さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

腋毛美熟女に遭遇

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つい最近、小学6年の姪っ子のバスケットの大会の手伝いに駆り出された時のこと。会場までの待ち合わせ場所に車を出せる父兄たちが集まった。取り敢えず俺の車には姪っ子の友達が乗り定員オーバーだったが、初めて行くので挨拶がてら寄らせてもらった。監督さんを始め集まってるのはみんなお母さん。その中でひときわ目を引く巻き髪のロングが素敵な美熟女がいた。肩の辺りに少しだけ薄いレースのような飾り程度のヒラヒラがついた、基本ノースリーブのブラウスで、黒のロングスカートから覗く足首と裸足のかかと、そして肉付きのいい腰回りが色っぽい人だった。簡単に挨拶だけ済ませて俺は先に会場へ行き、後で合流することになった。かなり早く会場に着くとほとんどやることもなく、他のチームのお母さん達の胸チラを見たり、好みの女性を物色しながら暇な時間を過ごしていた。そうこうしていると姪っ子のチームのお母さん達が現れ、改めてご挨拶タイムが始まった。さっきの美熟女ももちろんその中のいた。とにかくこの日は暑く、駐車場から歩いて来る間に皆さん汗ばんだ様子で、しきりに扇子で涼をとったりしている。美熟女の奥さん(以下マダム)に目をやると、汗でまとわりつくブラウスをつまみ、空気の循環を良くするするようにパタパタしている。その時だった、額の汗を拭く仕草から髪の毛を掻きあげる仕草に変わった時、腋の下がズームアップしたような感覚で目に飛び込んできた。剃毛後2週間は経過してるであろうチョロチョロと伸び出した腋毛がエロ過ぎる。腋フェチの俺にとってはパンチラや胸チラよりも刺激的な光景。マダムはそんな風に見られているのは知るよしもなく、片手でポニーテールを作るように、うなじに涼を求めていた。結構長い間腋の下は露になっていた。腋毛の剃り痕はかなり広範囲に広がり、伸ばせば剛毛のモジャモジャした感じが想像できる。2メートル位の距離があったが、腋の汗ばみも分かるほどで俺はもっと近づき匂いを嗅ぎたい衝動にかられた。それから会費を集めたり、支給品を配ったり近づくチャンスはあったが、そんな時には腋を拝むことはできなかった。試合の時間が近づき子供たちが屋外の広場で、軽くフォーメーションを組んだり、アップを始めだすと、お母さん連中も移動してきた。俺は経験者なので少し子供たちの相手をした後、その輪の中に戻った。もちろんマダムのそばだ。俺は汗だくになっていたので、タオルで顔を拭いたりしながら目線を隠し、マダムの腋がもう一度露になることを祈った。するとマダムが暑いのに子供たちの相手をしてくれてありがとうございますと声をかけてくれた。俺の経歴は知ってたようで、俺を立てるように今日だけじゃなくまた教えに来てくださいねと話してくれた。それにつられて他のお母さんたちも、話しかけてきたので適当に合わせていると、少しマダムは油断したようで、またポニーテールの仕草をし出した。さっきよりも至近距離で、ふしだらで見ようによってはだらしないくらいの無精髭のような腋毛を、俺は目に焼き付けた。服装や立ち居振舞いの上品なマダムには、不釣り合いの無精な腋毛・・・。そのギャップが淫靡でたまらなかった。その後はチャンスにめぐりあう事はなかったが、鮮明に思い出すことができるほど強烈なインパクトがあった。俺はその日マダムの無精髭のような剛毛腋毛の光景を思い出しオナニーをした。汗ばんだ腋に鼻を擦り付け匂いを嗅ぎながら、汗ごと舐め回し犯すようにセックスする妄想の中、大量の精子を噴射した。チャンスがあれば現実にマダムをものにしたいなと思いながら、今日もまたオナニーしてしまうだろう。ほんとにいい女だった。マダムが知るよしもない秘め事。