さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

婬語を叫ぶえ◯ことの思い出

え◯こは高卒入社の3つ年下。まる1年程同じ営業所で仕事をし仲もよかった。俺が別の営業所に配置替えとなり離れるが、母体となる営業所は変わらないので飲み会なんかでは、一緒に盛り上がる仲間だった。離れて1年程したある日スポーツバーに誘われ前後不覚になるまで二人で飲んだ。とにかく騒ぐのが好きで超明るいえ◯こ。その頃一人暮らしを始めていたえ◯このアパートに、そのまま成りゆきで泊まることになった。泊まるからにはもちろん暗黙の了解済み。え◯こも四の五の言わず一枚しかない布団を敷き、ひとつの枕を争いじゃれあった。そして二人で顔を向かい合う形で落ち着くと自然にキスをしていた。長身で肉付きも程よいえ◯こ。顔もそこそこ可愛く唇は厚めで柔らかかった。酔った勢いもあり、ディープキスをし服はお互いに自分で脱ぎ捨て、二人ともすっぽんぽんの姿に。きゃっきゃと照れ笑いしながら、抱き合いキスの続きをした。もうビンビンにいきり立つ俺のち◯ぽをえ◯は直ぐに頬張り「んぐっんぐっ」と音をたて激しいフェラをする。俺も負けじとえ◯のお◯◯こにむしゃぶり着く。シャワーも浴びていなかったので、その日一日分の汗やおしっこの混じった、エロ臭いお◯◯こに俺の興奮も一段と激しいものになった。69の形でお互いの性器を貪り合う光景は野性のように激しかった。上下入れ替わり69を続ける俺たち。俺が下になった時は大きなお尻で顔を圧迫してもらい、鼻にお◯◯こを擦り付けてもらったり顔中に愛液も塗りたくってもらった。俺よりもえ◯この方が狂ったようになり、ち◯ぽにしゃぶりつきながら「おち◯ぽいいっ、おち◯ぽいいっ」と叫ぶように言うえ◯こにすっかりペースを奪われていった。女性がセックスの時に洩らす言葉をいろいろ聞いてきたが、こんなストレートに性器を指す言葉が好きな娘はえ◯こが今のところ最初で最後だ。ほんとに俺は興奮していた。え◯この興奮を掻き立てるように俺も普段使うことのない言葉を使った。え◯このお◯◯この臭いに興奮してるよとか、え◯このお◯◯こがびしょびしょになってるよとか、事あるごとにお◯◯こと言う言葉を使った。俺の名前とともに「◯◯のおち◯ぽいいっ!お◯◯こにぶち込んで欲しいのぉっ」と69の形を解き跨がってくる。長身で程よく肉付いたえ◯こだが、おっぱいは小さかった。手のひらに収まるサイズだが、昂ってツン立つ乳首の感度は最高にいい。俺がおっぱいに手をやるのと同時に、え◯こは片方の手で俺のち◯ぽをお◯◯こにあてがい一気に腰を落とす。俺の上で腰を激しく振りまくり、グリグリと円を描くようにお◯◯この奥を掻き回される感覚に悶えるえ◯こ。ふらふらになるまで腰をよじらせていた。そのまま正常位の体勢に移行し俺も絶頂を求めて激しくピストンした。「逝くぞ、もう逝くぞっ」とえ◯こに告げると「ああ~っんんっ、お◯◯こいいっ、おち◯ぽいいっ」と咆哮のおたけびをあげてえ◯こも逝った。大量の射精を腹にぶちまけた俺は、え◯こに覆い被さりしばらく二人で放心状態のまま抱き合っていた。酔った二人は軽く眠ったようになり、どちらともなく復活すると、同じようにキスから火がつき2ラウンド目に突入した。最初激しさは変わらなかったが、段々意識が朦朧としていくような、え◯こにお尻の穴にぶち込んでいいかと聞くと「何でもして」と放心状態で応えてくる。アナルを舐め回し、指がすっぽりと収まるまでほぐしていく。日中かバーでウンチはしていたのかな、指にウンチが付いてくることもなく、ほぐれてきたアナルに俺はゆっくりと挿入した。最初痛そうだったが、入ってしまうとえ◯こは「いいっいいっ!」と言いながらアナルで感じでくれた。アナルの中に射精し俺が果てた頃、え◯こはもうほとんど眠りに入ってしまう感じだった。え◯この両足を抱え軽くまんぐり返しのようにお尻を浮かせてやると、力みの緩んだアナルから少し黄ばんだ精液が出てきた。浣腸した訳でもなかったのでやっぱり少し 腸壁にウンチが残っていたんだろう。綺麗に拭いてやると、もうえ◯こは眠りに落ちていた。翌朝眼を覚ますと多少二日酔いはあったが、昨夜二人とも吐きまくっていたので、さほどでもなかった。先に俺がシャワーに入り、交代でえ◯こもシャワーを浴びた。軽く朝ごはんを作ってくれたので二人でちょっと照れながら食事。食事のあと、あんなに酔っていたのに、激しかったセックスはお互いにしっかり覚えていた。まだ敷いてある布団に、俺がもう一度誘うとえ◯こも入り込んで来てくれた。しらふになってのセックスは、野性のような激しさよりも、甘い感じのセックスだった。え◯この綺麗になった体をやさしく愛撫することに俺は専念していた。昨日のおたけびのような卑猥な言葉はもう無かったが、俺たちは恋人みたいなセックスに満足していた。そして事が終わったあと、昨日のセックスの話を布団に潜りながらした。お互いの激しかった事を言い合いながら楽しいひとときだった。そしてアナルセックスに興奮したこと話すと、え◯こは「やっぱり~、この変態兄貴」と言う…。だからお尻が痛いなと思ってたと(笑)あの時もう意識は飛んでいたんだな。え◯こはアナルセックスは全く覚えていなかった(泣)。じゃもう一回アナルセックスしようよと冗談半分で言ってみたが、許してくれなかった(笑)一生の不覚だわ~とえ◯こが怒り笑いで嘆いた。そんな仲のいい同僚とのセックスの思い出。その後セックスするタイミングに巡り合うことはなかったが、最後まで仲良く同僚として過ごし、え◯こは寿退職していった。そして送別会の時にみんなとは違うハンカチを俺にだけくれたえ◯こ。笑いながら「もうこれで私とは出来なくなるよ、これで涙でも拭いてよ。だからみんなより厚めのハンカチだからね」と言ってくれた。そのハンカチは今も時折使っている。小粋な台詞を残して爽やかに俺の前から消えたえ◯ことの秘め事。20年ほど前の話だ。