くと、俺たたちは初めてセックスした時のように緊張していた。俺はそのことばかり(脱糞)考えていたので、ホテルに着くと、ち●ちゃんのスカートとパンティを同時に脱がせ、アナルを舐めながら舌をグイグイとねじ込み、「今日が実行の時だよ」ということをアピールした。もちろん、ち●ちゃんには伝わっていた。「ひろちゃんの前なら本当になんでも出来るからね」とち●ちゃんは言ってくれた。お風呂に一緒に浸かり、「ち●ちゃんのおしっこを飲ませて」と俺はお願いした。ち●ちゃんは俺に跨ると、俺の口におま●こをあてがい、勢いよく音をたて放尿する。凄い勢いで注ぎ込まれるおしっこを、俺は口から溢れさせながら飲み干していく。濃い味のおしっこはむせかえるような苦さを感じながらも、待ちわびたシチュエーションに陶酔した俺のペニスは、はちきれんばかりに勃起した。おしっこにまみれたち⚫ちゃんのグロテスクなお⚫んこを舐めまわし、バスタブの縁に跨がらせ、バックにし肛門を剥き出しにさせながら、うんちをせがんだ。ち●ちゃんは躊躇せず、俺に跨りうんちをする体勢に入り、尻を張りだすようにいきむと、夢にまで見た極太で焦げ茶色のうんちを勢いよくぶちまけた。濃厚なその匂いは、本来心地いいものであるはずもないのに、催眠術にかけられたように、俺には心底心地いいものに感じられた。想像を絶するような極太のうんちは、湯船をさまよい茶色く濁していく。バスルームに一気に漂う強烈なうんこ臭…アブノーマルなプレイに二人は興奮する一方だった。湯船に跨がらせたまま、脱糞したてのぷっくりと盛り上がり、紫色に充血しているアナルをお湯でゆすぎ、うんちのカスをきれいにしてあげた。アナルにキスをするように吸い付くと、ち●ちゃんも腰を使い優しく擦り付けてくれる。ち●ちゃんのお●んことアナルを堪能したあとは、勃起して暴発しそうなぺニスを、ち●ちゃんの絶品のフェラでしゃぶり尽くされる。俺は我慢できずち●ちゃんの口の中一杯に射精した。精子を飲み咥え込んだまま「ひろちゃんのおしっこ私にもちょうだいっ」とち●ちゃんに言われ、俺もおしっこをした。ち●ちゃんは苦いはずなのに、ごくごくと飲んでくれた。途中、止まらないおしっこを、おっぱいにぺニスを密着させてさらに垂れ流し、二人でおしっこまみれになりながら、ヌメりを分かち合うように抱き合い、ディープキスをし、唾も分かち合った。シャワーで体を洗い、ベッドに移ってからも、ひたすら抱き合いなから、特別な日を祝うように愛しあった。バスルームの光景を思い出すように、アナルを舐め、鼻を押し当て淫靡な匂いを嗅ぐ。そんな事を繰り返しながら、最後はバックから両穴と結合し、余韻に浸るようにアナルを眺め、アナルに指を挿入したりしながら、二人で興奮を分かちあった。それからしばらくして俺の転勤がきっかけで離れ離れになり、メールでつながる日々が続いた。そしてある日、他愛ないメールのやり取りを、ち●ちゃんの旦那に見られてしまった。なんとでも言い訳できる内容だったが、それ依頼連絡が取れなくなり今に至っている。めったに帰ることのない地元でタイミングよく出会うことがこの先あるかどうか分からないが、会えばきっと燃え狂うようなセックスをすると思う。会いたくてたまらない。

68歳の和子さん⑤無情の終焉

しばらくは関東にいると高をくくっていたが、また遠方に転勤することになった。和子さんにそれを伝えると、ほんとに悲しげで、別れるのが辛くなる。68歳の女性と肉体関係になり、同棲のような生活をするとは、正直思っていなかったが、今はごく普通に好きになっている。セックスに目覚めた和子さんと毎夜愛し合い、全裸で抱き合いながら眠り、朝勃ちのぺニスをフェラでねぶり回され起こしてもらう。一緒に風呂に入るとおしっこをかけあい、部屋に置いたおまるで和子さんは脱糞を見せてくれるようにもなった。豊満で上品な容姿の女性が、変態の俺に合わせてどんどん変わっていった。転勤の辞令はそんな時に出た。部屋に引っ越しの段ボールが積まれていくと、俺が和子さんの部屋で寝起きするようになり、今は終焉に向かってセックス三昧の日々をおくっている。

3年間の不倫の恋⑩おしっこにまみれて

Kと俺は盲目的に愛し合った。Kは仕事のパートナーとしても申し分なく、二人は国内だけで4000人の社員を抱える規模の会社で、8つの県の営業所の営業アドバイザーに抜擢された。堂々と二人で出張に行けるようになったのだ。出張の際の交通機関の予約やホテルの予約は、事務担当に敢えてしてもらい、部屋はもちろんだか、新幹線や特急などは、別の車両にするように指示をし、皆の目を欺いていた。当然その後は現地で隣同士に座席変更し、ずっと二人で行動をした。木金の出張では、土曜日まで延泊し旅行を楽しんだ。この任務に就いた一年間は、二人にとって一番都合のいい時期だった。出張がなくても、出張と言って妻を欺き、二人で借りたマンションの部屋に泊まり、セックス三昧の生活だった。食事の時も刺激を求め合った。お茶を飲むのも、お酒を飲むのも口移しし、飲み干すと舌を執拗に絡めあった。時には咀嚼した後の唾液にまみれたおかずやご飯を口移しすることもあった。食事の途中で興奮を抑えることができず、セックスすることもしばしば、そんなことがこの部屋ではできた。ワンルームのマンションで部屋に面してあるトイレインのバスルームの扉は開けっ放しで、Kの排泄も観賞する。いつの間にかおしっこをしたあとは、俺が舐めてきれいにしてあげるようになっていた。Kに跨がってもらい、俺が下から潜り込むように、おま●こに顔を埋めて舐めると、鼻までべちょべちょになるように、腰をグラインドさせながら擦り付けてくれる。スピードをあげたり、じっくりと鼻に押し付けながら、アンモニア臭に興奮している俺を上から眺め「美味しい?ヒロシ美味しい?」と頬を両手で挟みながら聞いてくる。「美味しいよ、もっと擦りつけて」と俺もせがみながら陶酔していく。おしっこまみれのおま●こは、だんだんとまん汁が溢れだし、ねっとりとした感触に変わっていく。そして、そのままセックスになる。おしっこを舐め、まん汁で濡れた俺の口に、Kはキスをしながら、その変態チックなプレイにどんどん興奮していく。この部屋のおかげで、気兼ねなく二人で過ごすことができるようになった。まだまだ絶頂の時期がつづく。

68歳の和子さん④放尿で燃え上がる熟女

和子さんと付き合ってつくづく思う。誰もがきっかけひとつでアブノーマルに目覚める。同じ階に住む俺と和子さんは、誰にもバレずにお互いの家で過ごすことができる。熟年未亡人と単身赴任の中年男の半同棲。上品な和子さんがセックス三昧で今は積極的になった。俺が悦ぶことは何でもしてくれるようになった。通信販売で取り寄せたエロ下着を着せ、時には全身網タイツを贅肉で豊満な身体に着せる。俺の部屋に来たときは、一時も離れたくないからと言って、トイレも今ではおまるにしてもらってる。まだおしっこだけだが、うんちも時間の問題だけだと思う。おしっこを思いきり出したあと、俺がきれいにしてあげるのが、今は和子さんが燃え上がる一番のプレイだ。

68歳の和子さん③これって同棲?

和子さんはほんとに上品で、一見セックスに結び付くような雰囲気はない。だから一年あまり同じ団地でほとんど毎日顔を合わしながら何もなかった。でも一度関係を持つと、今の印象は全然ちがったものになっている。正月明け単身先に戻った俺は、ほぼ毎日のように和子さんと会っている。女に目覚めたような和子さんは日を追うごとに大胆になっていくようだ。そして今日も和子さんの部屋で食事をした。仕事が立て込み約束から二時間も遅く部屋に行くと、もう待ちきれず玄関でキスをねだってくる。その場で俺のおち●ぽをまさぐり、フェラをしてくる。そしてバックに回り込み尻の穴まで舐めてくれる。当然風呂にも入っていない尻穴だ。こたつの上にはリクエストした鍋が美味しそうにあるが、我慢できるはずもなく先にセックスをする。腕をあげ幾分か伸びた腋毛で俺の気を引くように挑発するかのように正常位で股を開く。腋毛をついばみながら、俺も一気に勃起したぺニスを挿入する。俺を力強く抱き寄せるように、最近はしてくるようになり、それが親密さが増した証拠のように思えて、ますます和子さんが愛しくなる。今では愛液の量も増えローションも使わなくなるくらい、和子さんは若返った。俺はたまらずおま●こにむしゃぶりつき、愛液を吸い上げる。そしてまた挿入し、ピストンをすると白濁したマン汁でぺニスが覆われる。そのぺニスをフェラしてもらうと、和子さんも興奮し、バックから中出しし二人で逝く。そしてしばらく抱き合い、余韻を楽しんだあと食事をし一緒に寝る。その朝夢うつつで目覚めると、布団に潜り込んで和子さんは俺の朝立ちしたぺニスで、フェラをしていた。俺はその心地好さに身を任せ、口の中いっぱいに射精した。「起こしてくれたら良かったのに」と言うと「今から仕事に行くでしょ、その間淋しいから」とはにかむ。ほんとにいじらしいほど可愛く思え、頭を抱えるように抱き寄せキスをした。今では普通になったディープなキス。毎日こんな恋愛ごっこが続いている今日この頃。

68歳の和子さん②愛しくてたまらないひと

新しい年が始まった。少しさかのぼって12月も終わりに近づいた頃のこと。年末年始の帰省前22日からの三連休も、急用があり帰えることになった。連休前の金曜日の朝に和子さんにそれを伝えると「食事でもと思ってたんだけど」と、ちょっと寂しそうな感じになった。そこで俺は「僕も、和子さんに会いたいと思ってたとこ」と応え、「仕事を早く終えて帰るから、僕の部屋で食事しましょうか」と誘った。「じゃあ後で駅に着いたら連絡ちょうだいね」と約束をした。仕事はフレックスを使い部屋には17時には着き、和子さんもそれに合わせて来てくれた。和子さんは近所の目に気を使い、来る前に電話をくれたので、鍵を開けて待っていた。狭い玄関に和子さんが入ってくると、俺はそこまで迎えに行き「来てくれてありがとう」とすぐに抱きしめた。お風呂上がりのいい匂いがした。和子さんもぎゅうっと俺に抱きつき、少し興奮しているようだった。68歳とは思えないほど、かわいらしい仕草に、俺もセックスしたくなる。「まだ食事は早いね」と和子さんをベッドに誘うと、和子さんも「お腹がすいたら言ってよ」とニコニコしながら、ベッドについてきてくれる。ベッドに腰をおろし玄関の続きのように抱きしめ合い、キスをする。和子さんの息は臭くなくて、キスも心地いい。薄めのセーターの上から大きな胸に手を伸ばしゆっくりと揉むと、少しずつ「はぁぁ、はぁあっん」と小さな声で喘ぎだす。服の中に手を入れ、ブラジャーから大きな年増特有の柔らかなおっぱいを引きずり出し、乳首をコロコロと擦りながら揉みあげる。乳首はどんどん硬くなっていき、喘ぎ声も少し大きくなり和子さんは自ら服をまくり上げ、おっぱいを露にする。雪崩のように大きなおっぱいは左右に垂れさがり、俺は興奮しながら吸いつく。乳首を軽く噛んだり、思いっきり吸い付いたり、唾液でベトベトにする。和子さんの手は俺のぺニスに伸び、部屋着のスウェットの上から、揉んだり握ったりしてくれる。俺はスウェットを膝までずり下ろすと、ビンビンに勃起したぺニスを差し出す。和子さんはペニスをしごき口に含んでいく。ねっとりとした感じが気持ち良くてたまらなくなる。明日からの連休、そして年末年始と、しばらく会えなくなると思うと、二人ともに燃え上がっていく。ゆっくりと押し倒し、もう一度じっくりとキスをし、和子さんの舌をねぶるように吸い付いていく。和子さんも同じようにねぶりついてくる。服を脱がしブラジャーも外す。熟して崩れた女体に異常なほどに俺は興奮してしまう。その体を隅々まで堪能する。歳のせいで薄くなってはいるが、腋毛を和子さんは処理していた。アップで見るとうっすらと毛穴が覗いている。俺は和子さんの耳元で、腋毛を生やして欲しいと甘えるようにささやくと、かずこさんは腋が好きなのと聞き返し、「いいわよ」と言ってくれた。ふくよかな腋を舐めると、かずこさんは気持ち良さそうに、「あんっ、あぁん」と悶えてくれる。そして脇から胸、おへそにお腹、ズボンとパンティをずらしながら、続けてマン毛に舌を這わせていく。かずこさんは腰をくねらせ反応する。ぷっくらと膨らんだ、クリトリスに唾を滴し、指でおま⚫こを湿らせる。ねちょねちょと音を立てながら、指でかき混ぜると、和子さんは膝を立たせ大きく股を開いていく。69のような体勢になり、俺も和子さんにペニスをしごいてもらい、だんだんと口に近づけていく。和子さんも待っていたかのように、ペニスを咥えてくれる。さっきよりも若干激しいフェラチオに俺も興奮し、ペニスはギンギンに勃起してしまう。和子さんのきれいなおま⚫こに顔をうずめるようにして、舌を思い切りおま⚫こに押し込みながら和子さんを気持ちよくしてあげる。「はぁぁ、はっぁぁ、はあっん」と和子さんもどんどん興奮していく。一通りお互いの性器舐めあったあと、和子さんを四つん這いにさる。大きなお尻を両手で開き、アナルを剥き出しにし、俺はアナルを舐めまくった。和子さんはなすがままに、それを受け入れてくれた。俺は舌を尖らせアナルをほじる。指はおま⚫こに潜り込ませ、ぐにゅぐにゅと掻き回しながらのアナル舐めに和子さんも一心不乱になっていく。普段の穏やかな上品な初老の女性が、目の前で乱れている。そのシチュエーションに興奮度はマックスになる。そのままバックでペニスを挿入すると「はあっん、はぁん、はあぁっん」と息を弾ませ、枕にしがみつきながら恍惚の表情に変貌していく。バックからアナルを眺め、おま⚫この湿りが薄れると唾を滴しながら、ピストンを続ける。滴した唾をアナルにも塗りこみ、指先を挿し込んでいくと「ふうっん」と気持ちよさそうな声がもれる。バックから俺は覆い被さるように体を密着させ、耳をなめながら「和子さんのお尻の穴綺麗だね、全部僕にくれる?」と聞くと「お尻に挿れるの」と言って不安そうになる。俺は「先っぽだけでいいの、和子さんの全部に挿れたいだけ」と甘えるようにねだり「だって、こんな綺麗なお尻の穴だもん」と言うと「ゆっくりね、痛くないようにね」と言ってくれる。そんなふうに言いなりになってくれる和子さんが愛しくてたまらなく可愛くて、俺は約束通り先っぽだけアナルに挿し込み、くちゅくちゅとピストンする。俺は年増の女性が好きで経験もあるが、だいたいがアナルは膨れ上がり、崩れているが(それも好きだが)、和子さんのアナルは綺麗だった。そのまま逝きたいくらいだったが我慢して、最後はおま⚫こで逝った。セックスを終えてからもしばらく布団にくるまりながら、和子さんを抱き寄せ、キスで余韻を愉しんだ。いつまで続くか分からない単身生活だが、和子さんとは離れるまでずっと続くと思う。そして正月休み、俺は1日前倒しで戻り、和子さんの部屋で1日過ごした。和子さんの手料理、そして熟した体を思う存分味わい、また仕事が始まった。その後数日ほとんど毎日どちらかの部屋で、寝床を共にしている。今日は出張先で和子さんを思いながら、ブログにこんな秘め事を綴っている。

 

アナル奴隷Yとの思い出⑤忘れることのないアナル

前妻と別れた20数年前、ある期間セックスはもっぱらYが相手だった。何でも言うことを聞くY。恋人のようにデートをすることもなく、会う時はセックスをしたい時だけ。俺を悦ばすために、アナルを開き、セックスの前にはおしっこするのを見て欲しいとねだり、フェラをさせない俺を怒らせないように、俺の寝ている隙にペニスをそっと咥える姿を見てしまうと、内心愛しく思うようになっていた。その日も俺はいつものように、電車で30分ほどかかるYを一方的に呼び出し、最寄り駅まで車で迎えにいった。この日Yは誕生日だった。会社では一番モテない容姿のY。小柄で制服のサイズが大きくて、スカートもほかの女性はぴちっとお尻の形がわかるのに、Yはとにかく野暮ったい感じの制服の着こなしだった。でも見た目と違い、脱ぐと胸のツンとした形といい、プリっと張りのあるお尻はなかなかのもので、俺しかそれを知らないと思うと、少し優越感のような思いも芽生えていた。前妻と別れてフリーになっても、正直Yを彼女として考えることはできなかったが、それなりに優しくしてあげようと思い、誕生日のその日バックをプレゼントした。Yはとても嬉しかったようで、ずっとそわそわしていた。いつものように従順に従うだけがいいのか、少し恋人のように甘えてもいいのか、迷ってるような、そんな感じだった。安物のワインを冷やしていたので、一緒に飲みながら、今日はお前の好きなことしていいよと言ってあげると、Yは服を脱ぎTバックだけになり、俺に跨がりディープなキスをしてきた。今までキスとフェラチオをしていなかった反動は凄かった。顔中を一心不乱に舐め回された。舐めたあとから唾液が乾く匂いに一瞬怯みそうになったが、また、その上から舐め回されるうちに、愛しい気持ちもあってか、俺も興奮していった。その後は案の定ズボンを脱がされ、じゅぼじゅぼと音を立てながら、フェラチオをされた。そしてYはパンティを自分で脱ぎ、アナルを俺に見せつけるように、傍らのソファーに移り四つん這いになり、オナニーを始めた。「毎日こんなことしてるんだよっ」「ヒロシくんのこと考えながら」とアナルに指を突き刺していく。なんだか自虐的な感じのするオナニーを見せつけられた俺は、申し訳ない気持ちで一杯になった。都合よく道具のような扱いをされながら、Yは俺に甘えることも出来なかったと思うと、ほんとにYが愛しくなり「何もしなくていいから、ずっとそのままでいて」と言い、じっとアナルを俺に向けるYをみながら「俺がいくのをそのまま見てて」と言って、俺もオナニーするところを見せた。オナニーを今まで見せあうことなんてなかった二人はそれだけで興奮した。Yはおま⚫こをぐちょぐちょと音を立てながら弄り、愛液を溢れさせる。興奮が高ぶると胸と顔をソファーに沈め、もう片方の手でアナルに人差し指を挿して腰をグラインドさせる。野生のような「おおぅっ、おぉ~ん」という喘ぎ声で感じている。俺はたまらなくなりYのアナルに唾を垂らし指が奥まで入るように手伝う。アナルからも、にゅちょにゅちょと音をさせ、Yのオナニーは激しさを増していく。このまま俺もオナニーで逝きたい衝動に駆られたが、それよりもこのアナルを犯したいという気持ちの方が強くなり、ペニスにコンドームをつけた。それを恍惚の眼差しで見るYが、挿入を待ちわびていることが分かる。「先におま⚫こから行くぞ」と声をかけると、「ああっぁん、入れてぇ」とお尻を突き上げてくる。指でまさぐられたおま⚫この穴がぽっかりと開き、俺のペニスを迎え入れる。赤く膨張したアナルを俺は指で責めながらピストンをする。両方の穴の中で擦り付けらるように責められ、Yはますます野生のようになってゆく。指を時折抜きすっぽり開いたアナルに唾をどんどん流し込み、指でにゅちょにゅちょと挿しては引くを繰り返す。そのうちに流し込んだ唾液は穴の中でかき混ぜられ薄黄色の汁が泡立ってくる。きれいなものではないが、Yとのセックスはこれが当たり前になっていた。その指をYの鼻に近づけるとワイは「いやん臭いよ」と顔をしかめるが、そのくせ顔を背けることなく、クンクンと嗅ぎながら、乱れきった自らの醜態に興奮している。ものすごい勢いでケツを天井に向けて反り返っている。アナルをヒクヒクさせ、もっといじめて欲しいとアピールするYの手をおま⚫こに誘い、俺は指で十分にほぐしたアナルに、ぺニスをぶち込んでく。深く挿し込むと、ぐにゅぐゅにゅと薄黄色の泡を噴き出し、ゆっくりと引き抜くようにすると「ジュパッ、ぶりゅぶりゅぶりゅぅぅ」と黄色い汁が飛沫する。そんな事を繰り返しているうちに、腸が活性するのか、ケツの穴の奥からうんちが押し寄せてくる。ぺニスにうんちがべっとりと付くと、「臭いうんちが出てきたぞ」と引き抜いてYに見せると、「あんっ汚ないよぅ」と言い、「今日も見たいの?」と聞いてくる。風呂場に連れて行き、湯船にシャワーを流し入れ、底にお湯が溜まるまで、立ったままアナルセックスを続ける。お湯がある程度溜まると、Yとのプレイに用意している板を湯船の縁に架け、そこに座らせる。そして小便が勢いよく出たあと、「ぶりぶりぶりっ」とうんちが何本も出てくる。少し前までは恥ずかしがり、途中で止まったり、ぷりっと少量しか出せなかったYだったが、今は肛門を勢いよく盛り上げ、一気に脱糞するまでになっていた。うんちが出終わるとシャワーのヘッドを外しぬるま湯をケツの穴に注ぎ込み、透明になるまで浣腸を繰り返す。「じゅばぁっ一っ、ぎゅるぎゅるぎゅる一っ」と何度も噴水を放つ。そして一通りの変態プレイをした後は、ベッドルームに行きセックスの続きをする。Yは電マの刺激が好きでベッドに行くと電マで何度も逝かせてやる(この電マはYと買いに行ったもので、今も俺のオナニーの必須アイテムとして健在だ)。Yの逝き方はとても激しく、アマレスのブリッジのように腰をおもいきり浮かし、近所に響き渡るほどすごい声で叫ぶため、いつも脱いだパンティを猿ぐつわにしていた。そんな事にも興奮するようで「ふうんっ、ふんっうっ~ん」と唸るような声を漏らしながら、ビクンビクンと激しく痙攣しながら昇天する。汗だくの前戯のあとは、俺のケツ穴をYに匂わせるのが定番で、その流れから指でアナルを責めてもらう。今日は何でもしていいよと言っていたので、この日初めてYにケツの穴をおもいきり舐めなれた。Yは舌に力を込めて突き刺してくる。四つん這いの俺の下に潜り込みペニスも咥え込んでくる。Yがえずき唾を垂れ流すほど喉の奥までペニスを差し込む感触は、征服欲を満たしたような最高の気分だった。そしてバックの体勢になり、おま⚫こに挿入し、お互いにさらに気持ちが良くなった頃、綺麗になったばかりのアナルに移行し二人で果てていく。Yの天井に向けて口を開けるアナルは忘れられない。翌日昼ぐらいまで一緒に過ごしたした。ワイは昨日プレゼントしたバッグに荷物の詰め替えをして嬉しそうにしていた。ごろごろと家にいるだけでデートをするわけでもなく、またセックスをしていた。よくわからない感情に包まれながら、結局Yとの距離は縮まることはなかった。離婚をし何となく堕落に心地よさを感じてた時で、Yでなくても恋人のような関係が疎ましい時期だったと今は思う。出会うタイミングで人生って大きく変わるんだろうなと、Yを思い出すたびに考えてしまう今日この頃。Yとはこの後1ヶ月か2ヶ月で俺の転勤を機に終わった。Yにとっては嫌な思い出か、それとも刺激的な秘め事になっているのか今はもう知る由もない。