さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

沖縄で出会ったシングルマザーとのセックス

以前沖縄に2泊で出張したおり、マグロ女を抱いた事を書いたが、その2泊目がこちらの話。これもテレクラで出会った。彼女の歳は36歳で当時の俺からすると12歳年上。年増好きの俺にとっては若いくらいだがど真ん中のストライクゾーンだ。俺のホテルで会うことにして、近くまで迎えにいった。緑色のTシャツにスリムなジーンズが似合うグラマーな女性だった。いかにも南国のエキゾチックな顔つきでいい線いっている。性格も明るく好感が持てる。電話では、独身で子供がおり生活費で少しお金も欲しいような感じのことをはっきりとではないが言っていた。とりあえず部屋に戻りTシャツを脱がせると小麦色の肌はムチムチとして色気がある。ブラジャーを剥がすと垂れぎみでDカップの形のいいおっぱいが露になり、暗紫色の乳首がエロかった。ジーンズも脱がせパンティ一枚の姿になってもらい、俺もパンツ一枚になる。ベッドで膝立ちの格好で抱き合うとココナッツのような香水の匂いが沖縄の女を抱いてるんだなと思わせ、なんとなく気持ちが昂るのを感じた。そのままの体勢で胸を揉み乳首を口に含みしばらくねぶっていると、「はあっん、はあ~んっ」と感じだす彼女。軽く唇を合わせ首筋や耳に舌を這わせると、ますます感じるようで俺の頭を抱え引き寄せてくれる。昨日のマグロ女と違い俺も気持ち良くなってくる。半分お金欲しさに体を売ることも多く病気でも持っていないか心配しながらも、ムードもよくなり深入りしない程度に俺もプレイを愉しみたいと思ってきた。膝立ちの状態のヴァギナをパンティの中に手を差し込み触ると、手首に触れる陰毛が濃いのが分かる。指先にはもう溢れ出している愛液がねっとりと絡みつき、クチュクチュと音をたてる。彼女をベッドに寝かせ胸からおへそに舌を這わせながら、パンティを脱がせ濃く茂る陰毛を口に含み優しく引っ張ると、「はあ~んっ」と腰をくねらせる。肉付きのいい腰のくびれは大人の女を感じさせるに充分で艶かしい。茂みを掻き分けクリトリスを舐めると「はぁん、はあっん、はあっん」と息を弾ませ大きく股を開いていく。愛液をすすりたい衝動を抑え、その代わりに指を挿し込みぐちょぐちょと音をたてる秘穴の感触を愉しんだ。少し体勢を変えびんびんに勃起したぺニスを彼女にしごいてもらいながら、彼女のヴァギナを観賞すると乳首と同じく暗紫色の肉襞が卑猥で、黒ずんだアナルも俺の興奮をそそり、迷ったが口に含みたそうな彼女に負けて生フェラを許した。美味しそうに俺のぺニスをくわえ、クチュクチュと先っぽを舐めたり、裏筋を舐めたりとセックスを堪能したいのが分かる。じゅばじゅばと音をたてながらフェラが続き、69の体位で俺もクリトリスを舐めあげる。二本の指を挿し込みながら、ヴァギナを掻き回し愛液を溢れさせる。若干まんぐり返しのようにすると、ひくひくと蠢くアナルが剥き出しになり俺は鼻を近づける。無臭のアナルに舌を這わせると「あっん、ああっ~んっ」とまんざらでもない様子。「凄くエロいアナルで興奮するよ」と言うと「あんっ、気持ちいいっ」と応えてくれる。四つん這いになってもっとアナルを見せてとお願いすると、素早くお尻を突き上げて、無防備なアナルを拝ませてくれた。肉たぼを両手で揉みながら、お尻を拡げアナルを伸縮させながら、もう一度舐めてあげると「ああっん、お尻の穴が好きなの~んっ?」と気持ちよさそうに聞いてくる。「ああ、好きだよ、お姉さんのアナルの形といい、色といいほんとにエロくて素敵だよ」と言ってあげると「はあっん、もっと舐めていいよっ、ああっ~んっ舐めてぇ~んっ」と腰をくねらせた。肉付きのいいお尻は大きくて柔らかく、その中心にキュッと萎み込むアナルは皺も深く均衡がとれ熟女の色気が集約されているようだった。アナルを思いきり舌で堪能したあと、人差し指の腹でアナルに押し込むような動作をすると、腰を振り「あんっ、ダメ~んっ」と甘ったるく喘ぎイヤイヤをするが、本心でないことくらいはすぐに分かる。唾をローション代わりにアナルに垂らし第一関節まで挿し込むと「むはっ~んっ」とりきむ。ゆっくり浅く動かすと徐々にアナルの力も抜け、指の付け根まで入るまでになっていった。幾分時間はかかったが、その分アナルを思う存分弄ぶことができた。アナルセックスはさすがに無理なようで、バックの体勢でヴァギナにぺニスを挿入した。お互いに昂りは最高潮に達していたので、ピストンは最初から激しくなってしまった。少し落ち着くとカリの部分で浅く刺激したり、深くぺニスを押し込み奥を掻き混ぜるようにした。「んっあん、ああっ~んっ、はあっ、はあっん」とリズミカルな鳴き声に合わせて腰を使う彼女とのセックスは、最高に相性が合い心地好かった。下向きにおっぱいも激しく揺れているのを見ると、最後は騎乗位でフィニッシュしたくなり体位を移行した。彼女の太股を支え彼女が上下しやすいようにし、ぺニスの抜き差しが見えるようにする。俺の脇に彼女も両手を置きお尻を上下させる。エキゾチックな顔立ちには汗が溢れ、喜悦の表情を目の前にすると我慢の限界がちかづいてきた。太股から手を離し形のいいおっぱいを鷲掴みに揉むと、彼女の中腰も崩れぺニスが奥の位置に収まる。彼女は腰を前後にグラウンドさせ、俺の陰毛にクリトリスを擦りつけながら「ああっ~んっ、もういっちゃうっ、んがっあぁ~ん」と俺に抱きつきながらイッた。自分で腰を使うことのできなくなった彼女に代わって、最後の力で下から突き上げコンドームを着けたぺニスを中に収めたまま俺もイッた。暫く抱き合いながら頬をくっつけた体勢で「お姉さんに会えてよかったよ」と言った。彼女も「いつ帰るの?また会えるといいな」と言ってくれた。明日の昼に帰ることを告げるとなんとなく寂しい雰囲気になったが、どうすることもできない。最後に二人でシャワーを浴び、少しエッチな余韻を愉しんだあと別れることになった。彼女からお金が欲しいとは言わなかったが、最初に電話で身の上を聞いてたので、「こんなこと言ってごめんよ、お金欲しかったんじゃない?」と聞いてあげると、恥じ入るように「私ダメ人間だね」と言う。「これは子供ちゃんにお小遣いだよ。大金だからね親が管理してよ」と昨日のマグロ女にはあげなかった金額を渡してあげた。「半分でいいよ」と言う彼女は何だか素敵に思えたな。その後どうしてるのかな、根っからの売春婦みたいになってないことを祈りながら、時々あの時のセックスを思い出す。テレクラで出会った女性で一番いい思い出。俺にとっては素敵な秘め事。24年程前の話だ。