さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

保険外交員とのセックス

1ヶ月位前の出来事。飲み会のあと夜の12時になろうかという時間。歩いて帰っていると自転車のトラブルで女性が困っているところに遭遇。信号待ちのタイミングでパンクですか?と声をかけた。自転車同士の接触のあと部品が落ちているので、どこのパーツか調べているとの事。どこかわかりますかと聞かれ、部品を見ると相手の物であることが分かった。自分のものではないのが判明し一緒に信号待ちをしていると、歩きの俺に付き合って自転車を押しながら並んで歩いてくれる彼女。お互いの住む地域などを話すと、先に彼女が家に着くことが分かった。生保のセールスレディだと名乗り名刺をくれた気さくな彼女。清楚な感じで明るい印象。マンションの前に着くとここなんですと言う。見ず知らずの男に、そんなこと言うと危ないよと思わず言ってしまった。笑いながら「ええっ?危ない人なんですか?」とこれまた明るく返される。そして今度食事でもという話になりラインと電話番号を交換した。何日か後に二人のマンションに近いファミレスで食事をし、次に会う日を決めてその日は別れた。そして会う当日呑みに出掛けるか、家呑みするか相談すると小さな街なので、同僚などの目が気になるというので、俺の家で呑むことになった。夜の9時に待ち合わせ俺の部屋に招待した。彼女は30歳で小柄だがとにかく爆乳。服の上からもそれは一目瞭然だった。足は細くお尻はプリンとしてもろに好みのプロポーションだった。ただ顔は正直言うとブサイクなほう。でも明るい性格とボディがそれをカバーしてる感じ。ビールとワインでいろんな話をしをしていると夜中1時位になっていた。家も近所なので朝帰るということになり、シャワーは浴びて来たと歯を磨いてから一緒に寝ることに。そして布団に入ったあと爆乳をTシャツの上から揉む。小さな喘ぎ声が「はぁんっ、はぁんっ」と聞こえてくると同時にシャツに手を入れ生乳を揉み倒した。硬い位の弾力で張りが凄かった。乳首も丸くプリプリとし、はじくとバネのようにプルプルと跳ねた。布団をはねのけ服を脱がせると思った通りのナイスボディ。我慢できずパンティをずらしにかかると、抵抗なく全裸となった。俺も素早く服を脱ぎビンビンになったぺニスを彼女に握らせた。俺も彼女のヴァギナに手を伸ばしまさぐると、彼女も興奮してきたのだが、平行して俺は萎えてしまうようになった。何故かと言うと、彼女の息づかいが激しくなるにつれ、ドブのような口臭が鼻に吹きかかるのだ。俺は顔を背けようと体勢を変えヴァギナをクンニしようと思った。そしてヴァギナを掻き回した指をこっそり匂うと、こちらも臭くてたまらない…。なのでコンドームをすぐに装着し正常位の体勢で即はめた。「はぁんっ、はぁ~んっ」と喘ぐ彼女には申し訳なかったが、とにかく早く終わりたかったのでひたすらピストンを繰り返し射精した。余韻に浸ることもできず、酔って寝てしまった風を装い結局そのまま二人全裸で寝た。朝先に目覚めると口臭は倍増していた。寝起きのセックスも好きなのだが、その気は起こらなかった。タバコを吸いまくり消臭に励み、さっさと仕事に行く準備をした。ぎりぎりまで寝かせ出かける頃に起こし送ってあげた。結局その後もあの匂いを思い出すと連絡ができずthe endとなった。ついつい最近の秘め事。匂(臭)いしか浮かんでこない思い出になりそうだ。