さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

夏の観光地でアバンチュール②

また明後日位に今年最大の台風がくるって…

浅草観光で知り合った腋毛がセクシーな中国人のリン。前々回の台風の時、翌朝の出勤が心配だなと思っていると、リンから会おうとお誘いがきた。すでに交通機関もダイヤが乱れだし、風も強くなってきたので、仕事を早く切り上げ、リンが滞在中のホテルのレストランで落ち合った。さらっと食事を済ませ、そのまま部屋に泊めてもらうことになった。リンの部屋に戻りシャワーを二人で浴びながら、戯れる程度エッチをして、部屋で飲みなおした。リンとは先週、車でデートをしさらに仲良くなっていた。三度目に会う今日は、ほとんど恋人同士のように、いちゃつきあっていた。全裸でソファーでくつろぎながら、ワインを飲んだ。口移しでワインを流し込み合いながら、ワインが途切れるタイミングで、お互いの唾を口移しした。隣に座るリンの腋からは、セクシーな腋毛がはみ出している。リンの肘をそっと上げると、リンは俺を悦ばせるように、腋毛を露にしてくれる。と同時に俺はリンの腋毛にむしゃぶりつきながら、リンの遠い方の手をぺニスに誘う。リンが俺のぺニスをゆっくりしごき、俺はリンの腋に顔を埋める。重なり合う体勢でお互いの温度を感じる内に、徐々に興奮はマックスに達していく。すると、ビンビンに勃起したぺニスをリンが激しくフェラチオしてくる。リンのフェラチオは亀頭を徹底的に責めてくれる。そうされると、俺は太ももあたりがこそばいような感覚に襲われ、次第に全身が敏感になっていくのが分かる。オシッコが吹き出るような感覚がぺニスを中心に襲ってくる。多分そのままいると、潮吹きを体感できるのだろうか?我慢できず俺は強引にリンの口からぺニスをひきぬき、リンのお⚫んこを舐める。くぱぁっと開いたビラビラを掻き分けるように、尿道のあたりからクリトリス、そして膣の奥まで舌を挿し入れて舐めまくる。ヌメるビラビラで鼻を挟まれながら、無我夢中で舐めていると、リンは俺の頭を両手で、お⚫んこにさらに押し付けながら「あぁんっ、はあぁ~んっ」と声もだんだん大きくなっていく。じっとりとぬめりを帯びたお⚫んこをこれでもかというくらい舐めていくと、とろとろの愛液が溢れてくる。次第に体勢を変え、まんぐり返しの体勢に移行しながら、愛液で湿ったアナルに舌を這わせていく。お⚫んこの淵から肛門にかけて隠微な毛が覆う、リンの露な姿に俺は酔いしれる。ぷくっと膨張したアナルの匂いを嗅ぐと、リンは恥ずかしさを飛び越え、興奮している。シャワーの後で無臭だが十分興奮した。ソファーの座面にリンを寝かせ、まんぐり返しが楽なように、背面に背中をもたせかける。重力に従うように、股が大きく開き、アナルが天井に向かって噴火口のようになっている。俺はリンの顔を挟むように座面に膝をおろし、リンの口にペニスをぶち込む。座面の淵にあるリンの頭は、これも重力で半分のけ反るようになっているので、喉の奥までペニスが貫通してく。唾液が猛烈に溢れ、ねばねばのヌメりが堪らない。「んぐっ、んごぉっ」と音をたてながらリンに咥え込まれながら、俺はお⚫んことアナルを交互に舐める。膨張しぷくっと膨れあがったアナルに舌を挿し込むと、リンは腰をくねり悶えている。アナルに舌を這わす時はお⚫んこに指を挿し、お⚫んこに舌を這わす時はアナルに指先を挿す…。そんな事を繰り返していると、リンも俺のアナルを指で擦り、次第にアナルを舐め、指を挿れてくる。結構大胆に挿し込まれくちゅくちゅとやられるうちに、俺も腰を使い奥まで、リンの指をアナルで咥え込む。リンのアナルも同様に奥まで指を挿し込みながら、ゆっくり抜き挿しすると、リンは「ああぁあんっ、すごいぃっ、あっあぁーっ」と叫ぶ。「リンっ、お尻の穴感じるかい」と聞くとリンは「すごく感じてるよっぉ」と応えてくれる。もう我慢できなくなった俺は、コンドームを着け、リンの太股を挟むように股がり、まんぐり返しのままの、むき出しのアナルに、ゆっくりとペニスを突き刺した。両手を座面の淵に踏ん張るような体勢で、リンの興奮している顔を真下に観ながら、リンのアナルをものにした悦びを感じながら、リンの口に唾を流しこんだ。リンは相当感じてるようすで、自分でお⚫んこを、2本の指でぐちゅぐちゅと掻き回す。「はぁんっ、はんっ、はぁんっ」と喘ぎながら、時折トロンとした目を開き俺を見つめながら、そおっと口を開く。自然とできた唾を欲しい合図に合わせ、俺は唾を垂らし、リンの唾を吸い取るようにキスをする。リンも舌で唾を俺の口の中に押しやるようにしながら、お互い唾液に貪りついた。リンはさらに俺の鼻に吸い付き、鼻の穴に舌を入れてくる。口臭のないリンにそうされると、唾液の匂いはもう媚薬みたいに思えた。俺ももちろん同じように、リンの鼻の穴まで舐めてあげる。鼻舐めは経験はあるが、本当に興奮する。普段見える事のない鼻毛の感触が、堪らなく興奮する…。腕が限界になると正常位になり、お互いの唾液まみれのキスを続けたまま、少しうんちにまみれたコンドームを着け換え、お⚫んこでフィニッシュをした。その後もソファーでしばらく抱きしめ合いながら、キスの嵐だった。唾液をそっと交換しながら、鼻をついばむ。トロトロの舌を絡ませながら、朝まで一緒に居れることを喜び合いながら、甘い時間を過ごした。その後、寝る前も、明くる日の朝起きてからも、シャワーを浴びながらもセックスをした。そしてその日も、その次の日も、リンのホテルに泊まり、セックスをした。あと少ししかリンが日本に居ないと思うと、切なくなってくる。