さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

従兄の奥さんと結ばれた夜

葬儀が終わったあとしばらく会うことができなくなった俺とみ○こは、恋人のように電話で愛を確かめあった。禁断のW不倫・・。そんなシチュエーションが余計に二人を熱くしていった。そんなある日俺は1日中車で外回りに出かけることになり、移動の合間にヘッドセットでみ○こと電話で話しをしていた。出先に着くと一旦電話を切ることになり、その都度「終わったらまた電話してね」と名残惜しそうに催促してくるみ○こがほんとに愛しかった。そしてあとは帰るだけという移動の時、「すぐにでも会いたいね」という言葉ばかりお互いの口から出ていた。俺はいてもたってもいられらず、来週の土曜日に地元の飲み会に行くことにして、そっちに帰るようにすると提案した。み○こもそれなら、ママ友の飲み会ということで会いに行くということになった。そして俺は地元のシティホテルを予約しみ○こと密会することになった。当日待ち合わせ場所に車で迎えに行くと美魔女と言えるほどかわいくてきれいなみ○こは、ローライズのジーンズにTシャツというラフな出で立ちで俺を待っていた。50歳には誰が見ても思わないだろう。み○こが普段使う場所からは程遠いスーパーで恋人のように寄り添いながら、お酒とあて、そしてスイーツを買い込みホテルに向かった。その間助手席のみ○こと手を繋ぎながら信号で停まる度にキスをしていた。夕方で薄暗くみ○こはとても大胆だった。ホテルの大きな地下の駐車場に入ると。み○こは繋いだ手を胸に押し付けドキドキしてきたと囁きながらどんどん淫らな顔つきに変わっていった。チェックインを済ませて部屋に着くと同時に、俺とみ○こはしばらく抱き合いながら、唇と舌を重ね合いながら「ずっと好きだったよ」とか「今日はみ○この全部俺のものだよ」と思いのすべてを口にしながら、唇の周りがベトベトになるくらいのディープなキスをした。そしてベッドで寄り添いながら二人だけの夜に乾杯をし、だんだんと酔いがまわり始めた頃、二人で服を脱がしあった。年相応に崩れた体型がエロさを醸し出し俺は興奮しきっていた。黒ずんだ乳首、薄くなったアンダーヘア、腰まわりに程よく付いた肉が熟女の色気をムンムンとさせていた。小さな垂れた胸は柔らかく、顔を埋めるとよしよしをするように抱き寄せてくれる。甘えるように乳首に吸い付くとみ○こは、弟のように可愛いがってくれてた頃の思い出を話しながら、その俺と肉体関係を結ぶための相瀬に興奮しているようだった。乳首を吸い続けるうちに「あぁん、はあぁんっ」と悶え出すみ○こ。俺は唇を下にずらしてお腹や腰の肉に愛撫をしながら、まだ足を閉じたままの太股の付け根に指を這わせていった。割れ目からビラビラがはみ出しているのがわかる。そしてもうぐちょぐちょに濡れているのも・・。「み○こさんのあそこもう濡れてるよ」と上目遣いに見ながら囁くと、「ずっと前から濡れてたよ」と言いながら股を開いてベッドに体を預けていく。小さくツンと尖ったクリトリス、そして黒ずんだザクロのような卑猥なおま○こが露になると、俺はたまらず吸い付いていった。「あぁんっ、○○ちゃんがみ○このおま○こ舐めてるぅっ」とみ○こは腰をくねくねさせる。粘りっけのない水のような愛液がいっぱい溢れてくる。じゅばじゅばと音をたてながら俺はむしゃぶりつきながら、愛液を飲み込んでいった。そして両膝に手をあてがい、おま○こと尻の穴が見える体勢にし、ぷっくりと膨らんだ尻穴を舐めていった。み○こは嫌がる素振りもなく俺に身を任せて、「はあぁんっ、はあぁんっ」と益々声が大きくなっていった。「○○ちゃんのおちん○んもちょうだいっ」とみ○こがせがんでくれる。69の体勢になるとすぐにみ○こは俺のペニスを咥え込み、じゅぼっじゅぼっと音をたてながら激しくフェラをする。俺は禁断のシチュエーションにそれだけでいきそうなくらい気持ちがよかった。そして我慢できなくなった俺は正常位の体勢でペニスを挿入した。一段と大きな声で悶えるみ○こ。ゆっくりとしたピストンに「んあっん、あぁんっ」「はあぁんっ、もっともっと激しく突いてぇ」と言いながら唇に吸い付いてくるみ○こに俺は興奮しきっていた。言われるがまま激しく突き上げ「もう出そうだよっ」「お口に出していいっ」と俺も狂ったようになる。「ちょうだいっ、お口にいっぱいちょうだいっ」とみ○こは言い、口を大きく開きそれを待っている。そして思い切り放出すると一滴残らずゴクゴクと飲み込んでくれた。小さなみ○こをそのまま抱きしめながら、「夢みたいだよ、俺は中学の時からみ○こさんを想像してオナニーばっかりしてたから」と真面目な顔で囁きながら、キスをしお互いの唾を口移ししあいながら、しばらく抱き合い続けた。至福の時だった。そしてまた乳首に吸い付き指でみ○このおま○こを愛撫した。すぐに復活したペニスをもう一度挿し込み今度はみ○こが逝くまで深く浅くピストンした。「もっともっとぉっ」とせがみながら「いくっ、いくっぅっ」と痙攣するみ○こを力いっぱい抱きしめながら2回目のフィニッシュをした。俺は逝ったあとのおま○こをきれいにねぶりながら、官能の匂いを嗅ぎ幸せに酔いしれた。その後み○ことお風呂に入りお互いの体を洗い合った。ソープでぬるぬるとした体を擦り合いながらキスばかりしていた。また勃起してきたペニスの泡をお湯でみ○こが流しながら、愛しそうに咥えてくれる。その頃はもう二人は恥じらいはなく、欲望をむき出しのようになっていた。み○こは咥えた口を離し裏筋から金玉の裏、そして俺のアナルにまで舌を這わせてくれた。俺はバスタブに手を置き、み○こにお尻を突きだす格好になり、アナル舐めをせがんでいた。み○こもそれを察知したように、アナル舐めに集中してくれる。次は俺がみ○このアナルを堪能するように舐めたり、舌先をアナルに挿し込みながらみ○こがよがるのを楽しんだ。アナルにペニスを挿し込みたかったが、み○こはさすがに怖がる仕草なので諦め、湯船で合体しながらディープキスで唾の交換をしながら、ずっとイチャイチャし、もう一度ベッドに移動しセックスをした。そして夜中になりみ○こをタクシーで帰す時が来た。名残惜しくて仕方なかったがまた次会うためと慰めあいながら別れた。子供の頃から憧れていた従兄の奥さんとの禁断の関係はその後しばらく続いたが、転勤族の俺はどんどん遠くに離れていき、いつしか連絡も途絶えていった。そんな中最近不幸ごとで久しぶりに会った。お互いに家族がいる手前どうすることもできなかったが、こっそり手だけ握り合った。今も好きだよの合図だけをしっかり確認できた。別れ際二人だけのアイコンタクトに気付く人はいなかっただろう。四捨五入すると俺は50でみ○こは60歳。今もきれいなままのみ○こをもう一度抱きしめたいなと思う。二人だけの秘め事を思い出しながら。