さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

3年間の不倫の恋③初めての不倫旅行

Kと二人で金曜日の出張に行くことになった。高速バスで二時間半ほどの道のり。昼前に着くように通常は朝直行で行くのだが、不倫旅行を兼ねて木曜日の晩から出発した。Kが車を出しその日の深夜に現地に着いた。とりあえず適当なラブホテルに泊まった。初めての不倫旅行にお互い興奮していた。ラブホに入った瞬間から2人は激しくディープキスをし唾を移し合った。そして俺はしゃがみこみ、Kのスーツパンツのベルトを外し、パンティごと太ももまでずり下ろす。そして露になった小ぶりのお尻を両手で開き、アナルを丸出しにし舐め回した。中腰になってお尻を突き出すK。俺の髪の毛を片手でかき回しなが、腰をくねらせる。「はあんっ、あ~んっ」と喘ぎ声が一気に大きくなっていく。シャワーも浴びていないお尻の匂いに俺は興奮する。Kは俺がアナルの匂いに興奮していることを知っている。恥ずかしさよりその破廉恥極まりない恥態にKもまた興奮していた。そして今度は前に回り込むと、Kは自らスーツパンツとパンティを脱ぎとり、俺の顔におま●こを擦り付けてくる。汗とおしっこ、そして淫媚な薫りが混じり合った匂いに狂いそうな俺を見下ろしながら、腰のグラインドを増していく。淫汁で顔がべちょべちょになっていく。Kのがに股になった股ぐらに潜り込み、おま●こをむしゃぶる俺の後頭部を抱えながらKの喘ぎ声がホテルの部屋に響きわたる。そして大きなベットに移動し全裸になった俺とKは、69の体勢になりお互いのものをむしゃぶる。興奮は果てしなく続いていく。Kはクンニが大好きで汚れたままのおま●こにされるのが特に好きだ。この時40歳になるK。子供も三人産んでいるおま●このビラビラは黒く、クリトリスはつんと剥き出している。卑猥そのもののおま●こが俺をとことんまで興奮させる。Kは「ああぁ~っ!ひろしぃっ、いくっ!いくぅっ~!」とセクシーな声をあげながら、ぎゅっと太ももに力が入ると同時に逝く。何度もクンニで逝ったあと一息つくように、買い出しで持ち込んだアルコールで軽く食事をする。ワインを口移しに飲みあいながら唾液も流し込み、Kがねっとり咀嚼したローストビーフを口移ししてもらったり、何をするにも卑猥さを求めあった。Kが汗をかけばそれを俺は舐めたくなるし、Kとキスをすれば唾液を求めてしまう。Kのパンティを脱がせばそこに付着した体液やうんちの筋まで舐めてしまう。もうほとんど病気と思えるほど、Kの全てを求めてしまう。それはKも同じで二人はその後も尽きることなく濃厚に愛し合っていく。それはまたおいおい…。