さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

ブラジル美女のアナル

大きなお尻に食い込んだTバック。ほどよく肉付いたくびれた腰。そして柔らかくて大きな胸…。22歳の時に俺が持つブラジル女性のイメージそのものの女性とセックスしたことがある。ラテン系の女性はほんとに顔も美しい。新入社員研修の夜、気の合う仲間と研修所を抜け出し、ナンパで知り合った。パブのような店で飲みおしゃべりも弾み、仲良くなったあとホテルに行った。前戯にねっとり時間をかけて最高のセックスだった。一緒にシャワーを浴びながら、お互いの体を洗いっこし、抱き合いながらキスをし、念入りに洗ってあげたおま⚫こをクンニすると、俺の頭を抱えて押し付けながら、腰をグイグイっとグラインドさせてくる。その場を楽しんでいる様子が、ラテンのノリでカッコよかった。ブラジルは男も女も陰毛を剃ると話に聞いていたが、彼女もパイパンだった。クリトリスが露になり、ピンクのビラビラがぱっくりと開いて見えるのが、なんともいえず卑猥でセクシーだった。お尻フェチ、アナルフェチの俺は、彼女にお願いしてお尻をこすりつけてもらいながら、夢中になってアナルを舐め回す。「Oh~!Oh~!」とますますノリは良くなり、俺をいたぶるようにお尻を横に振り、悪戯な目付きで俺を見る。俺は彼女の奴隷のような気持ちになっていく。シャワールームからベッドに移動すると四つん這いになり、お尻を付きだし「Come on!」と挑発してくる彼女は小悪魔のような表情で俺を誘う。俺は誘いに逆らえず彼女のお尻に飛び付いていった。日本人のような情緒あるセックスとは違った、オープンセックスのノリは、開放的で俺も心底楽しい気分になっていく。大きなおっぱいがぶるんぶるんっと揺れてるのを背後から鷲掴みにし、片方の手で尻たぼを開くと、端正に整った皺が四方に伸びるアナルが剥き出しになる。おっぱいの柔らかさは尋常ではなく、揉みごたえがあり捨てがたいが、アナルフェチの俺は、アナルに唾を垂らし人差し指を挿入した。きれいなアナルに指が吸い込まれると彼女の「Oh~!Oh~!」という声が一段と大きくなる。人差し指はアナルに、中指をお⚫んこに挿入し内部で擦り付けるように出し挿れすると、尻を天井に向けるように、「もっともっと」という体勢になっていく。黒ずみのない少しピンクがかったビラビラがくぱぁっと開き、サーモンピンクのお⚫んこからは透明の愛液が溢れ出す。粘りのある愛液をすくい取るように、お⚫んこを舐めあげると、シャワールームと同様にグイグイと、俺の顔に圧をかけてくる。アナルに鼻を押し付け、少しでもアナル特有の匂いを嗅ごうとする俺。全く無臭だったが、美女のアナルを嗅いでいる自分に、俺の興奮はいやがおうにも高まった。「Come Come!」と俺のペニスを欲しがる彼女のせがむ声に応え、お⚫んこにペニスを挿入し、俺はゆっくりピストンしながら、愛液でベトベトの竿を見る。俺はアナルをほぐしながら、アナルに挿れることばかり考えていた。バックでゆっくりとピストンされ、彼女は昇天し一旦はベッドにうつ伏せに、ぐったりとしたあと、まだまだギンギンに勃起した亀頭をアナルに擦ると、彼女は少し挿れやすいように腰を浮かせてくれる。アナルOKの合図だ。俺は絶世の美女のアナルの魅力に負け、普段はゴムをつけるところを生で挿入した。彼女のアナルはいとも簡単に、俺のペニスを咥え込んでいく。彼女はアナルのほうが感じてるようだった。クリトリスをいじりなから、アナルに深々とペニスを挿入し、長いストロークのピストンを繰り返していると、彼女の「Oh~!Oh~!」という声が大きくなり、胸をベッドにへたるように押し付け昇天していった。俺も我慢の限界に達し、大量の精子をアナルの浅いところで放出した。ぶりゅぶりゅぶりゅぅ…という音をたてながら、俺の精子がアナルから泡を立てて出てくる。何とも言えない卑猥な光景だった。ティッシュでお尻を拭き、俺は名残惜しく彼女のアナルを舐めながら、しばらく余韻に浸りながら、彼女としばらく過ごした。そして何も無かったかのように、研修所に帰った。彼女のような魅力的なヒップには、もう会えないだろうなと思いつつ、25年ほど前の一夜を思い出している。