さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

近所のち●ちゃん②青春の夜這い

俺が19歳ち●ちゃんが18歳。大学生と女子高生の幼なじみの危ない恋の話しの続き。家は路地を挟んで向かい合う近所。ホテルに行こうと約束していたが、俺の家でセックスする内にホテルに行く必要が無くなった。決めておいた二人だけのカーテンの合図で、ち●ちゃんは週に何度か遊びにくる。ち●ちゃんはフェラが絶品でほんとにエッチな女の子だった。ち●ちゃんが来るとすぐに俺たちはベッドにもぐり込み全裸になる。大きな胸をちゅぱちゅぱ音たてて吸いながら、濃い陰毛をかき分けおま●こを掻き回す。愛液の量は多くてぐちょぐちょと音をたてる。アナルに垂れた愛液をローション代わりにし、つぼみのような穴にも指を入れてあげると、「ああんっ、ああんっ」と喘ぎだす。俺はち●ちゃんの大きなお尻がたまらなく好きで、四つん這いの格好にし観賞する。ち●ちゃんのお尻の突き上げ方は激しく、アナルが天井に向くほどの体勢になる。お尻の穴の匂いを嗅ぎ、舌先を突っ込むと、ますますお尻を付きだし舌の挿入を促すように、俺の顔にお尻を押し出してくる。そのアナルを見ながらバックからペニスを挿入するのがパターンになっていた。ほぐれたアナルに指を入れると「ああ~んっ!」と一段と喘ぎは大きくなり、獣のように腰をグラインドする。そして俺はペニスを抜きち●ちゃんのお尻の割れ目に添わせながら数回擦り思いっ切り精子を発射させる。突き上げたお尻に添わせたペニスから放たれた精子の一陣は、ち●ちゃんの背中を飛び越え後ろ髪まで飛んでいく。もう最高のセックスだ。元気な俺はすぐにペニスをおま●こに戻し、激しくピストンしながら今度はち●ちゃんを逝かせてあげる。透明に溢れていた大量の愛液が白く濁り出し、べっとりと俺のペニスにまとわりついてる様子も興奮を倍増させてくれる。いつもそんな激しいセックスを夜中に家を抜け出しち●ちゃんはしに来るのだった。セックスが終わってからは一緒にジュースを飲みながら寄り添いあった。その時は何となく兄妹みたいな感覚になる。幼なじみの感情と恋人みたいな感情が入り交じるとそんなふうに思うのかな。ほんとにち●ちゃんは可愛いかったな。それから10年以上お互いに彼氏彼女がいても関係は続いた。お互いが結婚してからも。俺が遠くに転勤になった時はメールで慰めあった。そしてち●ちゃんはそのメールを旦那に見つかってしまった。そうして関係は終わった。俺も故郷には同窓会なんかで帰ることはあるが、それ以来戻っていない。今もち●ちゃんに会いたいと思う。まだまだ続くち●ちゃんとの思い出。それはまた追々。