さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

容姿抜群のゆ◯ことの思い出

大学時代のコンパの思い出。俺の大学と隣接した女子短大との4対4のコンパは超当たりだった。ワンレンボディコン全盛期で、ゆ◯こはまさにそれ。最先端のセクシーグラマーな女だった。メンバーの中でリーダー格のゆ◯こは、大学卒業後キャビンアテンダントとなりその美貌はずば抜けていた。なぜかそのコンパでは俺の受けがよく、ゆ◯こともう一人の女の子に気に入られていた。そして別の日に独り暮らしの俺の家で飲み会となり8人が雑魚寝することになったのだが、家の主の俺は当然自分のベッド、雑魚寝は嫌だというわがままなゆ◯こは俺のベッドに堂々と入ってきた。ゆ◯この男っぼい性格は特に不自然でもなくそのまま俺たちは寝た。翌朝車で来た友人が帰る際、他のみんなも帰ることになったが、飲み過ぎてしんどいとゆ◯こはベッドで寝たまま残った。みんなを見送り部屋に戻ると、ゆ◯こはベッドでそのまま。俺もしんどいとベッドに入りさほどしんどい感じではないゆ◯ことイチャイチャすることになった。長身でグラマー、胸は大きくセクシーそのもの。ダイナマイトボディの胸を揉みしだくと待ってました言わんばかりに「はふんっ」と反応するゆ◯こ。服を剥ぎ取ると、熊田曜子のようなボディで大きくて美しい胸に、ツンと硬くなった乳首が目に飛び込んでくる。俺はそれだけでビンビンになっていた。パンティ越しにゆ◯この秘部を触ると半端ない濡れようで、ますます俺は興奮していった。びしょびしょのパンティを脱がせると濃い目で長めの陰毛が卑猥で、美女とのギャップに興奮は最高潮に達していた。クンニの大好きな俺、当然のように舐めたくなり、顔を近付けていくと、ゆ◯こは強くためらう。ほんとに苦手だというので、諦めざるを得なかったのが残念だった。でもきつく締まるその穴への指の挿入は好きみたいで、二本の指で無我夢中でかき回した。ぴくんぴくんと体を反応させながら、ゆ◯こは指で絶頂を向かえた。水っぽい愛液が大量に溢れて俺の手もびしょびしょになっていた。次にクンニの期待に応えられない代わりか、ゆ◯こは俺のペニスをしごきながらフェラで悦ばせてくれた。チョロチョロと舌先で亀頭を責めながら徐々にじゅばじゅばと音をたて激しくなっていく。四つん這いを崩したような状態でフェラに勤しむゆ◯この姿勢は、バックから突きまくりたい衝動を誘う。フェラを解き俺はバックに回り込み、ゆ◯このヴァギナにぺニスをあてがい挿入した。アナルも絶品で最高の眺めを堪能しながらセックスを愉しんだ。仲間に抜け駆けし発情した二人はバックから正常位に移行し、キスを始め密着感を愉しんだ。「はぁ~んっ、はぁ~んっ」と甘い喘ぎが心地好かった。夕暮れの西日が射すころまで、いちゃいちゃしながら何回もセックスをした。若かったな。何回果てただろうか。そしてゆ◯こを家まで送り、その後すぐに卒業し航空会社に就職したゆ◯こ。連絡手段も実家の固定電話だけだったこともあり、忙しいゆ◯ことは疎遠になった。携帯電話やラインなどなかった時代を恨んでしまうような思い出。25年以上前の話だ。