さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

近所のおねえちゃん

幼い頃のちょっとエッチな思い出。今思うと小学生くらいでもその時なりのエッチがあるんだな。今その事を思い出すとなんて純粋だったんだろうと思うそんな思い出。ある日校区は違うが近くの空き地で遊んでいると、何度か顔を合わせた事のある増せた小学6年のお姉ちゃんが来て何かしらして遊んだ。お姉ちゃんは土屋アンナのような顔つきの可愛い人だった。来週引っ越すから毎日遊ぼうと言われ次の日も、また次の日も一緒に遊んだ。そして明日引っ越しという日、ままごとでもしてたのかな忘れてしまったが、ゴザを立ててバリヤを張るように、空き地に隣接するアパートの壁にぐるっと立て掛けた。その中においでと誘ってくれるお姉ちゃんについていくと、服を捲って「おっぱい舐めてもいいよ」と言う。俺は4年生くらいだったと思う。その頃ウィークエンダーという巷の事件を芸能人がパネラーとなり面白おかしく紹介する番組が流行っていて、エッチな事件を紹介するコーナーがあったのだが、母親や年の離れた兄貴たちに見つからないよう、寝たふりをして見ながら小さなちん●んを勃起させてた時期なので、お姉ちゃんとの秘密のエッチに興奮したのは覚えている。ちょっぴり膨らんだおっぱいを舐めながら、ちゅうちゅうと乳首を吸った。エッチなお姉ちゃんは「うんっうんっ」とかわいらしい声を出す。出していたと思う。そしてパンツを脱ぎお尻を見せてくれた。ぷっくりとしたお尻を撫でたり頬ずりさせられ、ドキドキしながら言われるがままにしていると、硬くなったおちん●んを見せることになった。やっぱり言われるがままパンツをずらしておちん●んを出すと「シコシコしてあげるね」と何度か擦ってくれた。射精に至ることはなかったが、おちん●んを触られ気持ち良かったのは覚えている。俺はその刺激のせいでおしっこをしたくなり、お姉ちゃんにそれを言うと一緒にしようということになった。ゴザに囲まれた狭い二人だけの空間で俺は壁に向かって立ち小便をし、お姉ちゃんはかわいらしいおま●こを見せながら地面におしっこをした。おしっこを済ませてからもしばらくエッチごっこは続いたが、怪しいゴザに気付いた近所の子達が集まり出したので、ゴザを片付けて帰ることになった。お姉ちゃんは俺の頬っぺたに両手をあてがい「ずっと好きだったんだよ」と唇と唇のキスをしてくれた。子供心にもそれは甘い甘いキスだった。この何日かで大好きになっていたお姉ちゃんとお別れすると思うと自然に泣いていた。悪ガキで通っていた俺なので、泣いてる姿は誰にも見せたくなかったので、すぐにその場から逃げるように帰ってしまった。次の日お姉ちゃんが引っ越しするのを見送りに行った。違う学校に通っていたので、ほとんど知らないお姉ちゃんの同級生たちが何人も見送りに来ていた。俺はその中に入れず遠巻きに見ているだけだった。お姉ちゃんは俺に気付き同級生と別れを惜しんだあとに駆け寄ってきてくれた。「○○ちゃん私のこと好き?」と聞いた。「うん」と俺はうなずきラブレターを渡した。今思うと女性のお尻に異常なほど興奮を覚えたり、排泄姿に興奮するのもこの事が関係してるのかなと思う。今は名前も思い出せないお姉ちゃんだが、幼い頃のエッチな恋の物語は俺の性癖の中に今も生きている。今ばったりあっても分からないだろうな。お姉ちゃんの記憶の中に少しでもあの秘め事が残っているといいなと思う。