さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

ぽっちゃり音大生マ⚫の思い出②

マ○と何度か会ううちに俺たちは大胆なこともした。昼間授業を終えたマ○と食事をしたとき、今から会社の用事で閉鎖した事務所に行くことを告げ、一緒に行ってそこでエッチしないかと持ちかけると、行っていいよと言う。昼間から、それも閉鎖したとはいえ俺の職場でセックスするというシチュエーションに、着く前から二人とも興奮していた。誰が見ているかわからないので、マ○には裏口を教え俺は1人で表からシャッターを開け事務所に入る。そして裏口に回り待機するマ○を迎え入れた。殺風景な無人の事務所跡には、デスクチェアなど備品はそのまま残っているので、用事を済ます間マ○を座らせ待ってもらった。すぐに用事を済ませた俺は、きれいな段ボールをばらしてデスクチェアの前に敷いた。そこに膝まづきマ○をデスクチェアに浅く座らすように促し、フレアのスカートを捲り、ひじ掛けに両足を乗せて、マ○を大股開きの体勢にした。薄い生地のパンティには湿った染みがにじみ、鼻を擦りつけると、うっすらおしっこの匂いを含んだ淫らしい香りがする。マ○のおま⚫こはほとんど無臭だか、汗やおしっこ、そして興奮し垂れ流していたお汁(つゆ)が混じりあったパンティには、なんとも言えないエロチックな匂いが染み込んでいた。そしてパンティのおま⚫この部分をずらすと肉襞までピンクのぷっくらとしたおま⚫こが露になっていく。案の定びしょびしょに濡れていた。溢れる愛液を舌で丹念に舐めあげるうちに、マ○もおおいに興奮度を増し「はぁんっ、はあっ~ん」と悶えだす。興奮に耐えきれないマ○は自分でブラウスのボタンを外しながら、大きなおっぱいをブラジャーから引き出し乳首コロコロと指で撫でだす。手に余る大きなおっぱいの乳首を摘まみ、俺の舌を誘うよな挑発をする。そんなマ○に応えるように俺は乳首も丹念にねぶりあげていく。そしてデスクチェアの横に回り、すでにビンビンに勃ちあがるぺニスを乱暴に口へぶち込んだ。始めは「んぐっんぐっ」と顔をしかめながらぺニスを咥え込んだマ○だったが、次第に自分のペースで「ぐにょぐにょっ」と唾液を溢れさせながらフェラしてくれる。マ○のお口で逝きそうになるのを我慢しながら、デスクチェアに乗ったままバックの体勢にし、俺は無我夢中でパンティをずり下ろし、完全に露になったお尻を鷲掴みにし、ぺニスを挿し込んでいった。ぷりんっと肉厚なお尻と腰回りの肉が魅力的なマ○が背もたれにしがみつきながら、どんどんと昂っていくのがわかる。「ああっん、ああっん」と悶えながら挿入したぺニスをフィットさせるように腰をグラインドしている。鷲掴みのお尻を拡げるとピンク色のアナルが丸出しになり俺の興奮はますます増していく。今は使わなくなった殺風景な事務所の中に、マ○の喘ぐ声と、「んっんっ!」と唸るような俺の声が響いている。マ○の大きな大きなおっぱいを最後は揉みしだきながら、俺は絶頂を迎えぺニスを抜き出しアナルめがけて精子をぶちまけた。それをアナルを中心に塗りたくり、まだ激しく勃起しているぺニスの腹をアナルに押し付け擦ったあと、背もたれに回りマ○の口に含んでもらう。精子と愛液でぬるぬるのぺニスを、喉の奥まで咥え込むマ○の恍惚とした表情を見ながら、汗ばんだ可愛いおでこにくっついた前髪をほぐすように撫でてあげる。そして大きな胸が潰れるようにきつく密着しながら抱き合い、最後はハンカチでお尻を拭きながらアナルを少し舐めてあげる。舐めやすいようにまたバックの体勢になるマ○が愛しかった。その後マ○と意図せぬような突然の別れが来るのだかが、その時はもちろん知るよしもなかった。