さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

アナル奴隷Yとの思い出③スカトロプレイ

当時Yにはまっている時期があった。俺の部屋にくるか、ホテルに行くかそれだけの付き合いだったが、セックスは刺激的だった。会う時はお互いセックスだけが目的。そんな仲だったがそれはそれで落ち着く。ある日俺はYを家に呼び出しいつものようにアナルを中心に弄んだ。俺自身がアナルが感じることもYはもう知っている。俺のアナルを指でほじり時折匂いを嗅いでくるY。真性の変態同士だった。指に付いたうんちを俺に見せながら「どうしたらいい?」と聞いてくる。舐めれるか聞くと恥ずかしそうに悩んだ仕草をする。これで拭きなとティッシュを渡すと指に付いたうんちを拭き取る。少し残った指先を俺に見せるとこれなら舐めれると言いながらぺろぺろとねぶる。さすがに愛しくなり、舐めたご褒美にじゃあ俺はお前のおしっこを飲んであげるよと言うと、「ほんとに?」「汚いからダメだよ」とか言いながらまんざらでもない様子が伝わってくる。風呂場に誘い思い切りおしっこを俺にかけるよう命令すると、中腰になっておま○こをめくり上げ放尿をする。ビールを飲ましていたので大量のおしっこが俺に降り注いでくる。口で少し受け止めながら体全体に暖かいおしっこを俺は塗りたくりながら、し終わったおま○こを口できれいにしてあげた。Yとのクンニは何となく病気が怖くてしてこなかったので、Yはおま○こを舐められ狂ったように興奮している。「んあっん、あぁ~っ」と例の野生のような喘ぎ声が風呂場に響いている。黙らさないと外に丸聞こえの大きな喘ぎ声。俺は黙らせるために「今日は思い切りセックスしような、いつものようにアナルもいっぱい苛めてあげるから」「その前にアナルをきれいにしよう」と少し優しく諭すように言い、うんちをするように命令した。興奮しきったYは言う通りにうんこ座りの体勢になった。洗面器にするように命じ差し出すと、洗面器にうんちをぶちまける。風呂場にうんち臭が立ち込める。スカトロビデオをよく観ていた俺は興奮していた。Yもおそらく最も恥ずかしい恥態を晒したことに興奮している。うんちの付いたアナルに俺は思わずち○ぽを挿入していた。もう声が外に漏れることなど忘れていた。そしてまだ出そうなうんちを全部出せと四つん這いにさせながら、残りのうんちをひり出す姿を観賞した。それ以上のことはしなかったが、スカトロと言えるをプレイを初めてした夜になった。その日は眠るまでアナルセックスで興奮を分かち合う二人だった。