さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

アジア系NHとのアナルセックス

以前広島へ何度か出張した時、テレクラで出会った年増のロック女と遊ぶことになった。夜の10時くらいからボーリングがしたいと言うので付き合い、やっとその女のアパートへ行ったと思ったら、アコースティックギターをかき鳴らし下手な歌を聞かされる羽目にあった。やっとの思いでセックスすることになると、ロック女がおもむろに何種類もの薬を飲みだした。病院の薬袋だったので、変なドラッグではないにせよ、かなり危険を感じ、俺は宿泊先のホテルへ帰ることにした。その時すでに朝の3時を過ぎていた。するとホテルの近くの雑居ビルの前にフィリピン系の超かわいい女の子が立っていた。近くになるにつれその娘もちかづいてくる。なんだ立ちんぼかと思ったが、二十歳そこそこ小柄でめちゃくちゃかわいい娘だったので、値段交渉の上雑居ビルに入ることにした。その部屋は看板も何もなく、閉鎖した事務所のような雰囲気。周りに飲食店はおろか風俗店もなく薄気味悪かったが、乗りかけた舟だという心境でついていった。狭い部屋には壁沿いにいくつかの二段ベッドがならび、間仕切りに布のカーテンがあるだけ。数人のアジア系の女の子がいたが客は付いていない様子で、空いたベッドに座り込み雑談をしている。部屋の奥にはトイレとお粗末なシャワー室(台所を改造したような)があった。この日はテレクラ遊びのつもりだったので、貴重品は小銭入れに最小限の札を入れていただけなので、そのシャワーを使うときは怖くて財布はシャワーの間も目の届くところに置きながら用心した。簡単にシャワーを使い終わると、さっきの彼女がベッドに誘導してくれた。片言の日本語を使い笑顔の素敵なその娘のおかげで、少し緊張は溶けていった。バスタオルを巻いただけの俺が先に横たわるように言われたのでそうすると、狭いベッドなので彼女が俺の足のところに跨がるようにしながら、俺の乳首やらを舐めてくれる。次にバスタオルをはだけて俺のぺニスを優しくしごき、フェラに移行しようとした時は断ろうと思ったが、あまりにかわいいのと、さっきのロック女のせいで欲求不満がマックスだったのも手伝い、ついされるがままになってしまった。フェラは男心を熟知してるかのように絶品で、俺のぺニスはギンギンに勃起していった。そしておもむろに彼女が服を脱いでいく。するとパンティの前の部分がもっこりと膨らんでいる。その時初めて彼女がシーメールだということに気づいた。正直びっくりしたが、それもほんの一瞬、ほんとにかわいいしアナルセックス大好きな俺なので逆に興奮していった。俺は上半身を起こし彼女のぺニスに手をやる。玉のない彼女のぺニスは大きくて終始半勃ち状態。その感触は柔らかいゴムのようにぷにぷにとして心地よかった。そして彼女にお願いし四つん這いになってもらい、アナルを間近に見せてもらった。アナルもかわいく萎んでいて指を入れたり自由にさせてくれた彼女。ローションを丹念にアナルに塗り込んであげ、騎乗位の体勢でアナルに挿入。大きくて長い半勃ちのぺニスを俺の腹にぺろんと置きながら、腰をローリングさせる。ほんの少し膨らんだおっぱいには、小さな乳首がツンと勃ち、それをこちこちょと俺は触り、くびれた腰を振り俺を悦ばそうと懸命な彼女の顔を下から眺めながら絶頂に達してしまった。もし彼女と普通の生活で出会っていたとして、付き合うようになり、ぺニスがついたままと知ったとしても、そのまま好きでいられるだろうなと思うほどかわいい男の娘だった。挿入前に彼女に生でするか聞かれので俺はさすがにコンドームを付けたが、生のアナルセックスを数多くしてるんだろうな。もしかしたら今はAIDSかなにかでもういないかも知れないなぁと、つい心配してしまうことがある。俺にとって最初で最後のシーメールとのセックスになるのかな。あの娘が今も元気だといいなと思いながら時々思い出す。そんな娼婦?との秘め事。23年ほど前の話だ。