さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

マグロを相手にした味気ない夜

これは全然いい思い出ではないが…

24年ほど前に沖縄へ二回ほど出張にいった。その時にテレクラで出会った女の子。20代前半位でスラッとしたスタイルのいい子で那覇の繁華街で遊んだ帰りで離れた自宅に帰るタクシー代がないという。とりあえず送る約束をしテレクラを出て待ち合わせ場所に行った。そこにいたのは長身でスレンダーな体つきの二十歳過ぎの女の子。琥珀色の肌といい、サラサラとしたロングヘアといい南国の女の子らしいかわいい子だった。俺の泊まっているホテルへ行くことになり、電話でセックスはしたいと言っていたが、いざセックスとなると何とも味気無い子だった。会話も下手でいざセックスとなると、服は自分で脱ぎパンティまで一度に脱ぐ。ドキドキもワクワクもない…。仕方なく俺も全部脱ぐと掛け布団の上に仰向けに気を付けの形でど真ん中に寝転ぶ。スタイルはいいし顔も可愛いのに全く色気がない…。仕方なくベッドの端に添い寝するようにし、小さな胸を撫でたり吸っても舐めても反応なし。気を付けのままの体勢が変わることはない。ヴァギナを触っても殆ど無反応。でも濡れてはいる。諦めずに愛撫を続けてみるが反応はあまり変わらない。テレクラで会う時は基本的的には性病が怖くてアソコを舐めたりはしないないので、もうやるだけやるかという感じて挿入した。ピストンしても少し喘ぐような声を出すだけ。「オナニーのほうが何倍も気持ちいいよな」と思いつつピストンを続けていたが、俺もイクくこともできずに興醒めしていくばかり。完全にぺニスも萎れてしまい、送るのも嫌になりタクシー代だけあげようといくら位かかるか聞くと、20000円位とぬけぬけと言う。腹が立つのを堪えながら俺もむきになり、服を着てもらいタクシーで送る事にした。結局3000円位の距離だった。援交目的なら最初から会うこともなかったのにな。初めてマグロを相手にした。可愛い女の子が変貌し、よがり狂うところを期待しただけに何とも味気ない秘め事となった。