さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

ベランダの全裸オナニー

俺は今、仕事で東京に単身赴任で来ている。千葉のマンションで気ままに一人暮らし。先々週の土日、俺は一泊二日でバイクのソロツーリングに出かけ、日曜日の午後3時に部屋に戻った。その時間、マンションの9階にある部屋のベランダは、日陰になり、心地いい風が吹いていたので、折り畳みのサマーベッドと、サイドテーブルをセットし、横になりながら缶チューハイを飲んだ。隣から覗きこまれない限り、誰に見られることもない開放的な空間で、俺はローライズのボクサーパンツだけの格好で、夏の昼下がりを満喫した。チューハイが回り出すと、2日間バイクに乗りっぱなしだった充実感と興奮で、アドレナリンが噴出していた体が火照りだし、全裸になってぺニスをしごいた。一気に興奮が高まり、勃起したぺニスを揺らしながら、部屋にアナルバイブとローションをとりにいった。そしてまたサマーベッドに戻り、仰向けになりオナニーを再開した。ローションをぺニスに塗り込み、ぬるぬるとした人差し指を、アナルに挿しこみ、しばらくは両手でオナニーに耽った。狭い空間だが、ヌーディストビーチにいるような解放感に包まれ、ほぐれたアナルにバイブを挿入した。背もたれに沿うようにお尻を預け、まんぐり返しのような体勢になると、アナルに突き刺さるバイブが、かなり卑猥にみえる。さらにリクライニングを上げて、ぺニスが目の前にくるくらいに体を折り曲げ、バイブを突き刺したまま、ぬるぬるのぺニスをしごき、顔めがけて精子をぶちまけた。大半は開いた口に飛び込んできた。塩っぱいような精子の味…こんな時思い出すのは、二十歳の頃にお互いにフェラチオをして精子を飲み合った彼のこと。優しくて、かわいい顔をしていて、俺を好きといってくれた彼。その時は夢中だった彼女がいたので、彼とはたった一度だけフェラで抜き合った…。思いきって告白してくれたのに、俺も自分がバイセクシャルを自覚していたのにと、ずっと後悔している。