さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

従姉と禁断のセックス①

以前このブログで、従兄の奥さんと肉体関係になった話をした。それが一番俺の中では禁断の秘め事だと思っていた。でも、つい最近それよりも禁断の秘め事ができてしまった。きっかけは前もそうだったが、今回は叔母の葬式だった。その叔母は俺の父の妹で、59才の長女と、55才の長男がいた。俺にとっては従姉にあたる、その長女との禁断のセックス。仮に従姉を「みかこ」ということで話をする。昔からみかちゃんは従兄弟の間では、姉御肌で人気があった。美人だったし、中学や高校でも相当にモテたそうだ。前に紹介した従兄の奥さんと同様、一回り年上のみかちゃんをネタに、オナニーもよくした。それからどのような縁なのか知らないが、俺が18才、みかちゃんが29才の時に、遠くに嫁ぎ、自然と会う機会は減った。最近までは数年に一度正月くらいに会う程度で、お互い過ごしてきた。そして今回8年振りに、叔母が亡くなったことがきっかけで会うことになった。知らなかったが、みかちゃんは未亡人になっていた。死んでしまった叔母が大好きだったので、亡くなったと聞いてすぐに俺は駆けつけた。俺は、自然と看病疲れのみかちゃんのフォローをし、ずっとそばにいる役目になった。俺がいろいろと手配をする姿を見て、小さかった俺が、今では親戚をまとめるような立ち位置にいることを、みかちゃんはとても喜んでいるようだった。昔と変わらず俺をひろちゃんと呼びながらも、頼りにしてくれてるのが伝わってくるように接してくれた。葬式も無事に終わり、みかちゃんは、しばらく亡くなった叔母のところに滞在することになったのだが、みかちゃんの弟が何かにつけて非協力だと嘆きながら、俺をたよってきた。俺はそれが嬉しくて、メールで励ましたり、土曜日の休みに何かしら手伝いにいったりしながら、昔話やらみかちゃんの嫁いだ経緯やらを、じっくりと話したり利いたりして、昔のように何の遠慮もない関係に戻っていった。その流れで四十九日の法要と宴席の段取りも手伝い、全てが一段落したあと、二人だけで飲みに行った。その日、お葬式から四十九日まで地味にしてたみかちゃんは、見違えるほど綺麗だった。48才の男と59才の女がお互いにドキドキしていた。落ち着いた雰囲気の料理屋に入り、二人で日本酒で酔うまで飲んだ。未亡人となって寂しく暮らしてると暗くなるよとみかちゃんは言い、できたらこのまま地元に残りたいと話してくれた。でも現実は、亡くなったご主人の残した家を守る為に、数日後には、へんぴな田舎の町に帰ることになるとこぼした。俺は「みかちゃんが良ければ、そこに遊びに行くよ」と言うと、「ほんとに来なよ、観光名所がいっぱいあるから案内するよ」と嬉しそうに応えてくれた。店をあとにし、歩きながら雰囲気に任せ、俺はみかちゃんの手を握った。みかちゃんもぎゅっと握り返してくれる。自分で言うのもなんだが、俺もみかちゃんも10才は若く見られると思う。しばらくブラブラと歩いていると、みかちゃんが「ひろちゃんもう帰る?」と不安そうに聞いてくる。「全然大丈夫だよ、みかちゃんと今日はずっと一緒にいたい」と応え、叔母の家に一緒に帰った。リビングに入るとみかちゃんがしばらく泊まりこんでいた、布団が敷いたままになっていた。他の部屋は片付けなどで、物置のような状態なので、二人でリビングに座り込み、また昔話をした。「みかちゃんはずっと美人のままだね」と言うと「来年還暦だよ、もうおばあちゃんだよ」と微笑む。「そんなことないよ、ほんとに綺麗なままだよ」と俺が言うと、自然にキスをしていた。そこからは成ゆきのまま、お互いに服を脱ぎ、布団に入り抱きしめあった。「シャワー浴びる?」とみかちゃんが言うが、俺は「そのままでいいよ」と汗ばんだ首筋から胸にかけて、舌を這わせながら愛撫した。ほりの深い顔立ちで浅黒い肌。体の線は崩れてはいるが、超熟のエロさをたたえていた。元来熟女好きの俺は、張りを失いべたっと垂れたような乳房に興奮していた。張りがない分、柔らかい乳房に吸い付くと、元気のなかった乳首が、大きく勃ちあがり卑猥さを増していく。みかちゃんも、久しぶりのセックスに期待しているのが、喘ぎ声で伝わってくる。「はあんっ、はあ~んっ、ひろちゃん好きっい」っと全開モードだった。「みかおねえちゃんを大人になった俺が抱いてるんだよっ」と囁くと、みかちゃんも禁断の行為に興奮度は上がる一方だった。俺がさらに興奮したのは、みかちゃんの腋に、歳のわりにまだ黒々とした腋毛が生えていることだった。美熟女のボーボーに生えた腋毛ほど、俺を刺激するものはない。「みかちゃん、この腋毛剃っちゃダメだよ」と言いながら、俺は頬擦りしたあと、腋毛を口に含みながら、腋を舐めまわした。「ひろちゃんと、こんな風になるとは思ってなかったもん」と、少し腋を閉じる仕草をしながらも、腋への愛撫を受け入れていく。汗と独特の匂いに包まれながら、腋に唾をたらし、べちょべちょに舐めていると、興奮したみかちゃんも、俺の舌を追うように舐めてくる。みかちゃんの腋を二人で舐め回しながら、最高潮に勃起したペニスを、みかちゃんに擦りつけると、みかちゃんはペニスを掴み、ゆっくりと皮をめくりあげ、ピストンしていく。そのまま逝きたいくらいに、気持ちは昂っていく。そして憧れの従姉の唇に吸い付くと、みかちゃんも「じゅぱじゅぱ」と唾液を絡ませながら、バキュームのようなハードなキスを返し、お互いの興奮した気持ちを伝え合った。みかちゃんの唇の周りは、唾液でヌメヌメと光り、俺がきれいに舌ですくい取る。みかちゃんも、舌を出して俺の口元を舐めてくる。もう一度激しいキスをしながら、唾液を流し込んでやると、「ああ~っ、ひろちゃん、もっとちょうだいぃ」とせがんでくる。顔を離すと口を開くみかちゃんに、大量の唾液を垂らし込むと「ああんっ、美味しいよおぉ」と恍惚の眼差しで俺を見つめながら、抱き寄せてくれた。昔のように甘えたようにみかちゃんにくっつき、今度は俺がみかちゃんの唾液をねだった。そんなことを繰り返しながら、みかちゃんのお⚫んこに触手を伸ばすと、おしっこを漏らしたのかと思うほど濡れていた。粘りっけのある愛液で、指をねちょねちょにしながら、二本の指を挿し込み、にゅぱにゅぱと音をたてながら、熟しきったお⚫んこを虐めると「ひいっっ、いや~あんっ」と一段と大きな声を出し「いぐぅ~っ」と叫びながら、太股をぎゅうっと締めると同時に、びくんびくんっと痙攣をしながら昇天した。そのまますぐに俺はペニスを挿入した。激しく突き上げたい衝動を必死に抑え、敢えてゆっくりとピストンすると「ああ~んっ、またぁ~っ、またいぐぅ~っ」と言って果てていく。俺も我慢の限界が近づき「みかちゃん俺もいくよっ」と知らせると「ああんっ、ひろちゃん、いっぱい出していいよぉっ~」と叫び、ぎゅうぎゅうと俺を抱き締めてくる。汗ばむ体を密着し、唇を貪るように吸いあいながら、どんどんピストンの速さを強め、俺は「みかちゃん、いくよっ」と合図をし、お⚫んこの中に大量の精子をぶちまけた。ぺニスをそのまま挿し込みながら、しばらく二人で抱き合い、やさしいキスをしながら、ティッシュでお⚫んこを拭いてあげた。そしてねっとりと愛液に濡れた半勃ちのぺニスを、みかちゃんの口元に寄せると、みかちゃんは何も言わなくても、やさしく口に含みきれいにしてくれた。口の中でまた勃起していく、ぺニスを執拗にフェラで奉仕するみかちゃんの頭を俺は撫でながら、シャワーに誘い、そこでもまたセックスをした。お風呂場のセックスも刺激的なものだったが、これはまた追々…