さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

ディルドオナニー

アナルをいじりながらのオナニーが好きな俺は何個かバイブやディルドを持っている。今は単身赴任が多くなり自由に所持できるのだが、ディルドはもう病みつきになっている。バスルームの壁にディルドの吸盤を付け、疑似セックスのようなプレイが今のところ一番気持ちがいい。浣腸しお尻の穴をきれいにしてから、湯船に浸かりしばらく指でアナルをほぐす。そして二十歳くらいのかわいい男の子に懇願され、掘らしてあげるシチュエーションを妄想しながら、たっぷりとローションをアナルに練り込んでいく。その指の感覚も気持ちいいが、壁に張り付いたディルドを立ちバックでめり込ませ、亀頭の部分でアナルの入り口あたりをゆっくり擦るようにすると快感が一気に俺を包んでいく。その時ぺニスの先っぽだけをローションまみれの手で握るように擦ると、我慢してても「うっ、うっ、んっんっ」と喘ぎ声を洩らしてしまう。アナルの刺激と妄想が現実と分からなくなった時、快感は何倍にもなり通常の倍の精子がほとばしる。そして放心状態でしばらく湯船に浸かりながら人差し指を挿し込み余韻を愉しむ…

山ガールの排泄

前に穂高岳に登山に行った時のこと。穂高は人気の山なので山ガール達もこぞって集まってくる。俺は明日登頂アタックする為に涸沢のテント場で宿営した。そこの男女共同トイレは高所の為もちろん水洗ではない。必然排泄する音を隠すことができないのだが、俺がそこで用を足していると、隣の個室に入った女性がブリブリと音を立てながら、盛り盛りうんちをひり出す音が聞こえてきた。うんちが終わる頃にはジャーっと音をたて放尿する音も聞こえる。先に咳払いをしていたので若い女性であることは想像できていたので、俺は個室を出るタイミングを合わせその人を見ることにした。出てきたのは30代の綺麗な女性だった。夏でも夜となると冷え込む場所なので厚着ではあるが、グラマーな体つきは容易に想像できた。特にお尻はプリンと張りがあり好みのタイプの人だった。明日下山するまでおそらく汚れた下着を変えることはないだろうし、風呂にも入っていないので、おま●こやお尻の穴には、ティッシュのカスやら、汁カスやうんちのカスがこびり付いている状態だろう。ワイルドな匂いがパンティの中に籠っていると思うと興奮した。テントに戻り悶々としながら彼女の排泄姿の一部始終を妄想しオナニーしたことは言うまでもない。

半年ほど付き合ったともとの思い出

ともは高2の2月に知り合った。通学中の電車の中、車両の端と端の席に俺たちはお互いに友達数人で座っていた。ショートカットにぱっちりとした瞳が可愛いともに一目惚れした俺は、友達についついそれを言ってしまった。お調子者の友達は車両を跨ぎ、止める間もなくともにそれを言いに行く。向こうの車両で女の子たちがともを冷やかしながら、ワイワイやっているのが見える。俺は恥ずかしかったがその場の雰囲気で女の子たちの席に行き、「どうも」とかなんとか言いながら少し話をした。そしてともたちは途中の駅で降りていった。何度も振り向いてくれていたとも。今もあの時の初々しかった二人を思い出す。話しを戻すと名前を聞いて有頂天になっていた俺は、電話番号を聞いていなかったのでみんなにバカだのなんだの言われ、一気にテンションは下がってしまった。2年間で初めて電車で会ったともにその後会うわけがないと思うと悔やみ切れない気持ちだった。家に帰り地元の友達が遊びに来たので相談すると、ともの降りた駅あたりの住所と名字を頼りに104で電話番号を片っ端から調べてくれた。俺はダメ元で電話をした。するとなんと7件ほどあったうちの数件目に、とも自身が電話口に出た。「今日電車で会った●●だけどごめん」と切り出すと「絶対電話が架かってくると思ってたよ」と言ってくれた。そして次の日曜日にデートをした。聞くとともはひとつ年上で来月は卒業式。卒業後はアパレル会社に勤めるという。もう会えないと一瞬悲しくなったが、そのデートで付き合うことになった。青春そのものだった。ともとは卒業式までほとんど毎日会っておしゃべりをした。家は離れていたが遊びにも来てくれた。バスケの新人戦の決勝にも来てくれ、仲間も公認の恋人同士になっていた。初めて家に来てくれた時最寄り駅まで送る途中に初キッスをした。駅に向かう間、手を繋ぎマフラーを一緒に巻いたりしながら歩くだけで幸せだった。別れ惜しくて結局ともの家まで送っていた。それからもほとんどそんなことを繰り返しながら、明日が卒業式という日ともの家の近くの公園に立ち寄った。そこで体を寄せ合いながら初めて長いディープキスをした。そしてともが社会人になって家に遊びに来たとき、初めて俺たちはベッドで裸になり抱きしめあった。とものおっぱいはつり鐘型でCカップくらい。お尻は大きめでぷりんとしている。鈴木蘭々のような顔で何もかも可愛い感じだった。おっぱいを揉んだり舐めたり、おま●こを触ったり舐めたりしたのはともが初めてだった。今思い出したがともはいわゆる下ワキガだったと思う。手に着いたおま●この匂いは洗っても落ちないほどの匂いだった。でもあの時はその匂いが愛しくてずっと指に着いた匂いを嗅いでは興奮していた。舐めても臭いとは思わなかった。そんな中会うたびにベッドに潜り込みイチャイチャするのだがお互い初体験に緊張していたせいか何度も挿入を試みたがうまくいかない。ずっとぎこちないペッティングから先に進めなかった。そんな何回目かに挿入しようとした時ともがとても痛がった事があった。それがジレンマになりその後は挿入を諦めてしまい、恥ずかしいような情けない気持ちが募り会うのが辛くなりいつの間にか別れてしまった。悲しかったが仕方なかったと思っていたがともはもっと悲しい思いだったと思う。焦ることはなかったのにな。早く一人前の男になりたいみたいな、つまらない勝手な思いでともを悲しませたと思うとつらい。優しかった人なので今は幸せに過ごしてると思う。そうあってほしいなと最近よく思い出している。そんな独りよがりの思い出…

出向先での出来事

二年ほど前とある地方の有力企業に技術指導で出向していた時の話し。ある日女子トイレからとんでもないくらいのおならの音が聞こえた。「ぶびぶびっーっ」「ぶうぅっーぅぅっ」という音に続けて「ぶちゅぶちゅっぅ~」と下痢のうんちをぶちまける音が外まで響きわたって聞こえてきた。そのトイレは喫煙室と自動販売機のあるフロアでオフィスのない5階。男子トイレと女子トイレは各階にあるのだが、みんながひっそりと用をたすときに利用するようなところのようだった。たまたまタバコを吸いに来た俺にその音が否応なしに聞こえてきた具合だ。スカトロ好きな俺なので当然誰なのか気になった。誰も来ないことを祈りながらいつでも男子トイレに入れる場所で破廉恥な音を堪能した。下痢のうんちは出尽くしたのか、最後の方は水気のない「ぶうっーっ」「ぶっぶっ」とか「ぷうっ~っ」という音に変わり、ガラガラとティッシュを絡めとる音がした。そのタイミングで自動販売機のフロアに移動し、ガチャっと扉が開いたのと同時に俺は廊下に出た。手を拭いたハンカチを畳みながら歩いてくる彼女は40代で小柄でかわいいタイプ。少し顔馴染みになっていた人だった。なにくわぬ顔でお疲れ様ですとお互いに挨拶しすれ違ったが、俺の頭の中は彼女がお尻を丸出しにし、下痢うんちで汚れた尻の穴を拭いている姿で一杯だった。結構好きなタイプだったので、興奮を覚え仕事中なのに下の階のトイレにそのまま直行しオナニーしてしまった。あの「ぶびぶびっーっ」というおならと下痢糞を俺に跨がりなからぶちまける姿を想像しながら、大量の精子を発射させた。その後そのトイレの前を通る時にまたあの場面に遭遇しないかと楽しみにしていたが叶うことはなかった。しばらくあの音を思い出しながらオナニーした。今日久しぶりにあの人を思い出しながらオナニーして寝よう…

新幹線のラッキーなハプニング

一昨日の話。新幹線を予約する際いつも真ん中の空いた状態にするように座席指定するのだが、今回はたまたま通路側を取った。乗車当日東京から先に乗った俺のあとに新横浜から30代後半から40代後半のかわいいタイプの女性が乗ってきた。荷物の多い女性は窓側の席に座る前に荷台に荷物を載せる。彼女の格好はウールのような生地のワンピースで、たけが短く黒のパンストを履いている。背伸びしながら荷台に荷物を載せる時にお尻が丸見えになった。黒のパンスト越しにパンティも丸見えになる。おまけにパンティの片方はお尻に食い込みなんとも卑猥な光景が目の前にひろがる。その動作が2回、降りる際も2回で計4回拝むことができた。ほんとに目と鼻の先でぷりんっとしたお尻の半分が見えるのだからたまらなかった。なんとなく匂いまで感じることができてラッキーな移動だった。

ハッテン場で見せつけオナニー

四国某県に転勤で住んでいた頃の話。とある野鳥公園のハッテン場に行った。そこの駐車場に着くと同じように性欲に満ちた男たちの車が並んで停めてある。若い男の子とエッチがしたいと思い行ったのだが、タイプの人はいなかった。車の中で一人シコシコとオナニーをして待機していると気が付くと1人の中年男がまじまじと覗いていた。俺はびっくりしたが平然を装いそのままゆっくりと皮をめくっていた。車窓を遠慮がちにノックする男に向かって少し微笑み首を振ると、悲しそうな顔をしながらも覗くことはやめなかった。俺はお尻の下までパンツをずり下ろし、さらにゆっくりとオナニーをした。思い切り皮をめくり亀頭を露にし先走り汁を親指で亀頭にすり込むように見せつけると助手席に乗りたいと弱々しくアピールしてくる。不潔そうな印象なのでそれは無視しながらスマホでゲイが絡む動画を再生した。その画像を男に見える角度にちらつかせなから、俺はシートに横向きのうんこ座りのような体勢になった。俺の車ははしっこに停めているので、助手席側が壁沿いになる。ちょうど覗き込む男にしか俺のお尻は見えない。男が俺を欲しくて見詰めていると思うと興奮した。お尻の穴を男に向け指でほじくると、興奮は増していきもうぺニスは限界まで勃起していた。あわよくばと思い、出かける前に念入りに浣腸でお尻を洗浄していたので、思う存分指で尻穴を掻き回しながら、最後はティッシュに大量の精子をぶちまけた。そして男を見ると俺の精子が染み込んだティッシュが欲しいと言っている。かわいそうに思えたので窓を少し開けそのティッシュをあげた。会話はせず俺は帰った。その後もそこには何回か行ったがあまり欲望を満たす機会はなかったな。一度だけ可愛い男の子にフェラで抜いてもらったことがあるがその話はまた追々。

近所のおねえちゃん

幼い頃のちょっとエッチな思い出。今思うと小学生くらいでもその時なりのエッチがあるんだな。今その事を思い出すとなんて純粋だったんだろうと思うそんな思い出。ある日校区は違うが近くの空き地で遊んでいると、何度か顔を合わせた事のある増せた小学6年のお姉ちゃんが来て何かしらして遊んだ。お姉ちゃんは土屋アンナのような顔つきの可愛い人だった。来週引っ越すから毎日遊ぼうと言われ次の日も、また次の日も一緒に遊んだ。そして明日引っ越しという日、ままごとでもしてたのかな忘れてしまったが、ゴザを立ててバリヤを張るように、空き地に隣接するアパートの壁にぐるっと立て掛けた。その中においでと誘ってくれるお姉ちゃんについていくと、服を捲って「おっぱい舐めてもいいよ」と言う。俺は4年生くらいだったと思う。その頃ウィークエンダーという巷の事件を芸能人がパネラーとなり面白おかしく紹介する番組が流行っていて、エッチな事件を紹介するコーナーがあったのだが、母親や年の離れた兄貴たちに見つからないよう、寝たふりをして見ながら小さなちん●んを勃起させてた時期なので、お姉ちゃんとの秘密のエッチに興奮したのは覚えている。ちょっぴり膨らんだおっぱいを舐めながら、ちゅうちゅうと乳首を吸った。エッチなお姉ちゃんは「うんっうんっ」とかわいらしい声を出す。出していたと思う。そしてパンツを脱ぎお尻を見せてくれた。ぷっくりとしたお尻を撫でたり頬ずりさせられ、ドキドキしながら言われるがままにしていると、硬くなったおちん●んを見せることになった。やっぱり言われるがままパンツをずらしておちん●んを出すと「シコシコしてあげるね」と何度か擦ってくれた。射精に至ることはなかったが、おちん●んを触られ気持ち良かったのは覚えている。俺はその刺激のせいでおしっこをしたくなり、お姉ちゃんにそれを言うと一緒にしようということになった。ゴザに囲まれた狭い二人だけの空間で俺は壁に向かって立ち小便をし、お姉ちゃんはかわいらしいおま●こを見せながら地面におしっこをした。おしっこを済ませてからもしばらくエッチごっこは続いたが、怪しいゴザに気付いた近所の子達が集まり出したので、ゴザを片付けて帰ることになった。お姉ちゃんは俺の頬っぺたに両手をあてがい「ずっと好きだったんだよ」と唇と唇のキスをしてくれた。子供心にもそれは甘い甘いキスだった。この何日かで大好きになっていたお姉ちゃんとお別れすると思うと自然に泣いていた。悪ガキで通っていた俺なので、泣いてる姿は誰にも見せたくなかったので、すぐにその場から逃げるように帰ってしまった。次の日お姉ちゃんが引っ越しするのを見送りに行った。違う学校に通っていたので、ほとんど知らないお姉ちゃんの同級生たちが何人も見送りに来ていた。俺はその中に入れず遠巻きに見ているだけだった。お姉ちゃんは俺に気付き同級生と別れを惜しんだあとに駆け寄ってきてくれた。「○○ちゃん私のこと好き?」と聞いた。「うん」と俺はうなずきラブレターを渡した。今思うと女性のお尻に異常なほど興奮を覚えたり、排泄姿に興奮するのもこの事が関係してるのかなと思う。今は名前も思い出せないお姉ちゃんだが、幼い頃のエッチな恋の物語は俺の性癖の中に今も生きている。今ばったりあっても分からないだろうな。お姉ちゃんの記憶の中に少しでもあの秘め事が残っているといいなと思う。