さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

ハッテン場で見せつけオナニー

四国某県に転勤で住んでいた頃の話。とある野鳥公園のハッテン場に行った。そこの駐車場に着くと同じように性欲に満ちた男たちの車が並んで停めてある。若い男の子とエッチがしたいと思い行ったのだが、タイプの人はいなかった。車の中で一人シコシコとオナニーをして待機していると気が付くと1人の中年男がまじまじと覗いていた。俺はびっくりしたが平然を装いそのままゆっくりと皮をめくっていた。車窓を遠慮がちにノックする男に向かって少し微笑み首を振ると、悲しそうな顔をしながらも覗くことはやめなかった。俺はお尻の下までパンツをずり下ろし、さらにゆっくりとオナニーをした。思い切り皮をめくり亀頭を露にし先走り汁を親指で亀頭にすり込むように見せつけると助手席に乗りたいと弱々しくアピールしてくる。不潔そうな印象なのでそれは無視しながらスマホでゲイが絡む動画を再生した。その画像を男に見える角度にちらつかせなから、俺はシートに横向きのうんこ座りのような体勢になった。俺の車ははしっこに停めているので、助手席側が壁沿いになる。ちょうど覗き込む男にしか俺のお尻は見えない。男が俺を欲しくて見詰めていると思うと興奮した。お尻の穴を男に向け指でほじくると、興奮は増していきもうぺニスは限界まで勃起していた。あわよくばと思い、出かける前に念入りに浣腸でお尻を洗浄していたので、思う存分指で尻穴を掻き回しながら、最後はティッシュに大量の精子をぶちまけた。そして男を見ると俺の精子が染み込んだティッシュが欲しいと言っている。かわいそうに思えたので窓を少し開けそのティッシュをあげた。会話はせず俺は帰った。その後もそこには何回か行ったがあまり欲望を満たす機会はなかったな。一度だけ可愛い男の子にフェラで抜いてもらったことがあるがその話はまた追々。