さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

近所のち●ちゃん③大人になった二人

俺が25歳ち⚫ちゃんが24歳になった頃、10代の頃のように頻繁に会うことはなかったが、時々セックスをした。二人とも結婚していたが、幼なじみで兄妹のような感覚と密やかな、恋人のような不思議な感覚はずっと続いていた。セックスはち⚫ちゃんが実家に帰って来たときに、タイミングが合うとホテルに行く。そんな感じだった。実家はその時も変わらずお向かいさんだ。帰って来るのは、だいたいが土曜日の休日だった。ある日たまたま、俺が平日の早い時間に仕事先から直帰したとき、家の近くで車を停めていた、ち⚫ちゃんにばったり出会った。用事で実家に来て今から帰るタイミングだった。ち⚫ちゃんの車はワンボックスで、少し時間があると言うので、セカンドシートで世間話をすることになった。その時は冬でち⚫ちゃんはセーターを着ていた。厚手のセーターからでもち⚫ちゃんの胸は大きく張りだし、グラマーは依然として変わっていない。俺はち⚫ちゃんの胸元に頬擦りするようにもたれかかると、ち⚫ちゃんは俺の頭を優しく抱えて、ぎゅうっと押し付けてくれた。俺は服に手を入れブラジャーのホックを外し、ち⚫ちゃんの柔らかくて弾力のある胸を直接揉んだ。そしてキスをしながらセーターを捲り、さらに大胆に胸を揉み、吸い付いていった。スモークの窓と夕方でもう辺りは暗くなっていた。ただ家から程近い場所で、通る人はお互いが知ってる人ばかり。ドキドキしながらシートを倒し隠れるように、エッチを続けていた。前にも触れたがち⚫ちゃんはとにかくフェラが上手で、何度フェラだけで逝かされたかわからない。この時も俺はフェラで昇天した。「じゅぱっ、じゅぽっ!」という唾液と咥え込む口の圧力が醸し出す音にも興奮はいやがおうにも高まっていく。大量の精子を放出すると、ち⚫ちゃんは残らず飲み干してくれる。今度はち⚫ちゃんを俺は指で逝かせてあげる。そして次の土曜日に会う約束をしてその日は別れた。土曜日になると待ち合わせの場所にお互い車で落ち合った。二人ともそのあと用事があり、その日は高速道路のインターチェンジ近くのホテルまで、前後に並走しながら向かった。バックミラー越しに後ろを走るち⚫ちゃんを見ながら、俺が先導するように走る。鏡に映るち⚫ちゃんがやけにセクシーに見え、俺は自然に興奮していた。ホテルに着くとべったりとくっついて部屋まで行く。移動の時間を取り戻すような気持ちだった。部屋に入ると服も下着もすぐに脱ぎ捨てベッドに潜る。すでにギンギンに勃起したペニスに、ち⚫ちゃんはフェラを仕掛けてくる。フェラで逝きたくなるが、無理に体勢を変え俺は背後に周り、四つん這いのち⚫ちゃんのお⚫んこにむしゃぶりつく。溢れた愛液を飲み込みながら舐め続けると、天井に向かって突き出すお尻をびくんびくんさせながら、ち⚫ちゃんは最初の絶頂を迎えた。そして続けてアナルを集中して舐めあげながら、指でお⚫んこを掻き回す。突き上げたお尻の眺めは最高に高揚を誘う。露になったアナルは俺の唾液でぐちょぐちょになっている。そのアナルに人差し指をにゅるっと挿れ、ゆっくり抜き差しすると「あ~んっ、はああっん」とち⚫ちゃんの声がどんどん大きくなっていく。指先にうんちがあたるくらい奥まで挿し込むと、ち⚫ちゃんは「あっん、ダメだよ、汚くなるよぉ」とまんざらでもない声をあげる。「ち⚫ちゃんに汚ないものなんてないよ」と言ってあげると、安心したように、俺の好きにさせてくれる。ひとしきりアナルを弄び指を抜くと、やっぱり少しうんちが付いていた。ち⚫ちゃんが分からないように、さっき脱ぎ捨てた俺のパンツで拭いとり、何もなかったように、お⚫んこにバックからペニスを挿入していった。リズミカルに腰をグラインドさせ、「あっんあっん、はああっん」と喘ぎながら、ち⚫ちゃんは逝きまくっていた。アナルの感覚が忘れられない俺は、アナルに唾を落としまた指を挿入する。お⚫んことアナルの二重奏は、ち⚫ちゃんの官能を刺激し、もう狂ったようになっていた。腸の皮一枚を隔ててペニスと指で擦りあげられた二穴責めで、ち⚫ちゃんは逝くと同時に放心状態のように力が抜けていった。しばらくするとち⚫ちゃんは仰向けに寝返りながら包容をねだり、少しの間抱きしめ合いキスをした。二人でシャワーを浴びながら、もう一度セックスをし、俺たちはホテルを後にした。その後別れてからのメールで、「指汚しちゃったね」と書いてあったので、「ほんとにち⚫ちゃんのなら汚ないと思わないよ」と返信した。そして俺たちはずっと密やかな恋人だから、二人だけしか知らないことをいっぱいしたいと送った。ち⚫ちゃんからの返信には「ひろちゃんとなら、どんなことでもできるよ」と書いていた。冗談めかして「うんちやオシッコするところが見た~い、それは出来ないだろ~」と送ってみると、「ほんとに見たいの~?ひろちゃんになら見せてあげれるよ」と返ってきた。俺は夢心地になった。心密かにスカトロプレイに憧れていたから…。「冗談でも嬉しいよ、でもそれって、究極の二人だけの秘密になるね」と送り返し、その後の長いメールのやり取りは省略するが、次会うときは本当に見せてもらうことになった。お互いに旦那と嫁とは違う、特別な存在でいたいという気持ちだった。現に今も、ち⚫ちゃんは特別なひとと思う気持ちは、ずっと続いている。もうほとぼりは褪めているだろう。またち⚫ちゃんに逢いたいと最近よく思う。