さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

3年間の不倫の恋②

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Kが一足早く営業所を出て、馴染みになったネットカフェのソファーの部屋に行く。後からそこに俺が行く。そんなお決まりのパターンが、付き合いだして1ヶ月ほどした頃にはできていた。ソファーに座ると同時に抱きしめ合い、お互いの舌を貪るように激しいキスをする。ショートカットのKの耳を唇でついばみながら、舌を耳の穴に這わしていくと「んんっ、ううんっ」と声を忍ばせながら吐息が漏れ、二人は官能に溺れていく。俺がズボンとパンツを膝までずらすと、すでに硬くなったペニスを握りフェラチオがはじまる。山口百恵に似たKにペニスをしゃぶりながら上目遣いに見つめられるだけで興奮していく。Kにブラウスを脱ぐように促すとペニスをしゃぶったまま器用に脱いでいく。その様子もセクシーでたまらない。ブラジャーを取ってあげると超貧乳と言ってもいい小さな可愛いおっぱいが露になる。乳首は3人の子供に吸い付かれてきたことを彷彿とさせる黒ずみと、若干長めで肉厚なもので、年増の崩れかけた裸体にそそられる俺にとっては、かなりエロさを感じさせた。小柄でスレンダーな軽い体を引き寄せ、俺の太股に跨がらせながらその乳首を吸い上げていく。俺の1日の汚れが染み込んだペニスをしゃぶったばかりの淫らな口と乳首を交互にしゃぶりあげ、官能をどんどん昂らせていく。そして俺はネクタイを取りカッターシャツを一気に脱ぐと、Kもスカートを脱いでいく。俺は半分ずらしたままのズボンとパンツも脱ぎながら、Tバックのパンティだけになり洋服をハンガーに掛けていくKを愛しく思いながら見つめる。Kはその視線に無言で微笑みながら見つめ返し、ソファーにスタンバる俺にしなだれてくる。思い切り抱き合いディープなキスが始まり、完全に二人の世界に蕩けていく。しばらく抱き合ったあと俺はKに「俺にもKのお●●こを食べさせて」と囁く。Kも耳元で「いっぱい食べてっ」と囁くと同時に耳を噛んでくる。Kが俺の顔にお尻を向けシックスナインの格好になると、小ぶりだが丸く形のいいお尻に、Tバックの細いラインが食い込んでいる。薄暗い個室のライトに浮かび上がったお尻は卑猥で、アナルの皺が微かに見える。Kのアナルは暗紫色で均衡のとれた皺が四方に伸びて最高に美しい。細いラインを尻たぼにずらしアナルの全貌を露にし、真っ黒で母親であることを感じさせるお●●この肉ビラも剥き出しにする。肉ビラをめくると綺麗なピンク色をしていて、そのギャップがたまらなくエロさを醸し出す。もうすでにぐちょぐちょになっているお●●こに舌を挿し込み、秘穴の奥までねじ込んでいくとお尻を俺の顔に押し付けながら、Kは必死で声が漏れるのを我慢している。苦悶のような表情で振り向き、小さく小さく「気持ちいいっ、全部たべてぇ」と訴えてくる。肉ビラを口に含み優しく噛んだり、大きく膨張するクリトリスをついばんだりしながら舐めてあげる。俺はアナルに鼻を擦り付け、特有の匂いを嗅ぎながら溢れ出す愛液をすくいとるように飲む。その間はもちろんKも俺のペニスを思う存分に味わっている。何もかもが官能に満ちていた。そしてKの方から「入れるよぉ」と了解を求め、ソファーで一番やりやすい騎乗位の体勢に移行する。俺がソファーに浅く座り背中を背もたれに任せると、Kが片足だけパンティから抜きだし跨がってくる。もう一方の太股に残ったTバックの布地には、いやらしく白濁した愛液がねっとりと付着し、Kの昂りを感じさせる。それをぬぐい取り、ぺろっと舐めるところを見せると、「ああっん、美味しい?」と聞きながら、俺のペニスを握りヴァギナに誘導し一気に腰を落としながら深くペニスをくわえ込んでいく。Kは「ううっ、はぁ~っ、奥まで入ったよぉ」と耳元で囁いてくる。ソファーの軋む音を抑えるようにゆっくりお尻を上下させるK。そのスローな動きが、肉壁を摩擦する感触を存分に味合わせてくれる。Kも同じようにペニスが密着する感触に溺れているようだった。Kの「ううっん、はぁっん」という吐息が顔にかかってくる。歯が異常なほどにきれいなKが吐く息はいつも無臭で、その吐息が顔にかかると俺はキスをねだってしまう。この時もキスをねだり、俺は頭をソファーの背もたれに乗せ宙に向かって口を半開きにスタンバイした。Kも直ぐに察知し俺の頬を優しく両手で挟み、濃厚なキスをくれる。そして少し口を離しながら、俺の口に唾を垂らしてくれる。「もっとちょうだい」と俺はKの唾を何度も何度もねだり、飽きるまで唾を飲んだ。そしてKも「私にも飲ませてっ」と狭いソファーで少し崩れた正常位の体勢にシフトし、大きく口を開き俺が唾を垂らすのを待った。ペニスは挿入したまま俺が上になり、スローなピストンをしながら、Kの口に唾を垂らしてあげる。少し口からはみ出した唾を舌を出してすくいとりながら、Kも俺と同様に「もっと、もっとちょうだいっ」と何度も俺の唾を求めてくる。この頃から唾を飲み合うのが二人の定番になっていった。好きで好きでたまらないKの吐息を吸い込みながらするセックスは最高だった。最後まで二人声を押し殺し、スローなピストンで性感を全身に受けながら、先にKが「もうダメっ、いっちゃうっ」とスローな動きから一転してびくんっびくんっとソファーに跳ねて昇天すると、俺も「いっぱい出すよっ」と大量の精子を腹上にほとばしらせた。最初の数滴はKの首もとまで飛んでいた。首もとの精子をKは指ですくいとると愛しそうにねぶり取ってくれる。そして腹上の精子をお互いのお腹で塗り伸ばすようにしながら、汗と精子のぬめりで悦に浸りながら、時間の許す限り抱きしめ合った。そして帰る時間がくるとKに四つん這いになってもらいアナルとお●●こがよく見えるようにお尻を片手で割るようなポーズを取らせ写メを撮る。それを寝る前に見てオナニーをするために。そして精子を出した写メと四つん這いの淫らなポーズを取るこの写メをセットにしKに送る。すると5分も経たないうちにKがオナニーをしている写メを送り返してくる。そんな二人は留まることを知らないまま、さらにセックスを貪るように不倫の恋に溺れていく。それはまた追々。

腋毛美熟女に遭遇

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つい最近、小学6年の姪っ子のバスケットの大会の手伝いに駆り出された時のこと。会場までの待ち合わせ場所に車を出せる父兄たちが集まった。取り敢えず俺の車には姪っ子の友達が乗り定員オーバーだったが、初めて行くので挨拶がてら寄らせてもらった。監督さんを始め集まってるのはみんなお母さん。その中でひときわ目を引く巻き髪のロングが素敵な美熟女がいた。肩の辺りに少しだけ薄いレースのような飾り程度のヒラヒラがついた、基本ノースリーブのブラウスで、黒のロングスカートから覗く足首と裸足のかかと、そして肉付きのいい腰回りが色っぽい人だった。簡単に挨拶だけ済ませて俺は先に会場へ行き、後で合流することになった。かなり早く会場に着くとほとんどやることもなく、他のチームのお母さん達の胸チラを見たり、好みの女性を物色しながら暇な時間を過ごしていた。そうこうしていると姪っ子のチームのお母さん達が現れ、改めてご挨拶タイムが始まった。さっきの美熟女ももちろんその中のいた。とにかくこの日は暑く、駐車場から歩いて来る間に皆さん汗ばんだ様子で、しきりに扇子で涼をとったりしている。美熟女の奥さん(以下マダム)に目をやると、汗でまとわりつくブラウスをつまみ、空気の循環を良くするするようにパタパタしている。その時だった、額の汗を拭く仕草から髪の毛を掻きあげる仕草に変わった時、腋の下がズームアップしたような感覚で目に飛び込んできた。剃毛後2週間は経過してるであろうチョロチョロと伸び出した腋毛がエロ過ぎる。腋フェチの俺にとってはパンチラや胸チラよりも刺激的な光景。マダムはそんな風に見られているのは知るよしもなく、片手でポニーテールを作るように、うなじに涼を求めていた。結構長い間腋の下は露になっていた。腋毛の剃り痕はかなり広範囲に広がり、伸ばせば剛毛のモジャモジャした感じが想像できる。2メートル位の距離があったが、腋の汗ばみも分かるほどで俺はもっと近づき匂いを嗅ぎたい衝動にかられた。それから会費を集めたり、支給品を配ったり近づくチャンスはあったが、そんな時には腋を拝むことはできなかった。試合の時間が近づき子供たちが屋外の広場で、軽くフォーメーションを組んだり、アップを始めだすと、お母さん連中も移動してきた。俺は経験者なので少し子供たちの相手をした後、その輪の中に戻った。もちろんマダムのそばだ。俺は汗だくになっていたので、タオルで顔を拭いたりしながら目線を隠し、マダムの腋がもう一度露になることを祈った。するとマダムが暑いのに子供たちの相手をしてくれてありがとうございますと声をかけてくれた。俺の経歴は知ってたようで、俺を立てるように今日だけじゃなくまた教えに来てくださいねと話してくれた。それにつられて他のお母さんたちも、話しかけてきたので適当に合わせていると、少しマダムは油断したようで、またポニーテールの仕草をし出した。さっきよりも至近距離で、ふしだらで見ようによってはだらしないくらいの無精髭のような腋毛を、俺は目に焼き付けた。服装や立ち居振舞いの上品なマダムには、不釣り合いの無精な腋毛・・・。そのギャップが淫靡でたまらなかった。その後はチャンスにめぐりあう事はなかったが、鮮明に思い出すことができるほど強烈なインパクトがあった。俺はその日マダムの無精髭のような剛毛腋毛の光景を思い出しオナニーをした。汗ばんだ腋に鼻を擦り付け匂いを嗅ぎながら、汗ごと舐め回し犯すようにセックスする妄想の中、大量の精子を噴射した。チャンスがあれば現実にマダムをものにしたいなと思いながら、今日もまたオナニーしてしまうだろう。ほんとにいい女だった。マダムが知るよしもない秘め事。

アナルを掘られた二度目の体験

20代前半はなぜか、男に掘られたい欲望が強かった。時々そんな波が俺の中に押し寄せる。この日もそうだった。仕事を終え自宅のある最寄り駅に着いたが、どうも心とアナルが疼く。伝言ダイヤルでターゲットを探し電話をすると、隣の県のあまり馴染みのない街に住んでいるという。なんだかんだで一時間半はかかるが、俺は行くことにした。古い団地の四階の部屋に行くと、BEGINの比嘉さんのような優しいそうな人が迎えてくれた。雑談をした後布団に移りセックスをすることになった。体型も比嘉さんに似ている彼のぺニスはかなり小さめ。俺にとっては正直ジャストサイズだと思った。バックで生で挿入したいと言う彼には申し訳なかったが、それは俺にとっては御法度。コンドームを着けないなら嫌だと言うと、三万円でどうかと言う。それなら帰るよと言うとほんとに申し訳なさそうに謝る彼。なんだかかわいそうに思えるような態度だったのでひとまず俺も機嫌を直し、生フェラは許してあげた。ちょっとだけフェラをさせてあげ、トイレを借りてぺニスを洗浄し布団に戻り、四つん這いになってアナルを拝ませる。俺が用意してきたコンドームを口にくわえ、フェラの要領ではめてあげると、小さいなりに勃起したぺニスが硬くなり、気持ち良さそうにあえぎ出す。もう一度四つん這いになり、ローションをたっぷり塗ってもらい、指でしばらくアナルを掘ってもらった。俺も興奮してきたので、片方の手で尻たぼを開きアナルに来てとおねだりのポーズを取った。そして小さめのぺニスがぐにゅっと入ってくると、彼がズコズコとピストンを始める。俺は自分のぺニスをしごきながら「はぁんっ、はぁんっ」と声を出してしまう。挿入されたぺニスが引かれるときにアナルの力を抜くとうんちが出るような感覚に似た刺激がくる。排便とは何十倍も違う感度で気持ちを昂らせる。彼は「もっと声を出してもいいよ」とどんどんピストンを早めていく。「はぁ~んっ、ああ~んっ」と俺も声が大きくなっていく。お尻を天井に向ける位に突き上げ、自分でしごく手のスピードも上がっていく。彼は大きな声で喘ぐ俺に興奮し「ああっ、イクよっ」と早くも昇天しそうな感じになる。「ダメだよ、もっと突いてぇっ、ああ~んっ、アナルいいようっ」と俺が叫ぶように言うと「ああっかわいいっ、ダメっイクぅっ」と言ってイッてしまった。そして四つん這いの俺の下に仰向けで潜りこみ、「口に出してっ」とぺニスの下で口を開けてスタンバイする。俺は「アナル虐めてえっ」と指の刺激を求めた。彼は左手の指を俺のアナルに差し込み、右手で俺のぺニスを握り、ぺニスの先を口に近づけ高速のピストンを始めた。興奮している彼を見て俺の興奮もマックスを迎え「イクよっ、お口にいっぱい出すからねぇっ」と言って大量の精子を発射した。大量の精子を口で受け止めた彼は、「あぁっ、いっぱい出たね、美味しいよっ」と言ってぐったりとなった。俺もアナルを虐められ満足したのでもう一回する気にはなれず、シャワーを浴びて帰った。もう一度会いたいと言ってくれたが、やっぱり遠くて億劫だったのでそれっきりになってしまった。それから3ヶ月くらいたったあと、当時の妻とレストランで食事をしていると、隣の席で何やら取材のような事をしている男女の客がいた。俺がトイレに席を立つと、少しタイミングをずらして隣の席の男性も席を外すような感じがした。トイレでおしっこをしていると、隣の便器の前にその男性が並んだ。すると「偶然だね、びっくりした」と話しかけてきた。見るとそれはあの比嘉さん似の彼だった。「ほんとびっくり!」と嫌い出はなかったので、俺も明るく挨拶をし「遠くて行けなかった」と言って繕った。「ああっ、少し触ってもいい?」と聞いてくるので、「少しだけね」とそのシチュエーションで半起ちでおしっこで先っぽの濡れたペニスを触らせてあげた。直ぐに勃起したので「飲む?」と聞くと嬉しそうにしゃがんで口を開けてきた。俺は全力でペニスをしごき、高速で彼の口めがけて射精した。5分位の間の少しエッチなお遊びを終え俺が先に席に戻った。腹の調子が悪いとか言いながら帰り支度をしていると、彼が何食わぬ顔をして戻ってきた。ほんの一瞬だけ目を合わせ俺は店を出た。これでジ・エンド。もう会うことはなかったが今も何となく思い出す秘め事。若い頃のいい思い出になっている。

アナル奴隷Y○○の思い出②

Yとはセックスフレンドみたいな付き合いで、デートを楽しむような事はなかった。俺はその頃離婚して独り暮らしだったが、しばらくはホテルで事を愉しんだ。2回目に会ったときは、少し酒を飲んだ後ホテルに行きセックスをした。前回同様に少し命令口調で先にY自身で服を脱ぐように言った。上下お揃いの下着だけになったYのパンティは透けた布地のTバックで、服を脱いだあとはモジモジしている。俺に触れずに俺を興奮させてみろと突き放すと、困った素振りをしながら、俺の座る大きなソファーの傍らで四つん這いになり、お尻を突き出しプリプリとお尻を振り、食い込んだ縦紐をずらしてアナルを見せてくる。シャワーにも入ってない段階なので、ティッシュのカスが付着したままの汚いアナル。内心はドキドキと興奮している俺。そこで「ティッシュとうんちのカスが残って汚ねえよ」と言ってみると、さすがに恥ずかしそうに体勢を崩した。「そのまま見せたままにして、指できれいにしてみろ」と言うと、元の姿勢に戻り言われた通り指でティッシュのカスを落としながら、アナルに指を這わせ段々とY自身も興奮していった。その指の匂いを自分で嗅ぐように言うと、Yは「んはぁ、んはぁんっ」と鼻息をたてて匂いを嗅ぐ。お尻の穴の匂いがうっすらとするようで、変態チックなYは興奮している。「その指を舐めてアナルに突っ込んでみろよ」と命令すると、Yはその言葉を待っていたかのように、指をねぶりアナルに入れていった。第二関節位まで入れると、その位置でくちゅくちゅと腸壁を刺激しながら、例の野生のような喘ぎを激しくさせていく「ああっ~ん、あ~んっ」と喘ぎながら完全にスイッチが入ったようだった。Yのアナルは腸液の分泌が活発なのか、少し黄ばんだ汁が溢れてくる。肛門と指の間からその汁が泡をたて溢れているのを見ると俺もどんどんと興奮していった。Yの顔はお世辞にもかわいいとは言えないが、スタイルは良かった。胸は大きくもなく、小さくもなくという感じだが、ツンっと尖って張りがあり形は良かった。一旦アナニーを中断させ、ブラジャーを外させおっぱいを俺に舐めさせろと命令した。お乳を絞るように乳房をつまみ、俺の口におっぱいを寄せてくるYは、命令されるがままのプレイを心底悦んでいるようだった。我慢できなくなってベッドへ移動し、そのまま正常位で合体した。じゅるじゅると音をたてているヴァギナも締まりが良く、俺は一度目の絶頂を迎えた。コンドームの中の精子をご褒美として口に流し込んでやると、Yは全部飲み干した。そしてしばらくしてから、2度目の挿入。今度は最初からアナルセックスをした。肛門の締まりは、コンドームを付けたぺニスの亀頭が細く変形していたくらいきつく気持ちよかった。Yはアナルでもイクことができた。ヴァギナから溢れた愛液と腸液のような薄い黄色汁がアナル付近でぬめりを残していた。この先Yとはアナルセックスがお決まりのフィニッシュになっていった。                   

ヤリマンとの素股セックス

大学3回生の頃の思い出。その頃俺はバスケットの一部リーグで活躍していた。友達のいるライバルチームの追っかけをしているヤリマン女の事を、そのライバルチームにいる友達から聞いていた。秋のリーグも終わり試験に向けて大学生が勉強に励む時期だったが、遊び呆けていた俺はそのヤリマン女となんとかできないか考えていた。直接友達に頼むのも気が引けるし、あれやこれやと思案していた時、今年卒業した先輩からたまたま電話があった。その先輩は体育会学連の仕事を在学中していたので、他校との交わりも深く、何より女好き。飲み会のセッティングを頼まれたついでに、女の子紹介してくださいよと話すと、何とそのヤリマン女を紹介してやるよという話しになった。俺はその子の噂は知ってますよ程度に話を合わせいとも簡単に電話番号をゲットした。もちろんその頃は携帯電話なんかない時代、その子の独り暮らしの部屋の固定電話だ。いきなりかけても相手にされないんじゃないですか?と疑問をぶつけると、俺もいきなりかけたよと言う。「まあ架けてみ」と言われ電話を切った。じゃあ架けてみるかと俺も単純なので電話をすると紛れもないその子が出た。名前はもう忘れたが「●●ちゃん?俺はK大学のバスケット部で■■という者だけど、きみの事を気になってある人に相談したら電話番号を教えてくれたんだよね」と切り出した。「うそ~っK大の■■くんなの、私も知ってるよ」とすんなりと会話が成立した。「で、誰から聞いたの?」と聞かれたので先輩の事を話すと「じゃあ私とセックスしたいんだね」とヤリマンをわきまえたような事を言ってくる。「そうだね、その通り」と俺も正直に言うと「じゃあ今から来る?」と交渉成立となった。トントン拍子なのはいいが正直遠いので着くのは23時にはなるよと断って急いで家を出た。社会人の彼女(その後元嫁になる)の車を勝手に拝借し、いざ隣の隣の県までぶっ飛ばした。二時間弱かけて彼女の住む女子大(公立の外大)の女子寮に着いた。着いた事を知らせ彼女が現れたのだが、なんと勉強道具をもってるではないか。車の助手席に乗り込んだ彼女は挨拶のあと、追い込み中だから先にこれさせてもらうねと本を読み出す。その頃流行りのロングヘアーにボディコン系のミニスカートの彼女。顔は東尾理子のような感じの少しぽちゃ系良く言えばグラマーな女の子だった。「マジで勉強すんのかよ」と少しイライラしてきたが、しばらくすると足を何度も組み換えたり、チラチラこちらの様子を伺っているのに気づいた。多分こういうインテリぶった態度で焦らしながらするのが好きなんだなと思い、少し太股に手を這わせてみた。「今はダメだよんっ」と甘ったるい声で言いはするが、少しも制止する素振りは見せない。図星だと確信し「いいよ、そのまま勉強してて。でもこうやって触るのだけは許してよ」と俺は続けた。ゆっくりと内腿を擦りながら時折パンティに手が触れるくらいまで指を這わすと、段々と股が開いてくる。本を読む仕草のまま「うんっ、うんっ」と鼻息が荒くなっていく彼女。左手で本を持ちながら右手を自分の秘部にあてがい、とうとうオナニーをしだした。パンティの上からクリトリスを擦り出すと本を後部座席に投げ、リクライニングを下げる。「ああっ~んっ感じちゃう」とパンティに手を差し込み本格的なオナニーをしだすと「ああっ、見てて、●●がオナニーするの見ててぇっ」とかなり興奮しているようだった。パンティをずらしてあげると、クチュクチュと愛液を溢れさせながら二本の指でヴァギナを掻き回す。「はあっん、はあっ~ん」と野獣めいた喘ぎ声が車の中に響いた。寮から少し離れた場所に車を移動し思う存分声が出せるようにしたが、移動の最中もオナニーは続いていた。車を停め服を全部脱がせ、俺もTシャツ一枚の姿になった。後部座席に場所を移すと「はあっん、はああっ~んっ」とオナニーしながら舐めてとせかんでくる。怖いもの知らずの若気のいたりで、俺は言われたままにクリトリスを舐め、ぐちょぐちょの愛液まみれのヴァギナにむしゃぶりついた。少しチーズ臭のするヴァギナは肉厚でぽってりしている。きつめの匂いもシチュエーションが相まって興奮する要素となった。狭い後部座席では69の体勢が一番楽なので、お互いに性器をしばらく貪り合った。ぺちゃぺちゃとヴァギナを舐める音と、「んぐっ、んぐぅっ」とぺニスをくわえて荒くなる鼻息が車の中に響き興奮度は増すばかり。いよいよぺニスを挿入しようかと思った時悲劇が起こった。コンドームを買い忘れてきたのだ。生は絶対にしないという彼女をとうとう説得できず、二人で思案していると「●●のお◯◯こに擦り付けてぇっ」と助け船を出してくれた。にゅるにゅるとした感触は思った以上に気持ち良かった。クリトリスに亀頭を擦り付けていくと、彼女も「何だかこれイイ~っ、あぁ~んっ、あぁ~んっ」と声は大きくなるばかり。洪水のように溢れる愛液で後部座席に後でシミができてたほど感じてくれた。彼女は自分で膝裏を抱えまんぐり返しし、ヴァギナにぺニスが擦りやすい体勢をとり「ああっ~、ああっ~んっ、ダメダメっ、イッちゃう~っ」と昇り詰めた。俺もイキそうになり「口に出していいかいっ」と彼女に叫ぶように聞くと「いいよっ、飲ませてっ、いっぱい飲ませてぇ~んっ」と口を開けた。そしてぺニスを口にぶち込み大量の精子を放ちながら俺も果てた。そのあともしばらくおっぱいを舐めたりしながら余韻に浸っていたが別れる時が来た。さすがはヤリマン、「■■くん、××大学の▲▲くんと高校同じでしょ今度紹介してよ」と言ってきた(笑)彼女の電話番号を教える約束をして別れたが、その後の事は知らない。この日の帰り俺の彼女の車を無断で拝借してきたので、出勤前までに駐車場に戻して置かないといけない。しかし悪いことをした罰か、その日の明け方全国ニュースでも生中継された立て籠り事件が発生し、大規模な交通規制にあい俺は帰れなかった。俺の彼女に後で思いきり問い詰められたことは言うまでもない。後部座席のシミはなんとかバレずにすんだ。ハードなハードな1日となった若かりし頃の破廉恥な秘め事。                        

 

沖縄で出会ったシングルマザーとのセックス

以前沖縄に2泊で出張したおり、マグロ女を抱いた事を書いたが、その2泊目がこちらの話。これもテレクラで出会った。彼女の歳は36歳で当時の俺からすると12歳年上。年増好きの俺にとっては若いくらいだがど真ん中のストライクゾーンだ。俺のホテルで会うことにして、近くまで迎えにいった。緑色のTシャツにスリムなジーンズが似合うグラマーな女性だった。いかにも南国のエキゾチックな顔つきでいい線いっている。性格も明るく好感が持てる。電話では、独身で子供がおり生活費で少しお金も欲しいような感じのことをはっきりとではないが言っていた。とりあえず部屋に戻りTシャツを脱がせると小麦色の肌はムチムチとして色気がある。ブラジャーを剥がすと垂れぎみでDカップの形のいいおっぱいが露になり、暗紫色の乳首がエロかった。ジーンズも脱がせパンティ一枚の姿になってもらい、俺もパンツ一枚になる。ベッドで膝立ちの格好で抱き合うとココナッツのような香水の匂いが沖縄の女を抱いてるんだなと思わせ、なんとなく気持ちが昂るのを感じた。そのままの体勢で胸を揉み乳首を口に含みしばらくねぶっていると、「はあっん、はあ~んっ」と感じだす彼女。軽く唇を合わせ首筋や耳に舌を這わせると、ますます感じるようで俺の頭を抱え引き寄せてくれる。昨日のマグロ女と違い俺も気持ち良くなってくる。半分お金欲しさに体を売ることも多く病気でも持っていないか心配しながらも、ムードもよくなり深入りしない程度に俺もプレイを愉しみたいと思ってきた。膝立ちの状態のヴァギナをパンティの中に手を差し込み触ると、手首に触れる陰毛が濃いのが分かる。指先にはもう溢れ出している愛液がねっとりと絡みつき、クチュクチュと音をたてる。彼女をベッドに寝かせ胸からおへそに舌を這わせながら、パンティを脱がせ濃く茂る陰毛を口に含み優しく引っ張ると、「はあ~んっ」と腰をくねらせる。肉付きのいい腰のくびれは大人の女を感じさせるに充分で艶かしい。茂みを掻き分けクリトリスを舐めると「はぁん、はあっん、はあっん」と息を弾ませ大きく股を開いていく。愛液をすすりたい衝動を抑え、その代わりに指を挿し込みぐちょぐちょと音をたてる秘穴の感触を愉しんだ。少し体勢を変えびんびんに勃起したぺニスを彼女にしごいてもらいながら、彼女のヴァギナを観賞すると乳首と同じく暗紫色の肉襞が卑猥で、黒ずんだアナルも俺の興奮をそそり、迷ったが口に含みたそうな彼女に負けて生フェラを許した。美味しそうに俺のぺニスをくわえ、クチュクチュと先っぽを舐めたり、裏筋を舐めたりとセックスを堪能したいのが分かる。じゅばじゅばと音をたてながらフェラが続き、69の体位で俺もクリトリスを舐めあげる。二本の指を挿し込みながら、ヴァギナを掻き回し愛液を溢れさせる。若干まんぐり返しのようにすると、ひくひくと蠢くアナルが剥き出しになり俺は鼻を近づける。無臭のアナルに舌を這わせると「あっん、ああっ~んっ」とまんざらでもない様子。「凄くエロいアナルで興奮するよ」と言うと「あんっ、気持ちいいっ」と応えてくれる。四つん這いになってもっとアナルを見せてとお願いすると、素早くお尻を突き上げて、無防備なアナルを拝ませてくれた。肉たぼを両手で揉みながら、お尻を拡げアナルを伸縮させながら、もう一度舐めてあげると「ああっん、お尻の穴が好きなの~んっ?」と気持ちよさそうに聞いてくる。「ああ、好きだよ、お姉さんのアナルの形といい、色といいほんとにエロくて素敵だよ」と言ってあげると「はあっん、もっと舐めていいよっ、ああっ~んっ舐めてぇ~んっ」と腰をくねらせた。肉付きのいいお尻は大きくて柔らかく、その中心にキュッと萎み込むアナルは皺も深く均衡がとれ熟女の色気が集約されているようだった。アナルを思いきり舌で堪能したあと、人差し指の腹でアナルに押し込むような動作をすると、腰を振り「あんっ、ダメ~んっ」と甘ったるく喘ぎイヤイヤをするが、本心でないことくらいはすぐに分かる。唾をローション代わりにアナルに垂らし第一関節まで挿し込むと「むはっ~んっ」とりきむ。ゆっくり浅く動かすと徐々にアナルの力も抜け、指の付け根まで入るまでになっていった。幾分時間はかかったが、その分アナルを思う存分弄ぶことができた。アナルセックスはさすがに無理なようで、バックの体勢でヴァギナにぺニスを挿入した。お互いに昂りは最高潮に達していたので、ピストンは最初から激しくなってしまった。少し落ち着くとカリの部分で浅く刺激したり、深くぺニスを押し込み奥を掻き混ぜるようにした。「んっあん、ああっ~んっ、はあっ、はあっん」とリズミカルな鳴き声に合わせて腰を使う彼女とのセックスは、最高に相性が合い心地好かった。下向きにおっぱいも激しく揺れているのを見ると、最後は騎乗位でフィニッシュしたくなり体位を移行した。彼女の太股を支え彼女が上下しやすいようにし、ぺニスの抜き差しが見えるようにする。俺の脇に彼女も両手を置きお尻を上下させる。エキゾチックな顔立ちには汗が溢れ、喜悦の表情を目の前にすると我慢の限界がちかづいてきた。太股から手を離し形のいいおっぱいを鷲掴みに揉むと、彼女の中腰も崩れぺニスが奥の位置に収まる。彼女は腰を前後にグラウンドさせ、俺の陰毛にクリトリスを擦りつけながら「ああっ~んっ、もういっちゃうっ、んがっあぁ~ん」と俺に抱きつきながらイッた。自分で腰を使うことのできなくなった彼女に代わって、最後の力で下から突き上げコンドームを着けたぺニスを中に収めたまま俺もイッた。暫く抱き合いながら頬をくっつけた体勢で「お姉さんに会えてよかったよ」と言った。彼女も「いつ帰るの?また会えるといいな」と言ってくれた。明日の昼に帰ることを告げるとなんとなく寂しい雰囲気になったが、どうすることもできない。最後に二人でシャワーを浴び、少しエッチな余韻を愉しんだあと別れることになった。彼女からお金が欲しいとは言わなかったが、最初に電話で身の上を聞いてたので、「こんなこと言ってごめんよ、お金欲しかったんじゃない?」と聞いてあげると、恥じ入るように「私ダメ人間だね」と言う。「これは子供ちゃんにお小遣いだよ。大金だからね親が管理してよ」と昨日のマグロ女にはあげなかった金額を渡してあげた。「半分でいいよ」と言う彼女は何だか素敵に思えたな。その後どうしてるのかな、根っからの売春婦みたいになってないことを祈りながら、時々あの時のセックスを思い出す。テレクラで出会った女性で一番いい思い出。俺にとっては素敵な秘め事。24年程前の話だ。

四国の女装娘ちゃん

四国某県に泊まりで出張した時、ゲイの映画館に出掛けた。かわいい大学生位の男の子がいるといいなと思いながら行くと、脂ぎったオヤジや、痩せこけて品のないオヤジばかりでがっかりしていると二人組の女装娘ちゃんが来た。一人は小柄でショートボブ、小顔でかわいい感じ。もう一人は少しむちっとしたOL風に装った美人風。二人とも20代前半くらいか。ショートボブの方はその映画館では有名な娘みたいで、何人かのオヤジが群がり何やら交渉をし数人を引き連れ別室に出ていった。残ったOL風の女装娘ちゃんは少しそわそわしながら座る席を探していた。さっき交渉で外れたオヤジが声を掛けたりしていたが、その娘は俺の並びにひとつ席を離して座ってきた。空席だらけの館内なので俺を意識していることが直ぐに分かる。少し間を取って隣に席を移すと「こんばんは」とはにかんできた。ミニスカートをはき白いブラウスを着た彼女(彼)、OL風の格好がなかなか似合っているし顔つきも近くで見ても美人に見える。肉付きはいいが太っているわけでもなく、グラマーな感じで女装がよく似合っていた。ミニスカートから露になった太股をパンスト越しに擦ると、だんだんと俺の肩に頭をもたげてくる。「すごくきれいだね、今日はこれからどうするの?」と聞くと、映画館に女装で来たのは初めてで、SNSで知り合ったさっきの女装娘ちゃんに連れて来てもらった為、今日はその娘に合わせないといけないと言う。じゃあここにいる間は仲良くしようかと言うと嬉しそうに頷いてくれた。そんな話しを耳元でしながら内腿に手を差し込んでいくと少し股を開く彼女。彼女のぺニスに手を移動させると、ビンビンに勃起しているのが分かる。俺も自分のズボンのチャックを開けぺニスを出し彼女に握らせた。しばらくゆっくりしごかせた。Tバックのパンティを履いてると言う彼女に、一旦止めてパンストを脱いでもらい、触りあいっこを再開。元々体毛が薄い彼女の生足はすべすべして柔らかく女の子のようだった。パンティを履かせたまま、フロント部分を横に捲りぺニスと玉を引き出すと、彼女は深く座っていた位置を前にずらしてぺニスを触りやすい体勢になってくれた。この時、季節柄薄いコートを持っていたので二人の足に被せお互いにぺニスを弄りあった。彼女のぺニスは根元が太く先細りしていく形状だった。ゆっくり皮をめくり被せることをしばらく続け、親指を亀頭に当てるとがまん汁が溢れている。それと同様に俺の亀頭の先にもがまん汁が溢れお互い指を潤わせながら先端を擦りあった。「お尻は感じるほう?」と聞くと、うんと頷く彼女にスカートを捲り上げてもらった。俺がTバックの紐を尻たぼにずらせると、彼女もくの字のような体勢で座り直し、アナルをシートから浮かせた 。アナルの皺を指の先で感じながら軽く擦り、穴の中心を人差し指の腹で押し込むように触ってあげると、前屈みになり声を押し殺すように片手を口に当てている。片方の手で俺のぺニスをしごきながら、かなり興奮しているようだった。そうこうしているとショートボブの子が上映室に戻って来た。別行動出来ないのか聞いておいでよと言うと、多分怒っちゃうと思うと困った様子になる。かわいそうなのでパンストとパンティ、そしてスカートを元に戻すように促し、少しイチャイチャしてたくらいの雰囲気を作った。そして「ダメ元で聞いておいでよ、ダメなら俺はホテルに戻るから」と囁いた。彼女は俺に従いショートボブに相談しに行き戻って来ると、もうすぐここを出て別の場所へ移動するからダメって言われたと悲しそうだった。ショートボブは別室でヌード撮影会みたいなことをしていたらしく、そういうスポットを掛け持ちながら、楽しんでいるみたいなことを教えてくれた。彼女は「今度二人で会ってくれる?」と言うが明日帰る身、事情を話してもし来れたらおいでよとホテルとルームナンバーだけ伝えた。まだ移動するまで時間はあると言う事なのでお互いにタイミングをずらしてトイレに行き、立ったままぺニスをしごきあった。ほとんどノンケだと言う彼女の言葉を信じ、普段はセーフティを心がけてる俺だが、あまりの可愛いらしさに負け、彼女のぺニスをフェラチオし、最後は後ろに回り匂いの無いこれも可愛らしいアナルを舐めながら、高速にぺニスをしごきイカせてあげた。そして俺のぺニスも食べさせてと彼女もぎこちないフェラを返してくれ、最後は俺がしごきながら口に精子を注いであげた。「吐き出していいよ」と直ぐに言ってやると、ん~んと首を振り赤く頬を高揚させながら飲み干してくれた。そんな彼女が愛しく感じしばらく抱き締めながらキスをし、「君のこと忘れないよ」と言ってあげた。「ぼくも…」と一瞬可愛い男の子に戻った彼女に「ウィッグをはずした君にもまた会えることを祈ってるよ」と言って二人で笑い合った。結局彼女?彼はホテルには来れなかったようで、今こうして時々思い出すだけになってしまった。今頃どうしてるだろう。ほのかな恋心が芽生えたような甘い秘め事。10年くらい前の話しだ。