さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

剛毛腋毛の人妻

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中学生の頃、昔から近所に松◯という苗字の家があった。そこの奥さんはむちむちとしたとてもグラマーな体つきで、Tシャツの胸元はパンパンに張りだし、お腹や腰まわりの肉付きもよく、熟した女性の色気が漂うモロに俺好みの人妻だった。もちろんよくオナニーのおかずにしていた。勝ち気そうな派手な顔立ちのその奥さんは、顔馴染みのよしみで会うと学校の事とか部活の話を聞いてくれた。夏場花壇をいじっている時などは、ワンピース状の服の首もとが大きく開き、大きなおっぱいの一部がチラチラと目につき興奮したものだ。それより俺が一番興奮したのは、昭和の時代の名残かな、その奥さん、見事なほど腋毛が実っていた。匂いたつような剛毛で夏の暑さとガーデニングの作業の暑さで、汗混じりの湿った腋毛に大人の女の色気を教わった。下の毛と同じように縮れた腋毛に興奮を覚えるようになったきっかけになったのも、この奥さんの影響だと思っている。奥さんと肉体関係になることはなかったし、こんな淫靡な腋毛を蓄えた女性と肉体関係になったことも未だにないが、夏の電車なんかでつり革を持つ女性の半袖の隙間から、腋を覗き見るのが密かな楽しみになっている。腋毛を処理仕立てのプツプツとした青剃りの痕、処理後数日経った無精な腋…。いつかは熟した女性の豊かに生え揃った腋毛を、思う存分ねぶり回し、酸っぱい匂いを嗅ぎながらセックスがしたいと思う。あの奥さんはもう60を越えてるだろう。こんな思いを馳せる近所に住んでいたガキがいたなんて想像もしていないだろうな。豊満な体つきのままでいてるなら、今でもセックスしたいと思う。あの奥さんは知るよしもない俺のささやかな秘め事。