さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

アナル奴隷Y○○の思い出②

Yとはセックスフレンドみたいな付き合いで、デートを楽しむような事はなかった。俺はその頃離婚して独り暮らしだったが、しばらくはホテルで事を愉しんだ。2回目に会ったときは、少し酒を飲んだ後ホテルに行きセックスをした。前回同様に少し命令口調で先にY自身で服を脱ぐように言った。上下お揃いの下着だけになったYのパンティは透けた布地のTバックで、服を脱いだあとはモジモジしている。俺に触れずに俺を興奮させてみろと突き放すと、困った素振りをしながら、俺の座る大きなソファーの傍らで四つん這いになり、お尻を突き出しプリプリとお尻を振り、食い込んだ縦紐をずらしてアナルを見せてくる。シャワーにも入ってない段階なので、ティッシュのカスが付着したままの汚いアナル。内心はドキドキと興奮している俺。そこで「ティッシュとうんちのカスが残って汚ねえよ」と言ってみると、さすがに恥ずかしそうに体勢を崩した。「そのまま見せたままにして、指できれいにしてみろ」と言うと、元の姿勢に戻り言われた通り指でティッシュのカスを落としながら、アナルに指を這わせ段々とY自身も興奮していった。その指の匂いを自分で嗅ぐように言うと、Yは「んはぁ、んはぁんっ」と鼻息をたてて匂いを嗅ぐ。お尻の穴の匂いがうっすらとするようで、変態チックなYは興奮している。「その指を舐めてアナルに突っ込んでみろよ」と命令すると、Yはその言葉を待っていたかのように、指をねぶりアナルに入れていった。第二関節位まで入れると、その位置でくちゅくちゅと腸壁を刺激しながら、例の野生のような喘ぎを激しくさせていく「ああっ~ん、あ~んっ」と喘ぎながら完全にスイッチが入ったようだった。Yのアナルは腸液の分泌が活発なのか、少し黄ばんだ汁が溢れてくる。肛門と指の間からその汁が泡をたて溢れているのを見ると俺もどんどんと興奮していった。Yの顔はお世辞にもかわいいとは言えないが、スタイルは良かった。胸は大きくもなく、小さくもなくという感じだが、ツンっと尖って張りがあり形は良かった。一旦アナニーを中断させ、ブラジャーを外させおっぱいを俺に舐めさせろと命令した。お乳を絞るように乳房をつまみ、俺の口におっぱいを寄せてくるYは、命令されるがままのプレイを心底悦んでいるようだった。我慢できなくなってベッドへ移動し、そのまま正常位で合体した。じゅるじゅると音をたてているヴァギナも締まりが良く、俺は一度目の絶頂を迎えた。コンドームの中の精子をご褒美として口に流し込んでやると、Yは全部飲み干した。そしてしばらくしてから、2度目の挿入。今度は最初からアナルセックスをした。肛門の締まりは、コンドームを付けたぺニスの亀頭が細く変形していたくらいきつく気持ちよかった。Yはアナルでもイクことができた。ヴァギナから溢れた愛液と腸液のような薄い黄色汁がアナル付近でぬめりを残していた。この先Yとはアナルセックスがお決まりのフィニッシュになっていった。