さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

ものにしたい五十路のグラマー

俺は年上の女性に昔っから惹かれる性向がある。目の前の二十歳のかわいい女の子と、五十路のきれいな女性のどっちを選ぶと言われたら、迷うことなく五十路を選ぶ。そして今、狙ってるひとがいる。グラマーな五十路の女性だ。俺は長年の営業現場から離れ、今は本社務めで単身赴任をしている。本社の地下に喫煙スペースがあるのだが、そこでよく一緒になるひと。ブラウスの上からも迫力のある腹の出っ張りがわかるような崩れ切った体。胸はブラウスがはち切れそうな爆乳。俺の言うグラマーそのもののひと。以前このブログでも書いたが、昔とある温泉街のホテルを、出張時の常宿にしてた時に知り合った、ま⚫を抱いて以来そんなダイナマイトボディに魅力を感じてしまう。部署違いの俺とそのひとは、中々会話する機会がないのだが、たまたま喫煙所で二人の時があった。気まずさを紛らすように彼女から話しかけてくれたのがきっかけで、会うと何かしら話すような間柄になっていった。口汚い同僚なんかは、そのひとを評して「肝っ玉母ちゃん」「ダンプ乗り」と言われている。体つきだけでなく、豪快な話し方や笑い方にその所以がある。でも顔は体つきに比例して肥えてはいるが、きれいな顔立ちで、背も高く昔はモテたんじゃないかなと思わせるところがある。そんな何となく仲良くなった今日この頃、二人でエレベーターに乗る事になった。喫煙者が嫌われる昨今、俺の会社では、喫煙時はファブリーズを持っていく変なルールがあるのだが、見るとそのひとは持ってなかった。彼女の部署ではそれはやり過ぎということで、事務所に入ってからファブリーズをかければいいことになったと説明してくれた。俺は「理解があっていいなぁ」といいながらエレベーターに乗る前にシュッシュと自分にふりかけた。エレベーターに乗り、上に向かう途中「(ファブリーズ)吹っときますか」と冗談めかして彼女に言うと「うんっ吹って吹って」と、これまた冗談めかして胸を突きだす素振りをしてくれた。俺はそのひとの振る舞いが楽しくて、笑いながら突きだした左右の胸に、シュッシュとふりかけた。「思わず胸にしちゃいました」と言うと、「この胸に惚れたら病みつきになるよ~」と豪快に笑って「うんうんっ、いい匂いだわ」と、とにかくカッコいい男前なひと。こんなこと、セクハラと言われるようなこのご時世、ウキウキさせてくれるひとが現れた。絶対にモノにするぞと密かに思っている今日この頃。