さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

四国の女装娘ちゃん

四国某県に泊まりで出張した時、ゲイの映画館に出掛けた。かわいい大学生位の男の子がいるといいなと思いながら行くと、脂ぎったオヤジや、痩せこけて品のないオヤジばかりでがっかりしていると二人組の女装娘ちゃんが来た。一人は小柄でショートボブ、小顔でかわいい感じ。もう一人は少しむちっとしたOL風に装った美人風。二人とも20代前半くらいか。ショートボブの方はその映画館では有名な娘みたいで、何人かのオヤジが群がり何やら交渉をし数人を引き連れ別室に出ていった。残ったOL風の女装娘ちゃんは少しそわそわしながら座る席を探していた。さっき交渉で外れたオヤジが声を掛けたりしていたが、その娘は俺の並びにひとつ席を離して座ってきた。空席だらけの館内なので俺を意識していることが直ぐに分かる。少し間を取って隣に席を移すと「こんばんは」とはにかんできた。ミニスカートをはき白いブラウスを着た彼女(彼)、OL風の格好がなかなか似合っているし顔つきも近くで見ても美人に見える。肉付きはいいが太っているわけでもなく、グラマーな感じで女装がよく似合っていた。ミニスカートから露になった太股をパンスト越しに擦ると、だんだんと俺の肩に頭をもたげてくる。「すごくきれいだね、今日はこれからどうするの?」と聞くと、映画館に女装で来たのは初めてで、SNSで知り合ったさっきの女装娘ちゃんに連れて来てもらった為、今日はその娘に合わせないといけないと言う。じゃあここにいる間は仲良くしようかと言うと嬉しそうに頷いてくれた。そんな話しを耳元でしながら内腿に手を差し込んでいくと少し股を開く彼女。彼女のぺニスに手を移動させると、ビンビンに勃起しているのが分かる。俺も自分のズボンのチャックを開けぺニスを出し彼女に握らせた。しばらくゆっくりしごかせた。Tバックのパンティを履いてると言う彼女に、一旦止めてパンストを脱いでもらい、触りあいっこを再開。元々体毛が薄い彼女の生足はすべすべして柔らかく女の子のようだった。パンティを履かせたまま、フロント部分を横に捲りぺニスと玉を引き出すと、彼女は深く座っていた位置を前にずらしてぺニスを触りやすい体勢になってくれた。この時、季節柄薄いコートを持っていたので二人の足に被せお互いにぺニスを弄りあった。彼女のぺニスは根元が太く先細りしていく形状だった。ゆっくり皮をめくり被せることをしばらく続け、親指を亀頭に当てるとがまん汁が溢れている。それと同様に俺の亀頭の先にもがまん汁が溢れお互い指を潤わせながら先端を擦りあった。「お尻は感じるほう?」と聞くと、うんと頷く彼女にスカートを捲り上げてもらった。俺がTバックの紐を尻たぼにずらせると、彼女もくの字のような体勢で座り直し、アナルをシートから浮かせた 。アナルの皺を指の先で感じながら軽く擦り、穴の中心を人差し指の腹で押し込むように触ってあげると、前屈みになり声を押し殺すように片手を口に当てている。片方の手で俺のぺニスをしごきながら、かなり興奮しているようだった。そうこうしているとショートボブの子が上映室に戻って来た。別行動出来ないのか聞いておいでよと言うと、多分怒っちゃうと思うと困った様子になる。かわいそうなのでパンストとパンティ、そしてスカートを元に戻すように促し、少しイチャイチャしてたくらいの雰囲気を作った。そして「ダメ元で聞いておいでよ、ダメなら俺はホテルに戻るから」と囁いた。彼女は俺に従いショートボブに相談しに行き戻って来ると、もうすぐここを出て別の場所へ移動するからダメって言われたと悲しそうだった。ショートボブは別室でヌード撮影会みたいなことをしていたらしく、そういうスポットを掛け持ちながら、楽しんでいるみたいなことを教えてくれた。彼女は「今度二人で会ってくれる?」と言うが明日帰る身、事情を話してもし来れたらおいでよとホテルとルームナンバーだけ伝えた。まだ移動するまで時間はあると言う事なのでお互いにタイミングをずらしてトイレに行き、立ったままぺニスをしごきあった。ほとんどノンケだと言う彼女の言葉を信じ、普段はセーフティを心がけてる俺だが、あまりの可愛いらしさに負け、彼女のぺニスをフェラチオし、最後は後ろに回り匂いの無いこれも可愛らしいアナルを舐めながら、高速にぺニスをしごきイカせてあげた。そして俺のぺニスも食べさせてと彼女もぎこちないフェラを返してくれ、最後は俺がしごきながら口に精子を注いであげた。「吐き出していいよ」と直ぐに言ってやると、ん~んと首を振り赤く頬を高揚させながら飲み干してくれた。そんな彼女が愛しく感じしばらく抱き締めながらキスをし、「君のこと忘れないよ」と言ってあげた。「ぼくも…」と一瞬可愛い男の子に戻った彼女に「ウィッグをはずした君にもまた会えることを祈ってるよ」と言って二人で笑い合った。結局彼女?彼はホテルには来れなかったようで、今こうして時々思い出すだけになってしまった。今頃どうしてるだろう。ほのかな恋心が芽生えたような甘い秘め事。10年くらい前の話しだ。