さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

出向先での出来事

二年ほど前とある地方の有力企業に技術指導で出向していた時の話し。ある日女子トイレからとんでもないくらいのおならの音が聞こえた。「ぶびぶびっーっ」「ぶうぅっーぅぅっ」という音に続けて「ぶちゅぶちゅっぅ~」と下痢のうんちをぶちまける音が外まで響きわたって聞こえてきた。そのトイレは喫煙室と自動販売機のあるフロアでオフィスのない5階。男子トイレと女子トイレは各階にあるのだが、みんながひっそりと用をたすときに利用するようなところのようだった。たまたまタバコを吸いに来た俺にその音が否応なしに聞こえてきた具合だ。スカトロ好きな俺なので当然誰なのか気になった。誰も来ないことを祈りながらいつでも男子トイレに入れる場所で破廉恥な音を堪能した。下痢のうんちは出尽くしたのか、最後の方は水気のない「ぶうっーっ」「ぶっぶっ」とか「ぷうっ~っ」という音に変わり、ガラガラとティッシュを絡めとる音がした。そのタイミングで自動販売機のフロアに移動し、ガチャっと扉が開いたのと同時に俺は廊下に出た。手を拭いたハンカチを畳みながら歩いてくる彼女は40代で小柄でかわいいタイプ。少し顔馴染みになっていた人だった。なにくわぬ顔でお疲れ様ですとお互いに挨拶しすれ違ったが、俺の頭の中は彼女がお尻を丸出しにし、下痢うんちで汚れた尻の穴を拭いている姿で一杯だった。結構好きなタイプだったので、興奮を覚え仕事中なのに下の階のトイレにそのまま直行しオナニーしてしまった。あの「ぶびぶびっーっ」というおならと下痢糞を俺に跨がりなからぶちまける姿を想像しながら、大量の精子を発射させた。その後そのトイレの前を通る時にまたあの場面に遭遇しないかと楽しみにしていたが叶うことはなかった。しばらくあの音を思い出しながらオナニーした。今日久しぶりにあの人を思い出しながらオナニーして寝よう…