さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

夏の観光地でアバンチュール②

また明後日位に今年最大の台風がくるって…

浅草観光で知り合った腋毛がセクシーな中国人のリン。前々回の台風の時、翌朝の出勤が心配だなと思っていると、リンから会おうとお誘いがきた。すでに交通機関もダイヤが乱れだし、風も強くなってきたので、仕事を早く切り上げ、リンが滞在中のホテルのレストランで落ち合った。さらっと食事を済ませ、そのまま部屋に泊めてもらうことになった。リンの部屋に戻りシャワーを二人で浴びながら、戯れる程度エッチをして、部屋で飲みなおした。リンとは先週、車でデートをしさらに仲良くなっていた。三度目に会う今日は、ほとんど恋人同士のように、いちゃつきあっていた。全裸でソファーでくつろぎながら、ワインを飲んだ。口移しでワインを流し込み合いながら、ワインが途切れるタイミングで、お互いの唾を口移しした。隣に座るリンの腋からは、セクシーな腋毛がはみ出している。リンの肘をそっと上げると、リンは俺を悦ばせるように、腋毛を露にしてくれる。と同時に俺はリンの腋毛にむしゃぶりつきながら、リンの遠い方の手をぺニスに誘う。リンが俺のぺニスをゆっくりしごき、俺はリンの腋に顔を埋める。重なり合う体勢でお互いの温度を感じる内に、徐々に興奮はマックスに達していく。すると、ビンビンに勃起したぺニスをリンが激しくフェラチオしてくる。リンのフェラチオは亀頭を徹底的に責めてくれる。そうされると、俺は太ももあたりがこそばいような感覚に襲われ、次第に全身が敏感になっていくのが分かる。オシッコが吹き出るような感覚がぺニスを中心に襲ってくる。多分そのままいると、潮吹きを体感できるのだろうか?我慢できず俺は強引にリンの口からぺニスをひきぬき、リンのお⚫んこを舐める。くぱぁっと開いたビラビラを掻き分けるように、尿道のあたりからクリトリス、そして膣の奥まで舌を挿し入れて舐めまくる。ヌメるビラビラで鼻を挟まれながら、無我夢中で舐めていると、リンは俺の頭を両手で、お⚫んこにさらに押し付けながら「あぁんっ、はあぁ~んっ」と声もだんだん大きくなっていく。じっとりとぬめりを帯びたお⚫んこをこれでもかというくらい舐めていくと、とろとろの愛液が溢れてくる。次第に体勢を変え、まんぐり返しの体勢に移行しながら、愛液で湿ったアナルに舌を這わせていく。お⚫んこの淵から肛門にかけて隠微な毛が覆う、リンの露な姿に俺は酔いしれる。ぷくっと膨張したアナルの匂いを嗅ぐと、リンは恥ずかしさを飛び越え、興奮している。シャワーの後で無臭だが十分興奮した。ソファーの座面にリンを寝かせ、まんぐり返しが楽なように、背面に背中をもたせかける。重力に従うように、股が大きく開き、アナルが天井に向かって噴火口のようになっている。俺はリンの顔を挟むように座面に膝をおろし、リンの口にペニスをぶち込む。座面の淵にあるリンの頭は、これも重力で半分のけ反るようになっているので、喉の奥までペニスが貫通してく。唾液が猛烈に溢れ、ねばねばのヌメりが堪らない。「んぐっ、んごぉっ」と音をたてながらリンに咥え込まれながら、俺はお⚫んことアナルを交互に舐める。膨張しぷくっと膨れあがったアナルに舌を挿し込むと、リンは腰をくねり悶えている。アナルに舌を這わす時はお⚫んこに指を挿し、お⚫んこに舌を這わす時はアナルに指先を挿す…。そんな事を繰り返していると、リンも俺のアナルを指で擦り、次第にアナルを舐め、指を挿れてくる。結構大胆に挿し込まれくちゅくちゅとやられるうちに、俺も腰を使い奥まで、リンの指をアナルで咥え込む。リンのアナルも同様に奥まで指を挿し込みながら、ゆっくり抜き挿しすると、リンは「ああぁあんっ、すごいぃっ、あっあぁーっ」と叫ぶ。「リンっ、お尻の穴感じるかい」と聞くとリンは「すごく感じてるよっぉ」と応えてくれる。もう我慢できなくなった俺は、コンドームを着け、リンの太股を挟むように股がり、まんぐり返しのままの、むき出しのアナルに、ゆっくりとペニスを突き刺した。両手を座面の淵に踏ん張るような体勢で、リンの興奮している顔を真下に観ながら、リンのアナルをものにした悦びを感じながら、リンの口に唾を流しこんだ。リンは相当感じてるようすで、自分でお⚫んこを、2本の指でぐちゅぐちゅと掻き回す。「はぁんっ、はんっ、はぁんっ」と喘ぎながら、時折トロンとした目を開き俺を見つめながら、そおっと口を開く。自然とできた唾を欲しい合図に合わせ、俺は唾を垂らし、リンの唾を吸い取るようにキスをする。リンも舌で唾を俺の口の中に押しやるようにしながら、お互い唾液に貪りついた。リンはさらに俺の鼻に吸い付き、鼻の穴に舌を入れてくる。口臭のないリンにそうされると、唾液の匂いはもう媚薬みたいに思えた。俺ももちろん同じように、リンの鼻の穴まで舐めてあげる。鼻舐めは経験はあるが、本当に興奮する。普段見える事のない鼻毛の感触が、堪らなく興奮する…。腕が限界になると正常位になり、お互いの唾液まみれのキスを続けたまま、少しうんちにまみれたコンドームを着け換え、お⚫んこでフィニッシュをした。その後もソファーでしばらく抱きしめ合いながら、キスの嵐だった。唾液をそっと交換しながら、鼻をついばむ。トロトロの舌を絡ませながら、朝まで一緒に居れることを喜び合いながら、甘い時間を過ごした。その後、寝る前も、明くる日の朝起きてからも、シャワーを浴びながらもセックスをした。そしてその日も、その次の日も、リンのホテルに泊まり、セックスをした。あと少ししかリンが日本に居ないと思うと、切なくなってくる。

ベランダの全裸オナニー

俺は今、仕事で東京に単身赴任で来ている。千葉のマンションで気ままに一人暮らし。先々週の土日、俺は一泊二日でバイクのソロツーリングに出かけ、日曜日の午後3時に部屋に戻った。その時間、マンションの9階にある部屋のベランダは、日陰になり、心地いい風が吹いていたので、折り畳みのサマーベッドと、サイドテーブルをセットし、横になりながら缶チューハイを飲んだ。隣から覗きこまれない限り、誰に見られることもない開放的な空間で、俺はローライズのボクサーパンツだけの格好で、夏の昼下がりを満喫した。チューハイが回り出すと、2日間バイクに乗りっぱなしだった充実感と興奮で、アドレナリンが噴出していた体が火照りだし、全裸になってぺニスをしごいた。一気に興奮が高まり、勃起したぺニスを揺らしながら、部屋にアナルバイブとローションをとりにいった。そしてまたサマーベッドに戻り、仰向けになりオナニーを再開した。ローションをぺニスに塗り込み、ぬるぬるとした人差し指を、アナルに挿しこみ、しばらくは両手でオナニーに耽った。狭い空間だが、ヌーディストビーチにいるような解放感に包まれ、ほぐれたアナルにバイブを挿入した。背もたれに沿うようにお尻を預け、まんぐり返しのような体勢になると、アナルに突き刺さるバイブが、かなり卑猥にみえる。さらにリクライニングを上げて、ぺニスが目の前にくるくらいに体を折り曲げ、バイブを突き刺したまま、ぬるぬるのぺニスをしごき、顔めがけて精子をぶちまけた。大半は開いた口に飛び込んできた。塩っぱいような精子の味…こんな時思い出すのは、二十歳の頃にお互いにフェラチオをして精子を飲み合った彼のこと。優しくて、かわいい顔をしていて、俺を好きといってくれた彼。その時は夢中だった彼女がいたので、彼とはたった一度だけフェラで抜き合った…。思いきって告白してくれたのに、俺も自分がバイセクシャルを自覚していたのにと、ずっと後悔している。

夏の観光地でアバンチュール①

つい先日のこと。最近なにかと、ついてる感じ(従姉や社内の五十路etc)なのだか、その日は浅草に1人で出掛けてみた。炎天下のもとノースリーブの服を来た女性と多くすれ違う。きれいな腋、剃り痕の残る腋を、首筋の汗を拭く時なんかに露にする女性を多く見かける。腋フェチの俺には堪らない光景を、いたるとこで自然に見かける。そんな中一際俺の目を釘付けにする30代後半の女性に出くわした。薄黄色のノースリーブのポロシャツに、ミニスカートの彼女。スマホでしょっちゅう何かを検索しながら、うろうろしている。身長は170センチくらいあり、胸はスリムサイズのポロシャツが、きついくらい張りだしている。ヒップラインは特に強調したように、形の良さが一目でわかる。スラッとした体型にほどよく肉のついた、ほんとに美人さんだった。ルックスは鈴木京香さんをベリーショートにした、知的な感じのする人。その彼女が首筋の汗を拭いた時、ナチュラルに生やした黒々とした腋毛が、目に飛び込んできた。ぼうぼうと言っていいワイルドな腋毛。彼女を気にしながら歩いていると、五重塔を背景に自撮りを始めるのだが、上手くいかない様子がありありで、チャンスとばかりに声をかけた。「よかったら写真撮りましょうか」と言うと、ほんとに嬉しそうに「ありがとう」と、ちょっとカタコトな感じで、スマホを俺に渡してきた。すごく明るい人で、いくつかのポーズで写真を撮ってあげた。その中にはバスガイドのように、五重塔を腕を上げて指すポーズで、堂々と腋毛を見せつけられた。記念に俺のスマホでも撮らせてと、おどけた感じでいうと、OKしてくれたので、そのポーズで撮らせてもらった。それから何となく一緒に歩く感じになり、「旅行ですか?」と聞くと、上海から仕事で2ヶ月ほど日本に滞在すると教えてくれた。過去にも福岡や大阪に出張経験があるようで、日本語もよく話せた。行きたい所があるが、東京は初めてなので、少し困っていたと言う。偶然にも同じ業界の方で、話が弾んだこともあり、ラッキーにも、成り行きで東京案内をすることになった。リンと呼んでという彼女を、スカイツリーに連れて行き、その後アメ横に連れて行ってあげた。昼を少し越えていたので、そこで食事をしながらビールを飲んだ。リンの希望で屋台風の店の軒先で食事をしたのだが、日陰でも相当に暑く、その間も汗ばんだ腋を何度も見せつけられた。ほとんど打ち解けたころ「腋の毛がすごくセクシーだ」と言うと、中国の人は腋毛を生やしてるのは普通だと教えてくれた。そこでも何枚か写真を撮らせてもらった。もちろん腋毛を見せつけたポーズ。そうこうしながら、同業者のよしみで話は盛り上がる一方になり、急速に俺たちは仲良くなっていった。その間アルコールも進み、このあと行きたいと言っていたお台場は取り止め、今度俺の車で観光することにし、リンの滞在しているホテルに行くことになった。シティホテルに滞在する彼女、仕事上の地位は相当上の方だと想像できる。何人か部下を引き連れ来てるようだが、このホテルにはリンだけが宿泊してると話してくれた。傲慢な素振りは全くなくてすごく素敵な人だと思った。ホテルに着くと、リンはいとも簡単に、俺を部屋までエスコートしてくれた。リンの取引先は俺にとってはライバル会社。仕事上の打算もおおいにあると思うが、ついでにアバンチュールも楽しみたいといった感じか、セックスは当たり前の前提のようだった。シャワーを浴びたいと言うリンと、俺も一緒にバスルームに向かい汗を流した。大柄なリンもはるかに見上げる、俺の体格は普段味わうことができないのだろう。胸に手をやり、頬擦りしてくるリンは、素の自分になっていた。シャワーで簡単に汗を流しあったあと、勃起した俺のぺニスをリンが握り、ゆっくり皮を剥きシコシコしだした。俺も泡で湿ったリンのお⚫んこをまさぐりながら、セックスへの臨戦態勢に突入した。リンのお⚫んこからは明らかにシャワーとソープの泡とは違う、粘りっけのある淫汁が溢れている。全身の泡を流し落とし、俺はキスから始め、若干垂れた巨乳と、おへそに舌を這わせ、リンの究極とも言える俺好みの腋を存分に味わった。腋臭をじっくり味わいたかったが、シャワーの後でそれは叶わなかった。そして、陰毛に隠れてはいるものの、はっきりと膨張したクリトリスを舐めあげ、さらに愛液の溢れたお⚫んこを、膝まづきながらむしゃぶり、ぷくっと膨れたアナルを丹念に舐めていった。リンの陰毛は、割れ目の淵を覆うように密集し、アナル付近迄生え揃い、抜群に卑猥でエロチックだった。すぐにベッドへ行きたかったが、リンも俺のぺニスを求め、激しいフェラをされた。「んごっんごっ、じゅぱじゅぱっ」と音をたてながら、フェラで逝かそうとしてるのか、ものすごい勢いのバキュームフェラを受けた。そして金玉を頬張り、俺の尻穴にも舌を突っ込むように舐めてくる。そこでようやくベッドに移ろうと促し移動した。ベッドに移ると、さっきの続きで、俺は四つん這いになり、リンにアナルを舐めてもらった。リンはアナルを舐めながら、山羊や牛の乳を搾るように、俺のぺニスをしごく。そして逆さまに潜り込むように自ら俺の下に潜り込み、ぺニスに喰らいつく。リンのフェラは亀頭をとにかく強く刺激してくる。集中的に亀頭を責められると、男ならわかると思うが、一気に射精をほとばしらせる快感よりも、遥かに感じる。リンが飽きるまでぺニスを咥えさせ、正常位で挿入し今度は俺が責め立てる。「ふぁん、ふうぅんっ」と悶え、腰を浮かせぺニスの密着を追求してくる。リンの尻を支えるように、さらに浮かせて俺はピストンの速さを増す。ガンガン突いたあと、亀頭だけでくちゅくちゅと秘穴の入り口を擦り、時折ぐにゅっと奥まで挿し込み、リンの興奮を高めていく。リンは俺を力一杯引き寄せると同時に昇天した。俺も同時に頂点に達し、リンの胸まで精子を吐き散らした。リンは「はあぁん、すごいっ」と言って、自らそれを塗りたくる。中国はとにかく俺の業界では最重要の市場。そのシェアナンバーワンの企業のキーマンのような女を、俺は今抱いていると思うと、ワクワクする。サラリーマンなら分かると思うが、取引先の実態は疑心暗鬼で、財務諸表だけで判断でききるものではない。ライバル会社のほうが、知ってる事のほうが多いはずで、リンは俺を利用するだろう。俺もその心理を知りながらリンと付き合おう。そんなビジネスの絡んだ関係だが、俺も企業人。来るならこいで、フィフティフィフティでリンと付き合いつつ、ひとときのアバンチュールを楽しみたいと思う。

3年間の不倫の恋⑧夏の思い出

Kと出会った営業所のあるこの街は、太平洋に面した地方都市。夏の休日はよく海で過ごした。探せばプライベートビーチと呼べる場所がいくらでもあった。俺たちの海といえる場所を見つけ、いつもそこで戯れていた。車にパラソルとテント、そしてクーラーボックスを積んで、この日も二人で出掛けた。波打ち際から数メートルで一気に深くなる自然のままのビーチは、海水浴などできる場所ではないので、誰も立ち寄るような場所ではないが、二人にとっては夏の思い出が詰まった場所だった。早朝から出掛けチューハイの缶をどんどん空けていき、夜に帰るといった自由気ままな休日。浜辺にパラソルとテントを建て朝から酔っぱらいセックスをする。当然そんな場所にトイレなんかない。誰もいないビーチはアラフォーの俺たち二人だけで独占している。Kはオシッコをしたくなると、ビキニをずらしてグロテスクなお⚫んこを露にさせて、俺に見せつけてくる。携帯のムービーを回すと、Kはお⚫んこを人差し指と中指で開きながら、じょお~っと放物線を描いてオシッコをぶちまける。そして決まってその恥態に興奮しぺニスを欲しがってくる。もちろん俺も平常心でいられる訳がなく、Kがオシッコをする度にぺニスをギンギンに勃起させセックスをした。オシッコまみれのお⚫んこを舐め回し、ビキニをずらしたままのグロテスクなお⚫んこにぺニスをぶち込む。プライベートビーチで気が向くままにセックスをする。このシチュエーションに俺は酔いしれていた。同じく真っ黒いビラビラを自ら押し広げ、放尿を晒す恥態を見せつけ、ぺニスをぶち込まれる。Kにとってもこんな刺激的なセックスはないだろう。日除けに建てたテントはセックス部屋と化し、淫靡な空間となる。オシッコの後はテントにしばらく籠り、汗だくのセックスが始まる。俺は、Kのオシッコと吹き出す汗を存分に舐め回しながら、足の指にしゃぶりつき、指の付け根を丹念に舐めた。足の指を舐めらるとKはとても興奮した。普段、ハイヒールやパンプスの時は、多少匂いを放つものだが、ビーサンで過ごす今日は匂いは無かった。俺は、好きな女なら、腋臭でもなんでも興奮する質で、Kもそれを知っている。今は匂いはないものの、足指をねぶり回されて、Kの興奮度はマックスに達していく。そして体勢を変えると、ギンギンに勃起した俺のぺニスを、引っ張り出して口に含み、「気持ちいい?ひろし気持ちいい?」と上目遣いで聞いてくる。「K、最高だよ、もうヤバいよ」とショートカットの髪をかき回し、根元まで咥えるように押し付ける。「んんぅっ、んがぁっ」と嗚咽しながら、必死にフェラをするKは、よだれを溢れさせながら咥えたぺニスを離さない。苦しくて涙まで出ているのに、その表情は快楽に満ち溢れているようだった。そんなKがたまらなく愛しくて、俺はKを抱き寄せて、座った姿勢で騎乗位にし、Kを踊らせる。のけ反る首筋にキスをし、尖った顎のラインに沿って舌を這わせ、「K綺麗だよ、もっと乱れていいんだよ」と言ってやると、Kも「はあっん、もういっぱい乱れてるよっ、いっちゃいそうなんだからっ」とリズミカルに腰を使う。Kのお尻を支え上下に跳ねるように、Kをフォローすると「ああ~んっ、ひろしぃっ、いくっいっちゃうっ~」と声を張り上げ昇天する。Kが逝くと正常位になり今度は俺が逝く番になり、普段部屋ではあまりしない、顔射でフィニッシュをする。Kが唇の付近に付着した精子を舌でぬぐいとり、余韻を味わわったあと、二人で波打ち際までいき、精子の付いた顔を洗う。泳ぐことはできないが、波打ち際で寝転がり、二人で思う存分抱きしめ合って転げ回り、子どものように戯れる。ワイルドで、どこか微笑ましく、そして、どこまでも淫靡な不倫の恋の思い出…これはまだ序章、ハイテンションを持続しながら二人の恋は終わる。でもまだまだ先の話だ。

初体験N子との思い出③酒を覚えた二人

大学生の二人は、何かにつけて背伸びしていた。シティホテルのバーや、当時流行りのプールバーとか、とにかくデートは飲みがメインだった。お酒を飲んで大胆になるN子を見たくて、ほとんど毎晩のように飲み歩いた。そんな時期の夏、急に思い立ち、ある島に一泊で旅行に行った。みずみずしいビキニのN子と昼間は浜辺で日光浴をし、夜はスイートとはいかないまでも、贅沢な部屋に泊まり、気取ってホテルのラウンジでカクテルを飲んだ。N子のその時の服装は、ヒラヒラとした薄手の長いスカートで、解放的な夏を感じさせた。ソファーの席でほろ酔いの二人は、密着して座りながら、さりげなくイチャイチャしながら手を握り、お⚫んこを擦るようないやらしい感じで、中指と薬指の間を擦ると、N子が耳元で「さわって」と囁く。長いスカートに手を忍ばせ、人知れずNのお尻を少し撫でながら、パンティに指を掛けると、そお~っとお尻を浮かせてくる。パンティをずらし、俺の手のひらに座らせて、中指をもうすっかり濡れているお⚫んこに滑り込ませると、N子の目は酔いも重なり、とろんとなっていく。興奮を表すように、膨張したクリトリスも時折刺激しながら、他の客には分からないように、くちゅくちゅとお⚫んこを掻き回す。頃合いをみて、ウイスキーのボトルを部屋に持ち帰って飲みなおしながら、さっきは我慢していたキスをしながら、二人で服を脱がし合い、愛撫の続きをした。N子が「ひろちゃん、なめしてぇ」と、抱きつきながら耳元で囁くと、ゆっくりベッドに倒しながら、大きく開いた股の付け根に俺は顔を埋もらせ、かわいいお⚫んこに舌を挿し込み、びちょびちょに溢れた愛液を吸い取っていく。そしてこの頃覚えた、アナルセックスの前戯を兼ねて、N子のお尻を浮かせ、つぼみのようなアナルも舐めあげていく。舐めるというより、舌に力を込めてアナルに突き刺し、ほじるといった感じ。N子は小中高と共学で、遊んでる風のギャル系の子と、男子の人気を二分する女子で、誰も、おとなしくて可愛いN子のこの恥態は、想像できないだろうと思う。N子を抱いている時、俺は、そんなNの破廉恥さを知る優越感で、Nとのセックスの興奮度は、異常なほど高かった。この頃の俺は、N子のお尻の穴の匂いを嗅ぎ、かすかでも特有の匂いが残っていたり、指を挿し込むと時々だが、うんちに指先があたる時には、至福の思いでいっぱいだった。この日のN子のお尻の穴の匂いは無臭で、指にあたるものは無かったが、興奮しきりのN子を見てるだけで、幸せな気持ちで、セックスをした。N子のお⚫んことアナルをひとしきり味わい、正常位のままぺニスを挿し込みキスをすると「あんっ、ああんっっ」とNが叫ぶように乱れ、しがみつくように抱きついてくる。体を密着させながら、1ミリも離れたくないような衝動を感じ合いながら、快感を共有する。俺は一心不乱にピストンしながらN子の返事は分かりながら、「N子、もういきそうだよ、いっぱい飲んでくれる?」と聞くと、「ああんっ、ああ~んっいっぱいお口にちょうだいっ」と、セクシーな目付きで応えてくれる。「いくよっ、全部飲んでよっ」と言いながらぺニスを抜き、N子の口に挿し込み、大量の精子を放出すると、「んんぅっ」と喘ぎながら綺麗に飲み干し、じゅばじゅばとフェラをしながら、舌先でぺニスの先端をキレイにしてくれる。そして、お互いの局部を舐め合ったあとの背徳のキスが、またエロさを倍増させ、セックスのテンションのまま、余韻に浸り、少しの時間をおいて、アナルセックスに移行する。アナルセックスは半端なく二人とも興奮した。バックから唾を垂らし、ほぐれたつぼみに突き刺し、最後は正常位でキスをしながら、お⚫んこを掻き回しクリトリスを擦り、アナルの奥に精子を爆発させる。そのままぺニスが萎えるまでピストンを続けていると、掻き出されるように、アナルから精子が溢れてくる。そのにゅるにゅるとした感じがすごく気持ちいいと言うN子は、「あああっっ、いっちゃうっ、いっちゃうぅぅっ」と、お⚫んこでするセックスとは全く違うトーンの喘ぎ声で、最後はびくんっびくんっと痙攣しながら昇天した。そしてその時のフィニッシュで初めて、逝くと同時にすごい勢いで潮を吹いてしまう。悲鳴のように「あっっダメぇっ、うんんぅっ」と叫ぶN子は、腰の力が完全に抜けたようになり、潮は止まらなかった。俺は愛しくて愛しくて、無我夢中でその潮を飲んだ。自分でも分からない快感と、恥ずかしい気持ちからか、「ごめんね、ひろちゃんごめんねぇっ」と謝ってくるN子に「俺は、ずっとN子のオシッコ飲みたかったよ」と言った。それでも申し訳なさそうなNがほんとに可愛いくて「ほんとだよ、N子の全部が欲しいもん」と本心で言い、「またNのオシッコ飲ませてよ」と胸に抱き寄せた。実をいうとその時は潮吹きなんて知らなかった二人は、オシッコと思いこんでいた。それからまた変態チックなセックスに溺れていく若い二人。それはまた追々…。

従姉と禁断のセックス①

以前このブログで、従兄の奥さんと肉体関係になった話をした。それが一番俺の中では禁断の秘め事だと思っていた。でも、つい最近それよりも禁断の秘め事ができてしまった。きっかけは前もそうだったが、今回は叔母の葬式だった。その叔母は俺の父の妹で、59才の長女と、55才の長男がいた。俺にとっては従姉にあたる、その長女との禁断のセックス。仮に従姉を「みかこ」ということで話をする。昔からみかちゃんは従兄弟の間では、姉御肌で人気があった。美人だったし、中学や高校でも相当にモテたそうだ。前に紹介した従兄の奥さんと同様、一回り年上のみかちゃんをネタに、オナニーもよくした。それからどのような縁なのか知らないが、俺が18才、みかちゃんが29才の時に、遠くに嫁ぎ、自然と会う機会は減った。最近までは数年に一度正月くらいに会う程度で、お互い過ごしてきた。そして今回8年振りに、叔母が亡くなったことがきっかけで会うことになった。知らなかったが、みかちゃんは未亡人になっていた。死んでしまった叔母が大好きだったので、亡くなったと聞いてすぐに俺は駆けつけた。俺は、自然と看病疲れのみかちゃんのフォローをし、ずっとそばにいる役目になった。俺がいろいろと手配をする姿を見て、小さかった俺が、今では親戚をまとめるような立ち位置にいることを、みかちゃんはとても喜んでいるようだった。昔と変わらず俺をひろちゃんと呼びながらも、頼りにしてくれてるのが伝わってくるように接してくれた。葬式も無事に終わり、みかちゃんは、しばらく亡くなった叔母のところに滞在することになったのだが、みかちゃんの弟が何かにつけて非協力だと嘆きながら、俺をたよってきた。俺はそれが嬉しくて、メールで励ましたり、土曜日の休みに何かしら手伝いにいったりしながら、昔話やらみかちゃんの嫁いだ経緯やらを、じっくりと話したり利いたりして、昔のように何の遠慮もない関係に戻っていった。その流れで四十九日の法要と宴席の段取りも手伝い、全てが一段落したあと、二人だけで飲みに行った。その日、お葬式から四十九日まで地味にしてたみかちゃんは、見違えるほど綺麗だった。48才の男と59才の女がお互いにドキドキしていた。落ち着いた雰囲気の料理屋に入り、二人で日本酒で酔うまで飲んだ。未亡人となって寂しく暮らしてると暗くなるよとみかちゃんは言い、できたらこのまま地元に残りたいと話してくれた。でも現実は、亡くなったご主人の残した家を守る為に、数日後には、へんぴな田舎の町に帰ることになるとこぼした。俺は「みかちゃんが良ければ、そこに遊びに行くよ」と言うと、「ほんとに来なよ、観光名所がいっぱいあるから案内するよ」と嬉しそうに応えてくれた。店をあとにし、歩きながら雰囲気に任せ、俺はみかちゃんの手を握った。みかちゃんもぎゅっと握り返してくれる。自分で言うのもなんだが、俺もみかちゃんも10才は若く見られると思う。しばらくブラブラと歩いていると、みかちゃんが「ひろちゃんもう帰る?」と不安そうに聞いてくる。「全然大丈夫だよ、みかちゃんと今日はずっと一緒にいたい」と応え、叔母の家に一緒に帰った。リビングに入るとみかちゃんがしばらく泊まりこんでいた、布団が敷いたままになっていた。他の部屋は片付けなどで、物置のような状態なので、二人でリビングに座り込み、また昔話をした。「みかちゃんはずっと美人のままだね」と言うと「来年還暦だよ、もうおばあちゃんだよ」と微笑む。「そんなことないよ、ほんとに綺麗なままだよ」と俺が言うと、自然にキスをしていた。そこからは成ゆきのまま、お互いに服を脱ぎ、布団に入り抱きしめあった。「シャワー浴びる?」とみかちゃんが言うが、俺は「そのままでいいよ」と汗ばんだ首筋から胸にかけて、舌を這わせながら愛撫した。ほりの深い顔立ちで浅黒い肌。体の線は崩れてはいるが、超熟のエロさをたたえていた。元来熟女好きの俺は、張りを失いべたっと垂れたような乳房に興奮していた。張りがない分、柔らかい乳房に吸い付くと、元気のなかった乳首が、大きく勃ちあがり卑猥さを増していく。みかちゃんも、久しぶりのセックスに期待しているのが、喘ぎ声で伝わってくる。「はあんっ、はあ~んっ、ひろちゃん好きっい」っと全開モードだった。「みかおねえちゃんを大人になった俺が抱いてるんだよっ」と囁くと、みかちゃんも禁断の行為に興奮度は上がる一方だった。俺がさらに興奮したのは、みかちゃんの腋に、歳のわりにまだ黒々とした腋毛が生えていることだった。美熟女のボーボーに生えた腋毛ほど、俺を刺激するものはない。「みかちゃん、この腋毛剃っちゃダメだよ」と言いながら、俺は頬擦りしたあと、腋毛を口に含みながら、腋を舐めまわした。「ひろちゃんと、こんな風になるとは思ってなかったもん」と、少し腋を閉じる仕草をしながらも、腋への愛撫を受け入れていく。汗と独特の匂いに包まれながら、腋に唾をたらし、べちょべちょに舐めていると、興奮したみかちゃんも、俺の舌を追うように舐めてくる。みかちゃんの腋を二人で舐め回しながら、最高潮に勃起したペニスを、みかちゃんに擦りつけると、みかちゃんはペニスを掴み、ゆっくりと皮をめくりあげ、ピストンしていく。そのまま逝きたいくらいに、気持ちは昂っていく。そして憧れの従姉の唇に吸い付くと、みかちゃんも「じゅぱじゅぱ」と唾液を絡ませながら、バキュームのようなハードなキスを返し、お互いの興奮した気持ちを伝え合った。みかちゃんの唇の周りは、唾液でヌメヌメと光り、俺がきれいに舌ですくい取る。みかちゃんも、舌を出して俺の口元を舐めてくる。もう一度激しいキスをしながら、唾液を流し込んでやると、「ああ~っ、ひろちゃん、もっとちょうだいぃ」とせがんでくる。顔を離すと口を開くみかちゃんに、大量の唾液を垂らし込むと「ああんっ、美味しいよおぉ」と恍惚の眼差しで俺を見つめながら、抱き寄せてくれた。昔のように甘えたようにみかちゃんにくっつき、今度は俺がみかちゃんの唾液をねだった。そんなことを繰り返しながら、みかちゃんのお⚫んこに触手を伸ばすと、おしっこを漏らしたのかと思うほど濡れていた。粘りっけのある愛液で、指をねちょねちょにしながら、二本の指を挿し込み、にゅぱにゅぱと音をたてながら、熟しきったお⚫んこを虐めると「ひいっっ、いや~あんっ」と一段と大きな声を出し「いぐぅ~っ」と叫びながら、太股をぎゅうっと締めると同時に、びくんびくんっと痙攣をしながら昇天した。そのまますぐに俺はペニスを挿入した。激しく突き上げたい衝動を必死に抑え、敢えてゆっくりとピストンすると「ああ~んっ、またぁ~っ、またいぐぅ~っ」と言って果てていく。俺も我慢の限界が近づき「みかちゃん俺もいくよっ」と知らせると「ああんっ、ひろちゃん、いっぱい出していいよぉっ~」と叫び、ぎゅうぎゅうと俺を抱き締めてくる。汗ばむ体を密着し、唇を貪るように吸いあいながら、どんどんピストンの速さを強め、俺は「みかちゃん、いくよっ」と合図をし、お⚫んこの中に大量の精子をぶちまけた。ぺニスをそのまま挿し込みながら、しばらく二人で抱き合い、やさしいキスをしながら、ティッシュでお⚫んこを拭いてあげた。そしてねっとりと愛液に濡れた半勃ちのぺニスを、みかちゃんの口元に寄せると、みかちゃんは何も言わなくても、やさしく口に含みきれいにしてくれた。口の中でまた勃起していく、ぺニスを執拗にフェラで奉仕するみかちゃんの頭を俺は撫でながら、シャワーに誘い、そこでもまたセックスをした。お風呂場のセックスも刺激的なものだったが、これはまた追々…

ものにしたい五十路のグラマー

俺は年上の女性に昔っから惹かれる性向がある。目の前の二十歳のかわいい女の子と、五十路のきれいな女性のどっちを選ぶと言われたら、迷うことなく五十路を選ぶ。そして今、狙ってるひとがいる。グラマーな五十路の女性だ。俺は長年の営業現場から離れ、今は本社務めで単身赴任をしている。本社の地下に喫煙スペースがあるのだが、そこでよく一緒になるひと。ブラウスの上からも迫力のある腹の出っ張りがわかるような崩れ切った体。胸はブラウスがはち切れそうな爆乳。俺の言うグラマーそのもののひと。以前このブログでも書いたが、昔とある温泉街のホテルを、出張時の常宿にしてた時に知り合った、ま⚫を抱いて以来そんなダイナマイトボディに魅力を感じてしまう。部署違いの俺とそのひとは、中々会話する機会がないのだが、たまたま喫煙所で二人の時があった。気まずさを紛らすように彼女から話しかけてくれたのがきっかけで、会うと何かしら話すような間柄になっていった。口汚い同僚なんかは、そのひとを評して「肝っ玉母ちゃん」「ダンプ乗り」と言われている。体つきだけでなく、豪快な話し方や笑い方にその所以がある。でも顔は体つきに比例して肥えてはいるが、きれいな顔立ちで、背も高く昔はモテたんじゃないかなと思わせるところがある。そんな何となく仲良くなった今日この頃、二人でエレベーターに乗る事になった。喫煙者が嫌われる昨今、俺の会社では、喫煙時はファブリーズを持っていく変なルールがあるのだが、見るとそのひとは持ってなかった。彼女の部署ではそれはやり過ぎということで、事務所に入ってからファブリーズをかければいいことになったと説明してくれた。俺は「理解があっていいなぁ」といいながらエレベーターに乗る前にシュッシュと自分にふりかけた。エレベーターに乗り、上に向かう途中「(ファブリーズ)吹っときますか」と冗談めかして彼女に言うと「うんっ吹って吹って」と、これまた冗談めかして胸を突きだす素振りをしてくれた。俺はそのひとの振る舞いが楽しくて、笑いながら突きだした左右の胸に、シュッシュとふりかけた。「思わず胸にしちゃいました」と言うと、「この胸に惚れたら病みつきになるよ~」と豪快に笑って「うんうんっ、いい匂いだわ」と、とにかくカッコいい男前なひと。こんなこと、セクハラと言われるようなこのご時世、ウキウキさせてくれるひとが現れた。絶対にモノにするぞと密かに思っている今日この頃。