さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

3年間の不倫の恋⑤ 京都旅行

Kと付き合いだして数ヶ月過ぎた頃、関西に用事があり、泊まりがけで出掛けることになった。家族は帯同せず行くことになり、Kを誘うと即OKの返事がきた。その頃Kは旦那と別居していた。しかも別居の旦那は海外暮らし、自宅は母親が同居で子供たちの世話は問題ないという。朝帰りはよくしていたが、その時が初めて仕事抜きの旅行となった。朝早く出発し用事も早々に済ませ、昼過ぎにはもう旅先の京都にいた。ローカル電車では、二人掛けが向かい合う席で、車内はかなり空いていた。二人だけの世界が広がる空間で、濃厚なキスをし、後ろから手を回しお⚫んことアナルを弄んでやる。ぐちょぐちょに溢れる愛液の付着した指を、俺はいたずらぽっく舐めると、Kはそれを見て興奮しているようだった。京都駅に着き少し観光をしたあと、予約していたホテルに着くと、すぐにセックスをした。お⚫んことアナルの周辺は、愛液が白くカピカピになっていた。電車の時から相当興奮していたんだろう、そのカピカピに付着した愛液を、溶かすように舐めてあげると「はぁんっ、はあ~んっ」とKは悶え狂い、俺のペニスを欲しがった。Kは俺の嗜好を熟知し、ペニスを誘う合図のように自分でクリトリスを指先で擦り、大きく開脚しお⚫んことアナルを見せつけてくる。くぱっぁと開いたお⚫んこは、卑猥そのもので興奮は一気に昂る。挿入したい気持ちを抑え、俺はむしゃぶりつくようにクンニをする。耐えきれずKはぶるんぶるんっと痙攣し逝く。クンニで逝ったあとはペニスの挿入を待ちきれず、俺のペニスを握り、お⚫んこに導く。スローなピストンを深く浅く繰り返しながら、お決まりの唾液の交換をじゅるじゅると音をたてながらする。Kは全く口臭がせず、俺の中では唾液の交換が当時最高に好きなプレイだった。口先に唾を溜め垂らす素振りをすると、Kは大きく口を開く。喉を鳴らしながら唾液を飲み込むK。お返しにKが唾を口先に溜めると、俺はそれを汲み取るように吸い尽くす。そんなことを繰り返しながらピストンを続けると、Kはまた逝ってしまう。白を基調にしたお洒落なホテルの部屋で、気の向くままにセックスと、包容を繰り返しながら、ずっと離れることはなかった。K専用に使っていた携帯で、この頃からセックス動画や、お⚫んこ、アナルのアップ写真を頻繁に撮るようになっていた。この日はそんな画像をたくさん撮影した。翌日は新幹線で途中まで帰り、がらがらの長距離バスに敢えて乗り換えての帰路となった。一番後ろの二人掛けのシートで、エッチを楽しむためだけにそうした。スカートをめくり、パンティを脱がせ指で何度も逝かせてやった。俺は射精はできなかったが、フェラで気持ちよくしてもらいながら、不倫旅行を最後まで楽しんだ。明日また職場で会うのに、別れがほんとに辛い…。どうしようもない二人の恋はまだまだ続いていった。