さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

年下の可愛い恋人

12歳年下の恋人ができた。年は36才一回り違う彼は、野村周平くんに似た美少年。少年って年ではないけど、ほんとに可愛い男の子って感じのやっくん。彼は既婚の俺を受け入れてくれている。20代30代の頃は年上の強い男性に甘えたい気持ちが強かったが、40代後半に差し掛かった今の俺は、年下の可愛いタイプの男性に惹かれるようになった。やっくんとの出会いのきっかけはとあるSNS。複数の男性がアプローチをしてくれるが、なかなかタイプの人には恵まれなかったある日、なんとなく気の合いそうな彼とだけメールのやり取りをするようになった。プロフィールには彼の容姿や年齢の分かるものが無い中で、可愛いらしくて優しい文章に惹かれていた。やり取りをするうちに、どんどんと距離が近づきラインのIDを彼が教えてくれた。ラインをするようになり、お互いの容姿も分かり合い、お互いに恋に堕ちてしまった。遠距離なので会うのは月に一度くらい。単身赴任の俺の部屋に来ると、食事の支度や洗濯など何も言わないのにしてくれる。キッチンに立つやっくんの後ろに回り抱きしめてあげると、恥ずかしそうな仕草で、もじもじする感じがたまらなく可愛い。部屋着のスウェットパンツの上からペニスを揉み、勃起してくると中に手を挿し込み直に握ってあげると「あんっ」と可愛い声を出す。しばらくシコシコとしごいてやると、ガマン汁が溢出す。そのまま少しパンツをずらし、大きなペニスの皮を剥きあげながら、親指の腹でペニスの先を刺激する。俺もビンビンに勃起し、パンツをずらしながらやっくんのお尻にペニスをこすりつける。シンクの縁に手を踏ん張りながら、やっくんはお尻を突きだし、俺のペニスとの密着を悦んでいる。極薄のスキンをやっくんのペニスに装着し、俺はキッチンの床に座り込み、中腰気味の体勢のやっくんのペニスを咥えフェラをしてあげる。興奮したやっくんは俺の口でピストンをし出す。用意しておいたローションでやっくんのアナルをほぐしていくと、やっくんもしゃがみ込み、俺のペニスをアナルに誘う。ニュルっとした感触とともに一気に挿入すると、ゆっくりと浅く深く腰を浮き沈みさせ、力強く抱きしめてくる。やっくんは耳元で「あんっ、はんっ」と喘ぎ声を漏らしながらアナルで感じている。少し体の密着を緩め、やっくんをのけ反らす感じで支えながら、やっくんのペニスからスキンを外し、ペニスにもたっぷりローションを塗り、亀頭を中心にしごいてやる。やっくんの喘ぎ声は大きくなり、腰使いも激しくなっていく。そして一瞬ぴくっとひきつったと同時に、「ああ~んっ」と昇天し、どぴゅっと勢いよく精子を発射させる。どくんどくんっと大量に俺の胸や腹に精子をぶちまけると、俺のペニスを抜き、素早く俺のペニスからもスキンを外し勢いよくしごいてくれる。俺が立ち上がると、やっくんはペニスに顔を近づけ、俺の精液を欲しいと合図をする。「ああっ俺もいくよ」と伝えると、やっくんは目を瞑り口を大きく開け待機する。そして俺自身でペニスをしごき、やっくんの口にめがけて発射する。残りの精子を頬っぺたにどくんどくんと垂らし、ペニスで顔中に塗りたくるようにしてあげると、うっとりした眼差しで快楽の余韻に浸るようにやっくんは脱力していく。その後お風呂の中、ベッドで眠る前に、そして朝起きたまどろみの中…、ことあるごとにセックスを貪りあう。そのうちの何度かは俺もアナルにぶち込んでもらう…。また1ヶ月ほど会えないが、その間やっくんは多分ゲイの友達と楽しんでいるんだろうなと思う。それは仕方ない。俺は俺で、基本女性が好きなバイセクシャルの性で女にいってるんだろうなと思うから。