さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

近所の人妻のオナニー

俺の家の裏に路地を挟んで苗字が亀◯という家があり親子三人が住んでいた。その頃俺は実家に一人でくらしていた。そこの奥さんはとにかく可愛かったな。小柄できゃしゃな体つきでショートカットがよく似合う人で、当時俺が大学生で、奥さんは40代前半だったと思う。旦那さんは職を転々とするいわゆるダメな旦那さんで、風采もその物といった感じの人だった。狭い路地を挟んだ裏の家の事なので、夫婦喧嘩も丸聞こえで仲も悪かった。俺の家のトイレがそのお宅に向かい合う位置にあり、その窓から見ると亀◯さんのお宅のリビングが丸見えになるのだが、よくそこから覗き見をしていた。きっかけは普通に立って用をたしていたときに、偶然裸で部屋を歩く奥さんを見たのが始まりだった。小さな胸に小さな乳輪。その乳輪には不釣り合いな、ちょっと長く伸びた乳首がぶら下がる感じが卑猥でかなり興奮した。俺は昔から少し体のラインやパーツが崩れてきたような熟した女性が好みだったので、その興奮は半端じゃなかった。覗き見がその後日課になるとお風呂上がりの時間などがある程度分かるようになり、オナニーの生のおかずにしていた。近所のよしみで話す機会もよくあったし、そんな接点のあった日に、裸体を拝む事ができた日は自分の部屋に戻ってからもオナニーをしたものだ。奥さんはフルタイムで仕事をしていた。そこの社員か経営者かは知らないが浮気してるのも俺は知っていた。たぶん近所の人の何人かも知っていたと思う。時々大胆にも家の近くまで車で送って来てもらい、意味深な目配せのような合図を出し別れるところを何度も見たことがある。そんな男がほっとくことのないような美人だ。そんなある日の事、お盆休みか何かで日中に奥さんと自宅の裏で出会った。俺の家の給湯器から水が流れ出てるみたいとかなんとかで、その場で確認することになった。狭い隙間に入っていくと直ぐに直せそうな感じだったが道具がいる。奥さんが用意してくれると言うので何となく共同作業のようになった。ワンピース姿の奥さんがしゃがみこみ道具を隙間から渡してくれると開いた胸元から、小さなおっぱいや、さらに奥まで見えた。多分奥さんも分かってると思うが、特にその時は何も起こることはなかった。ラッキーとしか言いようがなかった。作業の後も少し話をし俺は家の中に入り、直ぐにトイレに向かった。そして隙間から覗き見るとリビングで奥さんがソファーに座ろうとするところだった。L字のソファーにこちらを向いた格好で足を伸ばして座ったかと思うと、すぐに両膝を立てた。俺が覗いてるのをまるで分かってるようなタイミングで、白いパンティが丸見えになった。俺はズボンとパンツを脱ぎオナニーを開始した。もうたまらなかった。食い入るように見ていると、奥さんはパンティの上から秘部を擦りだした。パンティを脱ぎ捨てることを祈ったがそれは叶わなかった。でもパンティの中に手を入れて完全なオナニーに発展していく恥態を拝むことができた。結構長い間オナニーに耽る奥さん。くちゅくちゅとパンティの中で蠢く手を見ながら、俺は超刺激的な射精を手に乗せたティッシュに大量にほとばしらせた。奥さんが逝ったかどうかはわからないが、事を終えると、座る位置を変えてしまった。熟女のオナニーを目の当たりしたのはもちろん初めてだった俺は、その後もよく思い出しながらオナニーしたものだ。思い切って誘えばもしかしたら奥さんといい仲になれたかなと時々思いはしたが、結局俺は何もできなかった。しかしこのあと、この日奥さんと話したことがきっかけで、高校生の娘と俺はいい仲になっていく。29年ほど前の話だ。