さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

アナル奴隷Yとの思い出④野外セックス

同僚のYとのセックスは今までにない興奮をいつも味わうことができた。20代から30代前半までその関係は続いた。ある日会社の飲み会が終わり、二人で密かに落ち合った。Yも俺もセックスする気は満々だったが、給料前のタイミングで、ホテル代や深夜のタクシー代がなかった。Yの提案で俺の家まで車で送るということになった。当時は今ほど飲酒運転が厳しくなかったにせよ、ちょっと躊躇することなので、深夜営業の喫茶店で酔いを覚まし、俺の家まで車で向かった。その途中信号で止まった時にパンティを脱ぐように命令した。何でも言う事を聞くYはスカートを捲りパンティを素早く脱いだ。助手席の俺は右手でお⚫んこを弄び、ぐちょぐちょになっていく過程を愉しんだ。俺もズボンのチャックを下ろし、ギンギンに勃起したペニスを出し、Yに握らせ包皮をめくらせた。二人とも興奮し、もう俺の家はすぐそこだったが、川沿いの土手道に車を止めセックスをした。軽自動車の狭い空間がさらに興奮度を高めた。バックシートに移りYを全裸にさせ、シートにもたれる俺に股がらせ、対面騎乗位で激しく突き上げ、弾むようなセックスをした。Yはセックスの時の声が大きかった。「はああっ~ん、おおっ~ぉっ」と午前3時の真っ暗闇を、Yの咆哮がこだまする。その間数台の車が通り、全裸の女がヘッドライトに照らされ、激しく揺さぶられる姿を確実に見られていたはずだ。変態チックなYは興奮していた。俺も興奮していたし、酒にも酔っていたこともあって、すぐ下の河川敷に全裸のままのYを連れていった。俺はズボンを履きなおし、まるでペットを散歩させるような仕打ちにも、Yは抵抗することなく着いてくる。Yをさらさらの砂に四つん這いにさせると、俺はオシッコをさせた。すごい勢いで放尿をしながら「はああっ」と悶える。ジャーっと噴出する尿の音に合わせて「はあぁ~ん」と声を出すY。尿を出しきるのに合わせて、俺はバックからペニスをぶち込んだ。「はああっ、はああっんっ、ああ~っっっ!」と誰もいない真っ暗の川に、Yの下品な雄叫びが響く。酔って鈍った俺は精子をぶちまけることはできなかったが、興奮は絶頂だった。そして車に戻りブラウスだけを着せ、俺の家にいった。先に鍵を開け、お尻を丸出しにしたままのYを家に入れ、そのままの勢いでベッドに連れて行き、最初からバックの態勢にした。尻の穴に唾を吐き付け、ゴムをつけると即アナルセックスをした。うるさい口を抑えると「ううっっ、んがあっっ」と狂ったような声をだしながら、Yがガンガンと腰を使い、俺のペニスの根元までアナルに咥え込んでいく。浣腸もしてないアナルからはうんちが溢れ出す。枕に巻いていたバスタオルを敷き、お構い無しに突き続け、やっと俺も昇天した。何とも言えない匂いが充満した部屋で逝くふたりは、変態そのものだった。Yにシャワーを浴びさせたあと寝たのだが、俺たちは恋人のようにキスをすることもなく、抱き合うこともなく、セックスだけを愉しみ、単に同じベッドで寝るだけという感じだった。妙にそれが心地よかった。YはドMだったので、命令されたり、凌辱されたりすることに興奮する質で、寝るときも変わっていた。俺の尻の穴に鼻を擦り付けられる体勢で寝かしたり、極太ディルドを突き刺したまま寝かせたりしていた。その日は俺の臭い尻の穴に、鼻を付けたまま寝かせた。Yはお世辞でも可愛いとは言えない顔立ちだった。今思うと内心は彼氏と呼びたかったのかな…。嫌われたくない一心でドMに徹してたのかなと、最近よくYのことを思い出す。