さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

3年間の不倫の恋②

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Kが一足早く営業所を出て、馴染みになったネットカフェのソファーの部屋に行く。後からそこに俺が行く。そんなお決まりのパターンが、付き合いだして1ヶ月ほどした頃にはできていた。ソファーに座ると同時に抱きしめ合い、お互いの舌を貪るように激しいキスをする。ショートカットのKの耳を唇でついばみながら、舌を耳の穴に這わしていくと「んんっ、ううんっ」と声を忍ばせながら吐息が漏れ、二人は官能に溺れていく。俺がズボンとパンツを膝までずらすと、すでに硬くなったペニスを握りフェラチオがはじまる。山口百恵に似たKにペニスをしゃぶりながら上目遣いに見つめられるだけで興奮していく。Kにブラウスを脱ぐように促すとペニスをしゃぶったまま器用に脱いでいく。その様子もセクシーでたまらない。ブラジャーを取ってあげると超貧乳と言ってもいい小さな可愛いおっぱいが露になる。乳首は3人の子供に吸い付かれてきたことを彷彿とさせる黒ずみと、若干長めで肉厚なもので、年増の崩れかけた裸体にそそられる俺にとっては、かなりエロさを感じさせた。小柄でスレンダーな軽い体を引き寄せ、俺の太股に跨がらせながらその乳首を吸い上げていく。俺の1日の汚れが染み込んだペニスをしゃぶったばかりの淫らな口と乳首を交互にしゃぶりあげ、官能をどんどん昂らせていく。そして俺はネクタイを取りカッターシャツを一気に脱ぐと、Kもスカートを脱いでいく。俺は半分ずらしたままのズボンとパンツも脱ぎながら、Tバックのパンティだけになり洋服をハンガーに掛けていくKを愛しく思いながら見つめる。Kはその視線に無言で微笑みながら見つめ返し、ソファーにスタンバる俺にしなだれてくる。思い切り抱き合いディープなキスが始まり、完全に二人の世界に蕩けていく。しばらく抱き合ったあと俺はKに「俺にもKのお●●こを食べさせて」と囁く。Kも耳元で「いっぱい食べてっ」と囁くと同時に耳を噛んでくる。Kが俺の顔にお尻を向けシックスナインの格好になると、小ぶりだが丸く形のいいお尻に、Tバックの細いラインが食い込んでいる。薄暗い個室のライトに浮かび上がったお尻は卑猥で、アナルの皺が微かに見える。Kのアナルは暗紫色で均衡のとれた皺が四方に伸びて最高に美しい。細いラインを尻たぼにずらしアナルの全貌を露にし、真っ黒で母親であることを感じさせるお●●この肉ビラも剥き出しにする。肉ビラをめくると綺麗なピンク色をしていて、そのギャップがたまらなくエロさを醸し出す。もうすでにぐちょぐちょになっているお●●こに舌を挿し込み、秘穴の奥までねじ込んでいくとお尻を俺の顔に押し付けながら、Kは必死で声が漏れるのを我慢している。苦悶のような表情で振り向き、小さく小さく「気持ちいいっ、全部たべてぇ」と訴えてくる。肉ビラを口に含み優しく噛んだり、大きく膨張するクリトリスをついばんだりしながら舐めてあげる。俺はアナルに鼻を擦り付け、特有の匂いを嗅ぎながら溢れ出す愛液をすくいとるように飲む。その間はもちろんKも俺のペニスを思う存分に味わっている。何もかもが官能に満ちていた。そしてKの方から「入れるよぉ」と了解を求め、ソファーで一番やりやすい騎乗位の体勢に移行する。俺がソファーに浅く座り背中を背もたれに任せると、Kが片足だけパンティから抜きだし跨がってくる。もう一方の太股に残ったTバックの布地には、いやらしく白濁した愛液がねっとりと付着し、Kの昂りを感じさせる。それをぬぐい取り、ぺろっと舐めるところを見せると、「ああっん、美味しい?」と聞きながら、俺のペニスを握りヴァギナに誘導し一気に腰を落としながら深くペニスをくわえ込んでいく。Kは「ううっ、はぁ~っ、奥まで入ったよぉ」と耳元で囁いてくる。ソファーの軋む音を抑えるようにゆっくりお尻を上下させるK。そのスローな動きが、肉壁を摩擦する感触を存分に味合わせてくれる。Kも同じようにペニスが密着する感触に溺れているようだった。Kの「ううっん、はぁっん」という吐息が顔にかかってくる。歯が異常なほどにきれいなKが吐く息はいつも無臭で、その吐息が顔にかかると俺はキスをねだってしまう。この時もキスをねだり、俺は頭をソファーの背もたれに乗せ宙に向かって口を半開きにスタンバイした。Kも直ぐに察知し俺の頬を優しく両手で挟み、濃厚なキスをくれる。そして少し口を離しながら、俺の口に唾を垂らしてくれる。「もっとちょうだい」と俺はKの唾を何度も何度もねだり、飽きるまで唾を飲んだ。そしてKも「私にも飲ませてっ」と狭いソファーで少し崩れた正常位の体勢にシフトし、大きく口を開き俺が唾を垂らすのを待った。ペニスは挿入したまま俺が上になり、スローなピストンをしながら、Kの口に唾を垂らしてあげる。少し口からはみ出した唾を舌を出してすくいとりながら、Kも俺と同様に「もっと、もっとちょうだいっ」と何度も俺の唾を求めてくる。この頃から唾を飲み合うのが二人の定番になっていった。好きで好きでたまらないKの吐息を吸い込みながらするセックスは最高だった。最後まで二人声を押し殺し、スローなピストンで性感を全身に受けながら、先にKが「もうダメっ、いっちゃうっ」とスローな動きから一転してびくんっびくんっとソファーに跳ねて昇天すると、俺も「いっぱい出すよっ」と大量の精子を腹上にほとばしらせた。最初の数滴はKの首もとまで飛んでいた。首もとの精子をKは指ですくいとると愛しそうにねぶり取ってくれる。そして腹上の精子をお互いのお腹で塗り伸ばすようにしながら、汗と精子のぬめりで悦に浸りながら、時間の許す限り抱きしめ合った。そして帰る時間がくるとKに四つん這いになってもらいアナルとお●●こがよく見えるようにお尻を片手で割るようなポーズを取らせ写メを撮る。それを寝る前に見てオナニーをするために。そして精子を出した写メと四つん這いの淫らなポーズを取るこの写メをセットにしKに送る。すると5分も経たないうちにKがオナニーをしている写メを送り返してくる。そんな二人は留まることを知らないまま、さらにセックスを貪るように不倫の恋に溺れていく。それはまた追々。