さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

初体験N子との思い出②大学に進んだ二人

N子とは18歳から付き合い出したが、実は中学1年から中学3年までまわりの誰もが公認の、プラトニックな付き合いをしていた。好きで好きでたまらないのに手も繋げなかった二人。遠くの高校にバスケで進学した俺とN子はキスもできずのまま別れてしまった。そして高校3年の時バスケの全国大会に応援に来てくれたN子と再会しまた付き合うことになった。初体験のあと遠距離もあってまたプラトニックな感じの交際が続いたが、大学は地元のバスケの強い学校に推薦で入れることになり、そこからは毎日部活とN子とのデートに明け暮れる毎日を過ごした。そんな反動も手伝ってか、実家に一人暮らしをしていた俺なので、毎日N子が遊びに来てはセックスしていた。セックスの始まりはいつもNの「な(舐)めしてっ」という囁きが合図だった。N子のおま●こは少女のような清純なものだった。匂いは無臭に近く、ほんのり酸っぱい愛液は無色透明で、程よい量が溢れだしてくる。「なめしてっ」と言うN子はもう慣れてきているはずなのに、いつも恥ずかしそうに切り出してくる。それがほんとに可愛くて俺は無我夢中でN子のおま●こを舐めまくった。舐めるというより愛液をすくいとり飲むといった感じだった。ひたすらのクンニに「はぁ~ん、あぁっ」と悶えるN子。俺は我慢できず正常位に移行し挿入する。N子とキスをしながら喘ぎ声と一緒にもれる甘い匂いのする吐息を、鼻いっぱいに吸い込みながら俺は興奮の極致に昇り詰めていく。N子の思い出が強いからか、余談だが、俺は女の吐く息の匂いに興奮するようになった。臭い息は幻滅し勃つものも萎えてしまう。N子が基準になっているようだ。それほどN子は俺の中では清純だった。そのN子が股を開き俺のぺニスを咥え込むのだから、興奮は半端ないものだった。N子のお尻の穴もいつも清潔できれいだった。一度も臭いと思ったことは無かった。セックスを重ねる内にどんどんお尻の穴にも俺は触手を伸ばしていった。その頃は生理でもお構い無しにセックスしていた二人だったが、お尻の穴を舐めたり触られたりすることにも慣れ始めた生理の時、アナルセックスをしてみようかということになった。四つん這いのお尻の穴を十分にほぐし、アナルクンニでべとべとに唾液まみれにしてから、お尻の穴に挿入すると、意外なほどスムーズに咥え込んでいった。「はあぁ~っ、あぁ~っ!」といつもの倍狂ったように喘ぐN子はそれを境にして清純からセクシーに変わっていった。セックスを知り尽くしたような感じに二人ともになっていった。大人になっていくことを実感しながら、セックスとともに十代を駆け抜けて行く二人だった。アナルセックスがレパートリーに加わった俺たちのセックスは留まることなく続いていく。