さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

ぽっちゃりな音大生マ◯との思い出

入社2年が経った頃の話。大学の同期と某繁華街で久しぶりに飲んだ。もう一軒行こうかと信号待ちをしていると、そこに一人の女の娘がいた。根っから明るい友人はいつも感心させられるのだが、ごく自然にナンパしている。その娘もなぜか乗せられて付いてくることに。音大生だという彼女は黒◯マ◯(以下マ◯)という、小柄でちょっと太めの体型で可愛らしい顔立ちだった。柳原可奈子に似ている。歌が得意だという彼女を連れてカラオケボックスに行くことになりワイワイと楽しく飲み、それぞれが連絡先の交換をして、その日はそれで帰った。ナンパしたのも友人であり、カラオケボックスでも友人と盛り上がってるように思えたので、俺は特に連絡する事もなく忘れかけてた時、当時出回り出したPHSにマ◯から電話がかかってきた。友人と仲良くしてると思い連絡しなかったと言うと、以外にもマ◯はカラオケボックスの時から俺と仲良くしてたつもりだったと言う。なんだそうだったんだという感じで、二人で飲みに行く約束をした。数日後軽く飲んだあと、以外にあっさりとホテルへ行った。見た目通りこでぶ体型のマ◯の裸体は、肌がきれいでモチモチとした感触で、おっぱいがとにかく大きい。程よい柔らかさと弾力で手に余るおっぱいの感触に俺は酔いしれていた。お尻もプリプリで形はよく、ヴァギナは小ぶりで肉ひだもピンクで可愛いかった。マ◯はお口の奉仕が好きで俺の肉棒をフェラで弄ぶと、俺のリクエストでマ◯の唾液でにゅるにゅるの肉棒をおっぱいで挟み擦ってくれた。始めてパイズリで射精をした。若かった俺の射精は彼女の顔にまで飛び散ったがマ◯は嫌がるどころか、恍惚の眼差しで受け止め口の辺りの精液をかき集め、その指を舐めた。次の勃起まで今度は俺が奉仕するように彼女の性器に舌を這わす。可愛いらしい喘ぎ声で自分でM字の足を抱えながらクンニを促すマ◯。無臭のヴァギナには多目の愛液が溢れ、その全てを舌ですくい、俺は飲み干していった。ぱっちりとした瞳が可愛いマ◯をセックスの後はキスをしながら抱き締めていた。お腹の肉もなんだか可愛いらしく思えるほどマ◯の体の肉は柔らかで、心地いいものだった。自分が思っていた理想の体型なんて、いとも簡単に崩れるもんなんだな。ぽっちゃりした体型の女の良さをマ◯に教えてもらった。マ◯とはしばらく離れられないパートナーになっていった。25年ほど前の話だ。