さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

近所のち○ちゃんと初めてのセックス

家の裏に住む親子との思い出。ち○ちゃんのお母さんのオナニーを目の当たりにした話を先にしたが、その時に世間話した際、今度うちの娘とその友達を花火大会に連れて行ってあげて欲しいと頼まれた。俺は大学生で19歳、ち○ちゃんは女子高に通う18歳。親子は数年前に引っ越してきたのだがその時から通う小学校も同じよしみで、ち○ちゃんは俺を○○ちゃんと呼びお兄ちゃんみたいに慕ってくれていた。そしてち○ちゃんとその友達の女の子をつれて花火大会へ。花火大会の夜店なんかも楽しんだあと友達の女の子を家に送り、ち○ちゃんと二人で帰った。ち○ちゃんとそんな風に出掛けたのは初めてだったが、高校三年生にもなるとやっぱり成長してるしドキドキし、お互いに妙に緊張したことを覚えている。帰る予定の時間より早く着いたのでち○ちゃんが俺の家に寄りたいというので少し家に上げてやると、二階の俺の部屋からち○ちゃんの家のベランダがすごく近いのを見ると、とても新鮮そうだった。ち○ちゃんの部屋はベランダと逆側なので、窓を開けて話はできないねとか話していると、お父さんとお母さんは寝るのが早いから、こそっと抜け出して後で遊びに来てもいい?と言うのでもちろんいいよと約束して帰っていった。本当に来るかなと思っていると、ち○ちゃんはほんとに遊びに来た。ち○ちゃんがそんなに積極的な子だったことも驚きだったが、それよりも改めて見ると胸もお尻もムチムチしたプロポーションの良さでびっくりした。夏なので家着はTシャツに短めの短パン。日焼けした肌は健康的で高校生にしては色っぽかった。大学生になった俺が彼女とどんなデートをするのかとか聞いてくるので、そんな話をしながらデートにはセックスもつきものなので、それとなくラブホテルや自分の家でセックスする事もあるよなど話した。ち○ちゃんはセックスしたことあるのと聞くと高校2年の時に付き合っていた彼の家でしたことを恥ずかしそうに話してくれた。じゃあシチュエーションは今と同じだねと言って反応を見ると、少しそわそわしてセックスをしたいような感じだった。俺もセックスしたくなったので、「女の子に聞きたかったことがあるんだけど、ち○ちゃんもオナニーってするの」とエッチな話題を振ってみた。ち○ちゃんは「時々するよ、受験勉強してると集中力がなくなるとしちゃう」と照れながら話す。「でもセックスしたことがあるとオナニーよりほんとにする方がいいよね」と聞くと「うん、でも家だとそうもいかないしやっぱりオナニーしちゃう」ともじもじしながら顔を赤くする。じゃあこれからエッチな気分になったら来たらいいよと言うと「うん」と頬っぺを赤くして頷いた。「今からエッチなことしてみる?」と聞くとう「う~んちょっと恥ずかしいなぁ」と言いながらそわそわしてる感じがかわいかった。俺の座るソファーにおいでと両手を差し出すと、その手に包まれるように寄り添ってきた。お風呂上がりのようや清楚な匂いが鼻孔をくすぐり心地いい。ち○ちゃんを抱きしめキスをすると、ち○ちゃんの方からディープなキスをしてくる。その舌を吸い、舌の裏まで舐め上げると「はぁんっ、はぁんっ」と息つがいも激しくなっていく。ち○ちゃんはすごく興奮してるようだった。Tシャツの上からブラジャー越しに胸に手をやると、その大きさと弾力は高校生とは思えないものだった。俺の太ももにお姫様抱っこのような姿勢で座らせキスをしながら、腰回りや秘部の辺りにも手を伸ばすと、ち○ちゃんはどんどん興奮していった。ベッドに移り二人同時に服を脱いだ。全裸になるとち○ちゃんのDカップのバストが露になり、メラニン色素の多い暗紫色の乳首はツンと立っていた。俺のぺニスもギンギンに突き立ち、ち○ちゃんに負けず劣らずに興奮していた。ち○ちゃんに「食べてくれる?」と聞くと「うん、食べてあげるね」とくわえ込む。ち○ちゃんのフェラは凄かった。「ジュボォッ、ジュボォッ」と唾液が口から溢れだしぺニスを唾液まみれにし、カリの辺りを激しく吸い上げるような、バキュームフェラは超気持ちいいものだった。それだけでイキそうになり、ち○ちゃんに一度フェラを止めてもらったほどだった。そして次にち○ちゃんに四つん這いになってもらい、バックからクンニの態勢に移った。アナルが天井に向くほどお尻を突き上げ、乳首と同じくメラニン色素の多い暗紫色のアナルが露になる。俺はしゃがみこみそのアナルに鼻を押し付け、もうしっかり濡れそぼったヴァギナに舌を這わした。ち○ちゃんは「ふっ~んっ、はあぁ~んっ」と大きな咆哮を放ちながら腰をグラインドさせる。少しおしっこの匂いがするヴァギナが唯一高校生を感じさせる。ち○ちゃんのお母さんは小柄でショートカットの似合う美人だが、ち○ちゃんはどちらかと言うと大柄でダイナマイトボディ。顔はお母さんに似て目尻が上向きに跳ねるようなエキはゾチックなやはり美人タイプ。お尻に顔を挟まれながら俺は、昨日まで近所の妹分というだけだったち○ちゃんの淫らな裸体の虜になっていた。溢れでる愛液をじゅるじゅるとすくい取るように飲み干し、膨張したクリトリスも舌で高速に舐め回した。そして大好きなアナルに舌をねじ込むように執拗に舐め上げていく。ち○ちゃんは全く抵抗せずにひたすらに淫らな行為に浸り込んでいるようだった。アナルの口撫を続けながら指をヴァギナに挿し込みぐちゃぐちゃに掻き回すと、びくんっびくんっと反応しながら、透明だった愛液はどんどん白濁し指にねっとりと付着していく。ち○ちゃんは「あぁあ~んっもうダメ、イッちゃうっ~んっ」とグラインドが激しさを増す。そのタイミングで素早くぺニスをヴァギナにぶち込み最初から奥にズブズブと激しくぺニスを突き立てると、ち○ちゃんは「あぁあ~んっ、イク~っ」と大きな声を残して昇天した。俺も同じく絶頂を迎えヴァギナから抜いたぺニスから大量の精液をち○ちゃんのアナルめがけてぶち撒けた。四つん這いの腕を折り曲げ、お尻だけを突き上げたままち○ちゃんはぐったりしていたが、ぺニスを顔に近づけると精液を絞り取るようにバキュームフェラをしてくれた。射精の後のフェラがこんなに気持ちいいものだと初めて知ったのがこの時だった。そして暫く二人でイチャイチャしながら、次はいつ来るか相談していると、ホテルに行ったことがないと言うので、次の土曜日の学校帰りに車で迎えに行くことになった。俺も部活帰りの途中にち○ちゃんの通う女子高があるので好都合。制服姿のち○ちゃんとホテルに行くというシチュエーションが待ち遠しかったが、金曜日の夜も俺の家で少しだけエッチをした。その時は俺のリクエストでち○ちゃんのバキュームフェラでイカせてもらった。そうそう、その日に二人だけの秘密のサインを決めた。夜俺が一人でいるよのサイン。部屋の中からは本棚で隠れたカーテンの端を開いていると一人だよ、閉まっていると今日は彼女か友達が来てるよというふうに。会う約束をしてなくても、ち○ちゃんがエッチしたい時はいつでもおいでという二人の淫らな青春のサイン。俺たちはその後10年以上お互いが結婚してからも愛し合う関係になっていった。憧れの人妻そうち○ちゃんのお母さんを落とすことは叶わなかったが、まさかち○ちゃんとこんな関係になるとは…。不思議な因果を感じる秘め事。