さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

アナル奴隷Y○○の思い出

Y◯○(以下Y)は俺の会社の一期上の同い年の女。

俺の会社は母体となる営業所に5つ位の拠点営業所がぶら下がるような形態で、Yは別の拠点営業所に勤めていた。ある日その営業所に応援に行った時、帰る時間が近づいたころ二人きりになったタイミングでYがコーヒーを運んで来てくれた。そこまではいいのだがそのコーヒーをYがこぼしてしまい、スーツの上着を派手に汚してしまった。飲み会などで顔見知りではあったがほとんど付き合いもなかったYに怒ることもできず、いいよいいよと事を荒立てる事もなくその後二人で営業所を出た。相当気にしていたのか終始謝り続けるY。そんな上着では電車に乗れないでしょうと、車で送ると言ってくれた。逆に俺が恐縮し忘れようよと一杯誘うと安心したようについてきた。Yは小柄であまり容姿的には良くない方で、仕事もミスが多くあまり職場の男連中からの評判は良くない。だからあまり関心もなかったのだが、お酒が入り出すとちょっと興味が湧いてきた。こんな女がセックスするとどうなるのかなと。そこでエロ話なんかを交えながらYの興味を誘い、そのあとはホテルへ。服を脱ぐと以外におっぱいはツンと上向きに張りだし、陰毛は形を整えるように剃り込んでありびっくり。形のいいおっぱいを揉んだり、吸ったり舐めたりするだけで、喘ぎ声も大きくて激しく、一気にイメージが変わった。何をしてほしいか言ってとしきりに聞いてくるY。ちょっとMっけがあるように思えたので、命令口調気味にお尻の穴が天井に向くようにケツをつき出せと言ってみると、「ふうんっ」と鼻息を弾ませながら四つん這いになり、お尻の穴を見せつけてきた。アナルはきゅっと締まり、皺のひとつひとつが整い俺の理想のアナルだった。興奮してきた俺はバックからYのヴァギナにぺニスをねじ入れ深く浅くのピストンを繰り返した。Yの喘ぎ声は野生そのもので、ピストンに合わせて腰をグニグニとねじらせて、俺の肉棒と自身の肉壁が密着するように尻を押し出してくる。真性の好き者だと分かり調子に乗った俺は、Yのアナルに唾を垂らし、挿入しながらアナルを指で掻き回した。嫌がるかと思いきやYはいっそう激しく腰をくねらせ、アナルの感触にも貪欲に反応しようとした。アナルが好きなのか聞くと、「あああぁん、いいっ、好きぃっ」とますます興奮していく。今度は俺の尻の穴を嗅げるかと聞くと、体を翻し俺の背後にまわり、ほんとに鼻を俺のアナルに擦り付けてくる。俺にはちょっと変わった性癖があり、自分のアナルも責められたい願望がある。お尻の匂いは多少残っているはずだがYは言われたとおり、クンクンと鼻息を鳴らし嗅ぎ続け、俺のぺニスを握りしごき始める。そして正常位に移行しフィニッシュした。逝く間際には腰をこれでもかというぐらいに浮かせ、野生丸出しの唸るような咆哮を残してYはピクピクと失神状態で余韻に酔いしれていた。Yとはその後アブノーマルなプレイを楽しむ関係となっていくのだか、それはまた追々。15年ほど前の話だ。