さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

初体験N子との思い出

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18歳の秋。姉と二人暮らしだったマンションに、遠距離恋愛だった同い年のN子を招待。三人で食事をしたり談笑したりと、ごく普通に楽しんでいると、姉が当時働いていたシティホテルの夜勤で出かけることになった。今思うと気を利かせてくれたのかな。急に二人きりになり必然俺の部屋で一緒に寝る事になった。軽くキスをすることはあったが、まだ裸の姿も見たことのなかった二人。しばらくはただくっついているだけで、ドキドキしていた。N子の無臭の息が顔を撫でるうちに、唇を合わせいつしかディープキスに発展し、服の上から胸を揉みしだくまでになった。パジャマがわりのスウェットパンツの中に俺の手は伸び、パンティの上から秘部の辺りを夢中にまさぐっていると、可愛い声でぎこちなく喘いでくれた。パンティが湿り出したころ、思いきってパンティの中に手を入れ、愛しい恋人の陰毛を優しくまさぐり、パンティを湿らせていた愛液で濡れそぼった秘部を指で愛撫した。次に中指を膣口に滑り込ませゆっくり抜き差していくと、ぎこちなかったN子の喘ぎが明らかに気持ちの昂りに変わっていった。その間、俺のペニスははち切れそうに勃起し続けていたが、それをN子も感じ同じようにパンツの中に手を入れてしごいてくれた。そして二人は全裸になって重なり合い、ディープキスで愛しい気持ちを確かめ合いながら、とうとう正常位の形で結ばれた。N子は処女ではなかったが、きつく締まる幼い肉壁の熱くてねっとりとした感触は今も忘れない。何回ピストンしたんだろう、あっという間に射精に至った若かりし頃の甘い思い出。N子とは二十歳まで付き合うが、俺の初体験からその後二人は貪欲なまでに性を貪りあっていくことになる。およそ30年も前の話だ。