さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

飲尿と剃毛が好きなガテン系女

テレクラ全盛期、あのあぶない雰囲気が好きで、一人個室に籠っては、今日は誰かに会えるかなと電話機のランプが点くのを待っていた。すっぽかしにもめげず、ハズレにもめげずよく通ったな。ある日休みで何もすることがなく久しぶりに昼間にテレクラへ行った時のこと。その時会う約束をしたのは、ガテン系の仕事を彼氏と一緒にしているという22歳くらいの女。名前も忘れたがちょっと変態っぽい嗜好の持ち主で、興味をそそられた。電話で会う約束はあっさり取れた。半信半疑で車で30分ほどの街へ会いに行ったのだが、その女の嗜好というのが剃毛される事とぺニスの臭いを嗅ぎながら飲尿をしたいというものだった。俺も飲尿プレイや女の脱糞する姿をみたいという変わった願望の持ち主なので、じゃあ行くよということになった。最初恥ずかしそうに嗜好を打ち明けていた彼女は、約束をしたあとは安心したのか、来るときまでいっぱいおしっこを貯めて来てほしいとリクエストしてきた。なので車で行く途中ずっと水分補給をし期待に応える事に備えていた。待ち合わせ場所に着くと日焼けした女が待っていた。車種など目印を伝えていたので直ぐに彼女と合流しホテルへ向かった。もうおしっこが漏れそうなことを話ながらホテルに着くと、彼女は真っ先にトイレに行こうといい、言われるがままトイレに入った。勃起前の俺のぺニスは仮性包茎気味なので、放っておくとチ◯カスが少し溜まる事がある。今日はそれを期待する女なのでケアはせずにいた。トイレに入ると少しおしっこ我慢してねと、先に俺のぺニスに鼻を近付け亀頭のカリの 部分をクンクンと鼻を鳴らして臭いを嗅ぎだした。臭いは薄いほう?と聞いてくる彼女だったが、俺の中ではかなり臭っていたと思っていたのでちょっとびっくりした。そしていよいよおしっこをしてとせがんできた。便器に向かって勢いよくして欲しいと言うのでその通りにした。スカートをたくりあげパンティ越しに自分の性器を擦りながら、放物線を描く尿に口を近付け、舌を尿に当てペロペロと飲むうちに、放尿の勢いが弱まりだすと直接ぺニスを加え込み飲み干した。彼女は恍惚の眼差しになりながら、勃起してきたぺニスをくわえ込み、おしっこを口元から滴らせながら、さらに硬くなるまでフェラを続けた。おしっこまみれなのでじゅばじゅばという音が半端なく、二人のボルテージも上がっていった。今度は場所を風呂場に移し剃毛プレイを開始。体つきは少し太目の寸胴でおっぱいは小さめ。バスタブに股を全開にして座り、紫がかった割れ目を見せつけ、肉襞を指でVの字にめくりながら俺を挑発する。陰毛は何日か前に自分で剃ったとのことで、チリチリと刈り上げのようになっていた。彼女が持参してきたT字カミソリで俺が剃るのだが、女性が使う軽いT字カミソリは濃い髭のような陰毛を剃るには少々慣れがないと難しかった。結局仕上げは慣れた彼女自ら行いツルツルに剃り上がった。ソープを使い体を擦り付けたりじゃれながら、陰毛の剃りカスもろともシャワーで洗い流したあとは、普通にベッドに移動しセックスを愉しんだ。さすがにテレクラで会った変態チックな女の娘なのでクンニはしなかった。その代わりひたすら指で責めた。ガバガバの秘穴には2、3本の指では足りなかった。彼女の愛液とローションも使って、彼女も初めてというフィストの挿入をした。グリグリと掻き回し抜き差しすると、凄い勢いでよがり狂っていった。手にはマ◯カスがいっぱい付いてきて嫌だと思っていたが、臭いはあまりになかったので古い角質が剥がれるようなイメージだったのかなと思う。フィストのあとはコンドームを装着し正常位でセックスした。パイパンに特に興奮する嗜好は俺にはないので、それはいたって普通だった。セックスを終え家の近くまで送って行ったが、また次に会いたいとは思わなかった。陰毛は濃いほど俺は興奮するし、剃毛がブレーキを踏ませたような感じだ。ただアブノーマルなプレイ自体は思い出に残った。今でも彼女はそんな嗜好を満たしてくれる相手を探しては欲求を満たしているんだろうな。ちょっと変わった秘め事。20年位前の話だ。