さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

中国人リンとの秘め事①夏の観光地の出会い

つい先日のこと。最近なにかと、ついてる感じ(従姉や社内の五十路etc)なのだか、その日は浅草に1人で出掛けてみた。炎天下のもとノースリーブの服を来た女性と多くすれ違う。きれいな腋、剃り痕の残る腋を、首筋の汗を拭く時なんかに露にする女性を多く見かける。腋フェチの俺には堪らない光景を、いたるとこで自然に見かける。そんな中一際俺の目を釘付けにする30代後半の女性に出くわした。薄黄色のノースリーブのポロシャツに、ミニスカートの彼女。スマホでしょっちゅう何かを検索しながら、うろうろしている。身長は170センチくらいあり、胸はスリムサイズのポロシャツが、きついくらい張りだしている。ヒップラインは特に強調したように、形の良さが一目でわかる。スラッとした体型にほどよく肉のついた、ほんとに美人さんだった。ルックスは鈴木京香さんをベリーショートにした、知的な感じのする人。その彼女が首筋の汗を拭いた時、ナチュラルに生やした黒々とした腋毛が、目に飛び込んできた。ぼうぼうと言っていいワイルドな腋毛。彼女を気にしながら歩いていると、五重塔を背景に自撮りを始めるのだが、上手くいかない様子がありありで、チャンスとばかりに声をかけた。「よかったら写真撮りましょうか」と言うと、ほんとに嬉しそうに「ありがとう」と、ちょっとカタコトな感じで、スマホを俺に渡してきた。すごく明るい人で、いくつかのポーズで写真を撮ってあげた。その中にはバスガイドのように、五重塔を腕を上げて指すポーズで、堂々と腋毛を見せつけられた。記念に俺のスマホでも撮らせてと、おどけた感じでいうと、OKしてくれたので、そのポーズで撮らせてもらった。それから何となく一緒に歩く感じになり、「旅行ですか?」と聞くと、上海から仕事で2ヶ月ほど日本に滞在すると教えてくれた。過去にも福岡や大阪に出張経験があるようで、日本語もよく話せた。行きたい所があるが、東京は初めてなので、少し困っていたと言う。偶然にも同じ業界の方で、話が弾んだこともあり、ラッキーにも、成り行きで東京案内をすることになった。リンと呼んでという彼女を、スカイツリーに連れて行き、その後アメ横に連れて行ってあげた。昼を少し越えていたので、そこで食事をしながらビールを飲んだ。リンの希望で屋台風の店の軒先で食事をしたのだが、日陰でも相当に暑く、その間も汗ばんだ腋を何度も見せつけられた。ほとんど打ち解けたころ「腋の毛がすごくセクシーだ」と言うと、中国の人は腋毛を生やしてるのは普通だと教えてくれた。そこでも何枚か写真を撮らせてもらった。もちろん腋毛を見せつけたポーズ。そうこうしながら、同業者のよしみで話は盛り上がる一方になり、急速に俺たちは仲良くなっていった。その間アルコールも進み、このあと行きたいと言っていたお台場は取り止め、今度俺の車で観光することにし、リンの滞在しているホテルに行くことになった。シティホテルに滞在する彼女、仕事上の地位は相当上の方だと想像できる。何人か部下を引き連れ来てるようだが、このホテルにはリンだけが宿泊してると話してくれた。傲慢な素振りは全くなくてすごく素敵な人だと思った。ホテルに着くと、リンはいとも簡単に、俺を部屋までエスコートしてくれた。リンの取引先は俺にとってはライバル会社。仕事上の打算もおおいにあると思うが、ついでにアバンチュールも楽しみたいといった感じか、セックスは当たり前の前提のようだった。シャワーを浴びたいと言うリンと、俺も一緒にバスルームに向かい汗を流した。大柄なリンもはるかに見上げる、俺の体格は普段味わうことができないのだろう。胸に手をやり、頬擦りしてくるリンは、素の自分になっていた。シャワーで簡単に汗を流しあったあと、勃起した俺のぺニスをリンが握り、ゆっくり皮を剥きシコシコしだした。俺も泡で湿ったリンのお⚫んこをまさぐりながら、セックスへの臨戦態勢に突入した。リンのお⚫んこからは明らかにシャワーとソープの泡とは違う、粘りっけのある淫汁が溢れている。全身の泡を流し落とし、俺はキスから始め、若干垂れた巨乳と、おへそに舌を這わせ、リンの究極とも言える俺好みの腋を存分に味わった。腋臭をじっくり味わいたかったが、シャワーの後でそれは叶わなかった。そして、陰毛に隠れてはいるものの、はっきりと膨張したクリトリスを舐めあげ、さらに愛液の溢れたお⚫んこを、膝まづきながらむしゃぶり、ぷくっと膨れたアナルを丹念に舐めていった。リンの陰毛は、割れ目の淵を覆うように密集し、アナル付近迄生え揃い、抜群に卑猥でエロチックだった。すぐにベッドへ行きたかったが、リンも俺のぺニスを求め、激しいフェラをされた。「んごっんごっ、じゅぱじゅぱっ」と音をたてながら、フェラで逝かそうとしてるのか、ものすごい勢いのバキュームフェラを受けた。そして金玉を頬張り、俺の尻穴にも舌を突っ込むように舐めてくる。そこでようやくベッドに移ろうと促し移動した。ベッドに移ると、さっきの続きで、俺は四つん這いになり、リンにアナルを舐めてもらった。リンはアナルを舐めながら、山羊や牛の乳を搾るように、俺のぺニスをしごく。そして逆さまに潜り込むように自ら俺の下に潜り込み、ぺニスに喰らいつく。リンのフェラは亀頭をとにかく強く刺激してくる。集中的に亀頭を責められると、男ならわかると思うが、一気に射精をほとばしらせる快感よりも、遥かに感じる。リンが飽きるまでぺニスを咥えさせ、正常位で挿入し今度は俺が責め立てる。「ふぁん、ふうぅんっ」と悶え、腰を浮かせぺニスの密着を追求してくる。リンの尻を支えるように、さらに浮かせて俺はピストンの速さを増す。ガンガン突いたあと、亀頭だけでくちゅくちゅと秘穴の入り口を擦り、時折ぐにゅっと奥まで挿し込み、リンの興奮を高めていく。リンは俺を力一杯引き寄せると同時に昇天した。俺も同時に頂点に達し、リンの胸まで精子を吐き散らした。リンは「はあぁん、すごいっ」と言って、自らそれを塗りたくる。中国はとにかく俺の業界では最重要の市場。そのシェアナンバーワンの企業のキーマンのような女を、俺は今抱いていると思うと、ワクワクする。サラリーマンなら分かると思うが、取引先の実態は疑心暗鬼で、財務諸表だけで判断でききるものではない。ライバル会社のほうが、知ってる事のほうが多いはずで、リンは俺を利用するだろう。俺もその心理を知りながらリンと付き合おう。そんなビジネスの絡んだ関係だが、俺も企業人。来るならこいで、フィフティフィフティでリンと付き合いつつ、ひとときのアバンチュールを楽しみたいと思う。