さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

初体験N子との思い出③酒を覚えた二人

大学生の二人は、何かにつけて背伸びしていた。シティホテルのバーや、当時流行りのプールバーとか、とにかくデートは飲みがメインだった。お酒を飲んで大胆になるN子を見たくて、ほとんど毎晩のように飲み歩いた。そんな時期の夏、急に思い立ち、ある島に一泊で旅行に行った。みずみずしいビキニのN子と昼間は浜辺で日光浴をし、夜はスイートとはいかないまでも、贅沢な部屋に泊まり、気取ってホテルのラウンジでカクテルを飲んだ。N子のその時の服装は、ヒラヒラとした薄手の長いスカートで、解放的な夏を感じさせた。ソファーの席でほろ酔いの二人は、密着して座りながら、さりげなくイチャイチャしながら手を握り、お⚫んこを擦るようないやらしい感じで、中指と薬指の間を擦ると、N子が耳元で「さわって」と囁く。長いスカートに手を忍ばせ、人知れずNのお尻を少し撫でながら、パンティに指を掛けると、そお~っとお尻を浮かせてくる。パンティをずらし、俺の手のひらに座らせて、中指をもうすっかり濡れているお⚫んこに滑り込ませると、N子の目は酔いも重なり、とろんとなっていく。興奮を表すように、膨張したクリトリスも時折刺激しながら、他の客には分からないように、くちゅくちゅとお⚫んこを掻き回す。頃合いをみて、ウイスキーのボトルを部屋に持ち帰って飲みなおしながら、さっきは我慢していたキスをしながら、二人で服を脱がし合い、愛撫の続きをした。N子が「ひろちゃん、なめしてぇ」と、抱きつきながら耳元で囁くと、ゆっくりベッドに倒しながら、大きく開いた股の付け根に俺は顔を埋もらせ、かわいいお⚫んこに舌を挿し込み、びちょびちょに溢れた愛液を吸い取っていく。そしてこの頃覚えた、アナルセックスの前戯を兼ねて、N子のお尻を浮かせ、つぼみのようなアナルも舐めあげていく。舐めるというより、舌に力を込めてアナルに突き刺し、ほじるといった感じ。N子は小中高と共学で、遊んでる風のギャル系の子と、男子の人気を二分する女子で、誰も、おとなしくて可愛いN子のこの恥態は、想像できないだろうと思う。N子を抱いている時、俺は、そんなNの破廉恥さを知る優越感で、Nとのセックスの興奮度は、異常なほど高かった。この頃の俺は、N子のお尻の穴の匂いを嗅ぎ、かすかでも特有の匂いが残っていたり、指を挿し込むと時々だが、うんちに指先があたる時には、至福の思いでいっぱいだった。この日のN子のお尻の穴の匂いは無臭で、指にあたるものは無かったが、興奮しきりのN子を見てるだけで、幸せな気持ちで、セックスをした。N子のお⚫んことアナルをひとしきり味わい、正常位のままぺニスを挿し込みキスをすると「あんっ、ああんっっ」とNが叫ぶように乱れ、しがみつくように抱きついてくる。体を密着させながら、1ミリも離れたくないような衝動を感じ合いながら、快感を共有する。俺は一心不乱にピストンしながらN子の返事は分かりながら、「N子、もういきそうだよ、いっぱい飲んでくれる?」と聞くと、「ああんっ、ああ~んっいっぱいお口にちょうだいっ」と、セクシーな目付きで応えてくれる。「いくよっ、全部飲んでよっ」と言いながらぺニスを抜き、N子の口に挿し込み、大量の精子を放出すると、「んんぅっ」と喘ぎながら綺麗に飲み干し、じゅばじゅばとフェラをしながら、舌先でぺニスの先端をキレイにしてくれる。そして、お互いの局部を舐め合ったあとの背徳のキスが、またエロさを倍増させ、セックスのテンションのまま、余韻に浸り、少しの時間をおいて、アナルセックスに移行する。アナルセックスは半端なく二人とも興奮した。バックから唾を垂らし、ほぐれたつぼみに突き刺し、最後は正常位でキスをしながら、お⚫んこを掻き回しクリトリスを擦り、アナルの奥に精子を爆発させる。そのままぺニスが萎えるまでピストンを続けていると、掻き出されるように、アナルから精子が溢れてくる。そのにゅるにゅるとした感じがすごく気持ちいいと言うN子は、「あああっっ、いっちゃうっ、いっちゃうぅぅっ」と、お⚫んこでするセックスとは全く違うトーンの喘ぎ声で、最後はびくんっびくんっと痙攣しながら昇天した。そしてその時のフィニッシュで初めて、逝くと同時にすごい勢いで潮を吹いてしまう。悲鳴のように「あっっダメぇっ、うんんぅっ」と叫ぶN子は、腰の力が完全に抜けたようになり、潮は止まらなかった。俺は愛しくて愛しくて、無我夢中でその潮を飲んだ。自分でも分からない快感と、恥ずかしい気持ちからか、「ごめんね、ひろちゃんごめんねぇっ」と謝ってくるN子に「俺は、ずっとN子のオシッコ飲みたかったよ」と言った。それでも申し訳なさそうなNがほんとに可愛いくて「ほんとだよ、N子の全部が欲しいもん」と本心で言い、「またNのオシッコ飲ませてよ」と胸に抱き寄せた。実をいうとその時は潮吹きなんて知らなかった二人は、オシッコと思いこんでいた。それからまた変態チックなセックスに溺れていく若い二人。それはまた追々…。