さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

3年間の不倫の恋⑦ 妻子の居ぬ間に…

Kと俺はもうブレーキが効かなくなっていた。まだ子供が小さく、よく妻は子供を祖父母に会わせるため、一週間位時々帰省する事があった。そんな時Kは俺の家に入り浸りになっていた。俺と妻は別々のベッドで寝ていたので、俺の部屋のベッドでセックスしまくる、そんな毎日が一週間続く。俺の狭い部屋には一人掛けのソファーがある。ある日そこに全裸のKを座らせ、大股開きに縛り付けて弄ぶプレイをした。腕も足も縛られたKは、全く抵抗ができない状態で、興奮している様子は半端じゃなかった。グロテスクなお⚫んこと尻の穴が無防備に晒されている。そのシチュエーションだけでKのお⚫んこはべちょべちょになっている。おまけに三脚に据えられたビデオカメラが、斜め前からKの全身を捉えている。ビデオのスイッチをONにすると同時にKのスイッチも入り、淫靡な時間が始まる。まずは無抵抗なKにキスをする。すぐにお互いがむしゃぶりつくような濃厚なキスに変わっていく。お決まりの唾を移し合う儀式が続く。そして俺はソファーに上がり硬くなったペニスをKのいやらしい口にねじ込んでいく。「んごっ、うんっごっ」と音を立てながら、Kは根元まで咥え込もうと必死になる。愛しいKの両頬を優しく両方の手のひらで挟むようにし、少しピストンする。そうして二人はどんどん興奮していく。そして一旦中断し、事前に用意していたローターを、Kのクリトリスにあてがい、テーピングで固定する。ローターは二人でよく行くホテルで購入したもので、Kのお気に入りのオモチャになっていた。その気持ちよさを知っているKは、期待に胸が高鳴っているのが手に取るように伝わってくる。スイッチを入れるとブーンっという振動が、Kの快感に火を着けていく。Kの下半身をローターに任せ、俺は始めて試みるプレイを施すことにした。貧乳だが感度抜群の黒くて長い乳首に蜂蜜を垂らし、俺は丁寧にねぶり取っていく。蜂蜜のヌメヌメした感触と少し冷たい感触とが重なり、Kも想像していたよりもはるかに興奮していく。その間もブーンっとローターは振動を続け、何度もKはひくつきながら、昇天を繰り返す。Kのお⚫んこからは見たことのない量の愛液が溢れ、革のソファーに、愛液が溜まっていく。ねっとりとした愛液を人差し指と親指ですくい、糸が引くのをKに見せると「あぁっん、感じるんだもんっ」とうっとりと見つめてくる。指に着いたその愛液を俺が舐めると「おいしい?直に舐めてぇっ」と腰を左右に揺らしながら、お願いしてくる。3人の子を持つKの体は相応に崩れているが、顔は山口百恵に似ていて、お尻は小さいが形はよく、そんなギャップがたまらなく好きだった。俺はビデオを意識しながら、Kのお⚫んこを開き、しっかり映るように少し斜めに、ゆっくりと舐めていく。ローターを外し黒いビラビラを唇でひっぱり、時にはべっちょりと濡れたお⚫んこの奥へ、舌を突っ込む。そして我慢しきれずにKの無防備なお⚫んこにペニスを挿入していく。「はあっ~ん、はああっっ~ん、ひろしぃ~っ」と声を張り上げ、縛られている体を不自由ながらもよじりながら、また天国に昇り詰めていく。同時に俺もペニスを引き抜き、どぴゅどぴゅっとKの腹と胸の辺りに精子を噴射させる。Kとの包容が恋しくて、紐を解きKを自由にさせて、しばらくは放心状態で抱き締めあった。ソファーからベッドに移り、抱き合いながらキスと甘い言葉を掛け合い、幸せを噛み締める。そうしていると又興奮が高まっていく。Kが俺の上になり「あ~んしてっ」と唾を垂らしてくる。とろんとした眼差しで俺を見つめるKが素敵で堪らなくなる。仰向けの俺のペニスをしごきながら、Kがしゃぶりついてくると、またペニスが勃起していく。さっきまでいたぶられていたKが、今度は立場を逆転し俺の体を弄ぶ。「K、擦ってぇ」と俺が言うと、Kは俺の顔に跨がり、お⚫んこを擦り着けてくれる。俺の顔に愛液を塗りたくるように、絶妙な圧で擦ってくるKに、メロメロになっていく。そこから69の体勢に変わり、またお互いの性器をむしゃぶり合いながら、Kを後ろ向きのまま移動させ、騎乗位でセックスをする。後ろから尻を眺めながら俺は興奮し、Kはお⚫んこにペニスが出し入れされるのを見ながら興奮していく。快感を貪欲に求めるKは、クリトリスを自分で擦りながら絶頂に向かって腰をふる。そして尻の穴を俺に見せつけるように前屈する。Kの腰の振りが弱くなると同時に、アナルを眺め大興奮の俺が激しく腰を突き上げ、ペニスをこれでもかというくらいに叩き込む。「あぁ~んっ、ひろしぃ、もうダメっ、いっちゃう、いっちゃうぅ~っ」とKが昇天し、俺もまたペニスを引き抜き精子をぶちまけ天国にいく…。不倫相手の家で禁断のセックスをするシチュエーションに酔いしれるK。会社の人間が誰一人として想像のつかないKが、俺のそばに居ると思うと、幸せを感じずにはいられない、そんなバカな俺だった。