さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

不思議な縁で知り合ったセックスフレンド

入社間もない頃、飲みに行った帰りにテレクラに行った。つながった女の子は金沢から出て、この辺りの大学に通うために一人暮らしをしているという。四年生の大学に通い、勉強ばかりしているが夜中はむずむずと電話でエッチがしたくなるとあっけらかんと言う。話しの中で俺が通っていた大学に彼女の同級生がいると話していると、なんとそれが俺の所属していたサークルの後輩だった。お互いにマジでという感じになり、安心感から会えることになった。彼女のマンションへ行くとホントに勉強してるんだなという雰囲気で、質素で落ち着く部屋だった。ひとりエッチがしたくなるとテレホンセックスの相手をテレクラで探すという彼女に、会ったことはと聞くと会ったのはホントに初めてだと言う。じゃあ二人でオナニーの見せあいっこしようかということになり、コンドミニアム風の布団部屋に移動した。彼女も俺も履いていたジーンズを脱ぎTシャツだけの姿になった。女の子のオナニーを間近に見れる興奮でギンギンになったペニスを俺がしごきだすと、彼女も布団に仰向けになりM字に股を開き指の腹で秘部を擦りだした。慣れた手つきで肉襞を捲りながら擦るスピードが上がると、中指と薬指を秘穴にねじ込みぐちゅぐちゅと激しく音を立て自らの手でほじくり回す。「はあぁんっ、はあぁんっ」と悶える声があどけなさと裏腹に淫靡な雰囲気を盛り上げていった。俺はペニスをしごきながら彼女の口にそれを近づけた。それに気付いた彼女は、くぱぁっとくわえ込む。オナニーに集中できるようゆっくり腰を前後し、彼女のフェラを愉しみながら、ほじくり回すようなオナニーに見いっていた。「ふがぁっ、ふがっ」とペニスをくわえながら快感に酔う彼女はやがて、びくんびくんと腰を上下させ昇天した。びしょびしょの指を舐めてきれいにしてあげ、今度は俺が彼女のヴァギナを舌で苛めた。秘穴で逝った彼女に俺は肉襞を唇でつまむように別の部位を責めた。柔らかい舌で隠茎を擦り違った快感を与えるように意識した。隠茎の気持ちよさによがりだすと、彼女と同じように二本の指を秘穴に差し込み、同じくほじくり回すように指をグリグリと奥まで掻き入れた。彼女の快感のツボは秘穴にあるようで、今度も同じように腰をびくんびくんとさせながらイってしまった。どちらかと言うとぽっちゃり系に入るのかな?腰と腹回りの肉付きがぽってりしている彼女。正常位の際は自分の腕を膝裏に回しM字の足を思い切り浮かせる。ヴァギナが天井に向くような開脚と、お腹の肉がボンレスハムのように丸みのある段になりそんなポーズが可愛いかった。胸も大きくゆっさゆっさと揺れていて、俺は片手は腕枕、もう片方で胸を揉みしだく。弾力のあるおっぱいがたまらない。キスはあどけなさの残る甘い感じでちょっと恋人気分のセックスだった。一人暮らしは俺も一緒だが家からだと遠いので電話番号を交換し、その後しばらくはテレホンセックスを楽しんだり、飲み会の帰りに泊めてもらったりとセックスフレンドみたいな関係になった。そんな彼女も無事卒業をし、地元金沢へ数ヶ月後には就職と同時に帰って行った。彼女と俺の共通の知人、俺の後輩だがそれから少しして会う機会があった。彼女と俺だけの秘密と思っていたが、後輩はテレクラで会ったことは知らない様子だったが、彼女と俺がただならぬ関係だったことを知っていた(笑)。これは秘め事とは言えないか。そんな25年位前の話だ。