さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

ヤリマンとの素股セックス

大学3回生の頃の思い出。その頃俺はバスケットの一部リーグで活躍していた。友達のいるライバルチームの追っかけをしているヤリマン女の事を、そのライバルチームにいる友達から聞いていた。秋のリーグも終わり試験に向けて大学生が勉強に励む時期だったが、遊び呆けていた俺はそのヤリマン女となんとかできないか考えていた。直接友達に頼むのも気が引けるし、あれやこれやと思案していた時、今年卒業した先輩からたまたま電話があった。その先輩は体育会学連の仕事を在学中していたので、他校との交わりも深く、何より女好き。飲み会のセッティングを頼まれたついでに、女の子紹介してくださいよと話すと、何とそのヤリマン女を紹介してやるよという話しになった。俺はその子の噂は知ってますよ程度に話を合わせいとも簡単に電話番号をゲットした。もちろんその頃は携帯電話なんかない時代、その子の独り暮らしの部屋の固定電話だ。いきなりかけても相手にされないんじゃないですか?と疑問をぶつけると、俺もいきなりかけたよと言う。「まあ架けてみ」と言われ電話を切った。じゃあ架けてみるかと俺も単純なので電話をすると紛れもないその子が出た。名前はもう忘れたが「●●ちゃん?俺はK大学のバスケット部で■■という者だけど、きみの事を気になってある人に相談したら電話番号を教えてくれたんだよね」と切り出した。「うそ~っK大の■■くんなの、私も知ってるよ」とすんなりと会話が成立した。「で、誰から聞いたの?」と聞かれたので先輩の事を話すと「じゃあ私とセックスしたいんだね」とヤリマンをわきまえたような事を言ってくる。「そうだね、その通り」と俺も正直に言うと「じゃあ今から来る?」と交渉成立となった。トントン拍子なのはいいが正直遠いので着くのは23時にはなるよと断って急いで家を出た。社会人の彼女(その後元嫁になる)の車を勝手に拝借し、いざ隣の隣の県までぶっ飛ばした。二時間弱かけて彼女の住む女子大(公立の外大)の女子寮に着いた。着いた事を知らせ彼女が現れたのだが、なんと勉強道具をもってるではないか。車の助手席に乗り込んだ彼女は挨拶のあと、追い込み中だから先にこれさせてもらうねと本を読み出す。その頃流行りのロングヘアーにボディコン系のミニスカートの彼女。顔は東尾理子のような感じの少しぽちゃ系良く言えばグラマーな女の子だった。「マジで勉強すんのかよ」と少しイライラしてきたが、しばらくすると足を何度も組み換えたり、チラチラこちらの様子を伺っているのに気づいた。多分こういうインテリぶった態度で焦らしながらするのが好きなんだなと思い、少し太股に手を這わせてみた。「今はダメだよんっ」と甘ったるい声で言いはするが、少しも制止する素振りは見せない。図星だと確信し「いいよ、そのまま勉強してて。でもこうやって触るのだけは許してよ」と俺は続けた。ゆっくりと内腿を擦りながら時折パンティに手が触れるくらいまで指を這わすと、段々と股が開いてくる。本を読む仕草のまま「うんっ、うんっ」と鼻息が荒くなっていく彼女。左手で本を持ちながら右手を自分の秘部にあてがい、とうとうオナニーをしだした。パンティの上からクリトリスを擦り出すと本を後部座席に投げ、リクライニングを下げる。「ああっ~んっ感じちゃう」とパンティに手を差し込み本格的なオナニーをしだすと「ああっ、見てて、●●がオナニーするの見ててぇっ」とかなり興奮しているようだった。パンティをずらしてあげると、クチュクチュと愛液を溢れさせながら二本の指でヴァギナを掻き回す。「はあっん、はあっ~ん」と野獣めいた喘ぎ声が車の中に響いた。寮から少し離れた場所に車を移動し思う存分声が出せるようにしたが、移動の最中もオナニーは続いていた。車を停め服を全部脱がせ、俺もTシャツ一枚の姿になった。後部座席に場所を移すと「はあっん、はああっ~んっ」とオナニーしながら舐めてとせかんでくる。怖いもの知らずの若気のいたりで、俺は言われたままにクリトリスを舐め、ぐちょぐちょの愛液まみれのヴァギナにむしゃぶりついた。少しチーズ臭のするヴァギナは肉厚でぽってりしている。きつめの匂いもシチュエーションが相まって興奮する要素となった。狭い後部座席では69の体勢が一番楽なので、お互いに性器をしばらく貪り合った。ぺちゃぺちゃとヴァギナを舐める音と、「んぐっ、んぐぅっ」とぺニスをくわえて荒くなる鼻息が車の中に響き興奮度は増すばかり。いよいよぺニスを挿入しようかと思った時悲劇が起こった。コンドームを買い忘れてきたのだ。生は絶対にしないという彼女をとうとう説得できず、二人で思案していると「●●のお◯◯こに擦り付けてぇっ」と助け船を出してくれた。にゅるにゅるとした感触は思った以上に気持ち良かった。クリトリスに亀頭を擦り付けていくと、彼女も「何だかこれイイ~っ、あぁ~んっ、あぁ~んっ」と声は大きくなるばかり。洪水のように溢れる愛液で後部座席に後でシミができてたほど感じてくれた。彼女は自分で膝裏を抱えまんぐり返しし、ヴァギナにぺニスが擦りやすい体勢をとり「ああっ~、ああっ~んっ、ダメダメっ、イッちゃう~っ」と昇り詰めた。俺もイキそうになり「口に出していいかいっ」と彼女に叫ぶように聞くと「いいよっ、飲ませてっ、いっぱい飲ませてぇ~んっ」と口を開けた。そしてぺニスを口にぶち込み大量の精子を放ちながら俺も果てた。そのあともしばらくおっぱいを舐めたりしながら余韻に浸っていたが別れる時が来た。さすがはヤリマン、「■■くん、××大学の▲▲くんと高校同じでしょ今度紹介してよ」と言ってきた(笑)彼女の電話番号を教える約束をして別れたが、その後の事は知らない。この日の帰り俺の彼女の車を無断で拝借してきたので、出勤前までに駐車場に戻して置かないといけない。しかし悪いことをした罰か、その日の明け方全国ニュースでも生中継された立て籠り事件が発生し、大規模な交通規制にあい俺は帰れなかった。俺の彼女に後で思いきり問い詰められたことは言うまでもない。後部座席のシミはなんとかバレずにすんだ。ハードなハードな1日となった若かりし頃の破廉恥な秘め事。