さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

同期S◯りと一晩だけの恋

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同期入社のS◯り(以下S)は、同じ地区に配属された同期の女性10名程の中でも目立たず、どちらかというと容姿も劣る子だった。入社して一年そこそこで、一番に結婚し周りから仰天されていたS。そんなある日会社の飲み会で、ぽつんとなっていたSに同期のよしみで話すことになり、以外と明るく色々と話しをしてくれて意気投合するようになった。その後もちょくちょくと飲み会がありSと話す機会も増え、忘年会の席で偶然隣り合わせになった時、今度は二人で飲みに行こうと約束するに至った。その忘年会の途中、駅に旦那が迎えに来るとの事でSは早めに退席。よかったらそれまで一緒にいてほしいと言うので俺もタイミングをずらして退席しSのいる場所へ向かった。暗い人気のない一角でもう一度次に合う約束を確かめ合ううちに、成り行きでキスをした。今度二人で会うときはホテルにでも行こうかと、冗談混じりに言うと、嬉しそうにいいよと言ってくれたSが、どうしようもなく可愛く思えた。次に会うときを想像し肉根が固くなったことを告白してみると、旦那は郊外から車で30分はかかるのと、酔って大胆になってることもあって、Sは俺のズボンのチャックを開け手で逝かせてくれた。ほとばしる射精の様子ににっこり笑って肉根にキスをしてくれたSとその数日後に、会社からは離れた町で飲んだあとホテルに行った。ホテルへ向かうタクシーの中でSの大きめのお尻を撫でたりするうちに、お互いの性器をまさぐりあいながら高揚感は嫌がおうにも高まっていった。ホテルに着くとしばらくは夢中でキスをした。二人で風呂に入ると今度はお互いの性器を交代で舐め合い、しまいにはSのアナルに指を挿入するまでになっていた。ベットに入ると俺の尻の穴まで舐め尽くすS。俺が正直にアナルも感じることを告げると、アナル舐めと指の挿入までしてくれ、二人でよがりまくった。恋人のようにその後も激しくキスをし、様々な体位で結合し精子も出尽くした頃に帰る事になった。この時は二人別々にタクシーで帰ることになったが、タクシーに乗り込むまで、俺はSのお尻を揉みながら名残を惜しんだ。Sは同期の中で自分が男連中にあまり相手にされてないのを知っていて、俺だけが優しく接してくれたことが嬉しかったと言った。そして翌月何も言わず退職していった。聞く所によると退職してすぐに離婚し実家の田舎へ帰ったそうだ。いろいろとSにもあったんだなと思うと愛しさだけが後に残る。二人だけのこの秘め事。Sにもよい思い出になってくれているとを今も祈っている。