さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

福岡のHくんとの思い出

25年ほど前福岡に出張した。仲間と街に繰り出ししこたま酒を飲んだあとホテルに戻る。その途中俺は仲間と離れて公衆電話へ向かい、当時流行っていた伝言ダイヤルに直行。そこで知り合ったのがHくん。泊まってるホテルと号室を伝え会うことになった。Hくんは二十歳で俺より三つ下。レイチェル似の可愛い男の子で、ホテルに着くと大好きなコスプレでイチャイチャしたいと言う。もちろんいいよと答え、バスルームで着替えるHくんをベッドで待った。出てきたHくんはサッカーのブラジル代表の大きなユニフォームを着ていた。大きななユニフォームできゃしゃな肩が見える。ユニフォームを着崩した感じが可愛いくて、俺は大きく手を広げベッドへ招く。Hくんは俺の胸にゆっくり顔をもたげるようにし、もたれかかってくる。すべすべの肌は女の子のようだった。短パンから伸びた細くて長い足が俺の興奮を高めてくれる。太股に手をやり優しく擦りながらキスをする。「はあっん」ともれる吐息も無臭で心底可愛いく思った。俺は短パンの中に手を入れお尻を擦りながらパンティの上から、ペニスを握りしめ、優しく刺激を与えていった。Hくんのペニスはきゃしゃな体には似合わないほど大きかった。根本の太い重量感のあるペニスの形が手に伝わってくる。もう張り裂けそうなくらいに勃起していた。俺ももうギンギンに勃起していた。Hくんが着替えてる間にパンツだけになっていた俺のペニスをHくんも握ってくる。お互いに気持ちは昂りすぐに生のペニスを握り合い、ゆっくり皮をめくり合いながらキスを何度もしていた。コスプレ好きのHくんを尊重し脱がすことはせず、胸までめくりながら乳首を舐めてあげると「あんっあんっ」と可愛く喘ぐ。上のユニだけ残し短パンとパンティを脱がせ小ぶりなお尻を揉みながら、人差し指の腹でアナルをちょんちょんと触ってあげると「あんっ、いいっ、欲しくなっちゃうよぉ」と甘えん坊になっていく。俺はHくんの下にもぐり込み太いペニスを咥え込みながら、アナルを観賞した。女の子のようなアナルがひくひくしている。「んぐっんぐっ」と俺はHくんのペニスを無我夢中で咥え込む。Hくんももちろん俺のペニスをもうべちょべちょになるまで、フェラで奉仕してくれている。俺はHくんのペニスから口を離しこれからぶち込むアナルを舐めまくりほぐしていく。準備も万端になった頃、Hくんから「もう我慢できないよぉ!ひろくんのおちんちんちょうだいっ」と懇願してくる。俺もフェラで逝きそうなくらい興奮していたので、即それを叶えるようにバックに回り、用意していたコンドームを付けアナルに挿入した。締まりのいいアナルにペニスが飲み込まれる様を眺めながら、「Hくん気持ちいいかい?どうしてほしい」と話しかけると「ああんっ、ゆっくり奥まで挿してぇ」と答える。両腕を力ませ四つん這いになり、お尻は天井に向けて突き上げるHくんはセクシーだった。俺は激しく突き上げたい衝動を抑えながらゆっくり奥まで挿し込み、ゆっくり引き出す動作を繰り返しながら、時々ずんっずんっと奥を刺激する。Hくんは「ああ~っ!ふう~んっ」とアナルの快感に酔いしれながら自分でも腰をグラインドする。腰の動きが激しくなると同時に激しくピストンしながら正常位に移行し、Hくんの極太のペニスをしごいてあげると「ああんっ、もうダメっ、いっちゃうっっ」と言いながらどひゅっどひゅっ!と大量の精子をぶちまけた。すごい勢いで精子を発射させてHくんが逝ったあと、俺もピストンの刺激で絶頂を迎え素早くゴムを外し、Hくんの顔にぶちまけてやった。朦朧としながらHくんは指で俺の精子を指ですくうようにし、舌で味わうように指をねぶった。Hくんのお腹に飛び散った精子を、俺はHくんの胸に広げるように塗りたくり、密着するようにかぶさり抱きしめてやった。暫く抱き合いながら「Hくん可愛いかったよ」と囁きながら、チュッとキスをし添い寝をした。少し眠り体力が回復したあと、今度は俺がHくんに掘ってもらった。Hくんのペニスは大きすぎて俺は全部を咥え込むことは出来なかった。でもアナルの入り口辺りを刺激してもらいながらペニスをしごくとすぐに逝ってしまった。一緒に風呂に入り俺は可愛いHくんのペニスを思う存分フェラしてあげた。さっきHくんにしたように今度は俺の顔で精子を受け止めてあげた。お互いに二回ずつ逝ったあと、朝まで抱き合いながら眠った。翌朝同時に目覚め改めてHくんを見ると、ひげもなくほんとに女の子のように可愛いかった。Hくんは昼からレストランの仕事、俺は朝から仲間と合流し、取引先に向かいそのまま帰ることを話しながら別れることになった。少し早起きだったので別れを惜しむように、もう一度セックスをした。朝の光に照らされたHくんの可愛いお尻が眩しかったな。福岡にはその後行くことはなかったので、その後Hくんに会うことはなかったが、今も時々こうして思い出す。その度にオナニーをしている俺の事をHくんも時々思い出してくれてると嬉しいな。