さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

3年間の不倫の恋⑥休憩室のセックス

Kとの不倫は深みにはまる一方だった。お互いが好きで好きで堪らず、好きな気持ちが心のキャパを超えていく・・・そして溢れた気持ちはセックスでぶつけ合う。そんな感じでエスカレートしていくだけだった。仕事場ではもちろん皆の目を気にしながら、普通に接するように心がけていたある日のこと。俺が休憩に入るタイミングで、Kもシフトで休憩を取ることになった。弁当のKに合わせて俺も休憩室で食事をすることにした。先に休憩室にKを行かせ、俺はコンビニで買い物をしてから、遅れて休憩室に入った。俺たちの前に休憩を取っていた2人の社員が、「所長が中で食べるの珍しいですね」と声をかけてくる。適当に応えながら、食事をし、4人で雑談をしていると、10分程で俺とKは二人きりになった。このあと休憩に入る社員はいないのが分かっていたが、念のため鍵を閉め、二人だけの世界をつくった。食事の後、歯を磨くKの後ろに回り、俺は後ろから左手を胸に回し、右手でお尻を撫でる。全国規模の我社の制服は、女性社員のアンケートで一番人気のあったデザインなだけに、洗練されてセクシーなものだった。ヒップラインの強調されたスカートの上から撫で上げられ、Kは歯ブラシを咥えたまま「ダメだよぅっ」と腰をくねらせる。俺はお構い無しに続け、ブラウスの胸のボタンを一つ外して、直接乳首を撫でてやった。「ちょっと待ってぇっ…」とKは急いで口をゆすぐと、すぐに振り返りキスをせがんでくる。いつものように濃厚なキスをし、ミントの味がする唾液を、俺の口に注いでくれる。俺がKの唾液をもっと欲しがると、Kはそれに応えて唾液を口先に溜め、さっきより大量の唾を垂らしてくれる。興奮してきた俺はしゃがみ込み、Kのパンティをずらして、陰毛を口先でついばみ、ゆっくりとクリトリスに舌を這わせ、すでにぐちょぐちょに濡れているお●んこにむしゃぶりついた。立ったまま、片足を上げた体勢でお●んこを舐められるのが好きなKは、ぐいぐいと俺の口や鼻にお●んこを擦りつけてくる。そして着衣のまま、Kを立ちバックの体勢にさせ、アナルを拝みながら突きまくってやる。大きな声を出せず必死に抑える苦悶のような顔が、洗面所近くの大きな鏡に映って見える。その表情で、興奮はますます増幅する。Kも鏡越しに、スカートを捲りあげられ、お尻を突きだした格好で犯される自分を見て興奮は最高潮に達し「もうダメっ!いっちゃうぅっ」と下半身を痙攣させながら昇天していった。俺もほぼ同時に逝った。着衣のままのセックスなので、自分の手のひらいっぱいに精子をぶちまけ、その精子をKが美味しそうに全部口に含み飲み込んでいく。最高に気持ち良くなった二人は、まだしばらくは抱きしめ合い、キスをしながら余韻に耽っていた。そして休憩時間が終わる頃、Kがトイレに入った。ドアを開けながらオシッコをしてくれるKを眺めながら「俺に綺麗にさせて」と言ってやると、Kは「綺麗にしてっ…」と片足を便器に乗せながら、グロテスクなお●んこを突きだし、自ら指でかき分けるようにお●んこを開き俺を誘う。俺はオシッコと愛液でびちゃびちゃのお●んこを思い切り舐め、液体の全てをすすり取ってやった。濃いオシッコの味が味覚を麻痺させ、俺の脳は至極の極みになっていった。ついでにKを後ろ向きにさせ、さっき拝んでいたアナルの匂いを嗅ぎ、そこも綺麗にしてあげる。「ふぅっん、はんっ…」と破廉恥な行為にまた二人は燃え上がりそうになるが、名残惜しい快楽の時は終わり、二人で少し時間差をとってオフィスに戻った。愛し合う気持ちを、日曜日以外の毎日、セックスという形で確かめ合う二人だった。