さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

3年間の不倫の恋④浜辺のカーセックス

Kと付き合い出して3ヶ月ほど経った頃から、毎日職場で顔を合わせながら、休日の内土曜日もほぼ毎週会うようになっていた。家内には土曜は昇進試験に向けての勉強の為、インターネットカフェで集中するとか何とか理由を付けて出掛けていた。大袈裟でもなんでもなく一週間のうち6日間はセックスしていた。土曜日はだいたいが海辺のホテルだったが、この日は海がとてもきれいな景色だったので、浜辺に車を停めて二人の時間を楽しんだ。手を繋ぎふとした瞬間にキスをするだけでもうお互いに、肉と肉で繋がりたい衝動が沸き起こるようになっていた。キスをするとお互いの唾液を交換しないと気が済まない。そして気持ちは一気に昂り結ばれたい気持ちでいっぱいになる。人気のない浜辺だが時々海の景色に誘われ車が入ってくる。ワンボックスのスモークを貼ったセカンドシートに移りKのフレアスカートをまくり素足のまま履いたパンティのお●んこの部分をめくり、どす黒いビラビラを露にさせる。それをさらにめくるとピンクのお●んこがすでにぬめりながら俺を待っている。お●んこにむしゃぶりつくとKは俺の頭を抱えて押し付けると最大限に股を拡げる。鼻も押し付けられかぐわしい匂いに包まれながら無我夢中で舐め続けるとぎゅうっと股に力が入りきつく俺の頭を挟む…。Kが逝った瞬間だ。しばらく逝った余韻をKが愉しむ間に俺はズボンとパンツを脱いでフェラに備える。場所を交代しKの執拗でねっとりしたフェラに俺のぺニスはギンギンに勃起する。そしてシートを完全に倒しスカートを履いたままのKのパンティをずり下ろし一気に挿入する。「はあっんはあ~んっ」とKはカーセックスのシチュエーションにも酔いしれるように感じまくる。Kのシャツを小さな胸までまくり俺は大量の精子を噴射する。その後すぐにKのお●んこにまたむしゃぶり付きながらKが大好きなクリトリスのクンニをしてあげる。一瞬にしてKも逝く。パンティを脱がせたまま元のシートに移り、いつものホテルに行きまたセックスを愉しむ。ほとんど二人は中毒のように体を求めあった。まだまだエスカレートしていく二人だった。