さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

中国人リンとの思い出③別れのキャンプ

リンの滞在期間が間近に迫った9月の終わり、リンの休みに合わせて、俺も平日に休みを取った。午後半休プラス有休で余裕の休日。バイクが趣味の俺。よくソロキャンプをする事に共感していたリンの提案で、とある湖畔の誰もいないキャンプ場に行くことになった。1.5人用のテントとハンモック、積めるだけ荷物を積んで、タンデムツーリングをしながら、現地に夕方着いた。事前に揃えたリンのバイカーファッションもカッコよく、ワイルドな感じがたまらなくセクシーだった。テントとタープを張り、焚き火台に鍋を置き、二人で満天の夜空の下で食事をした。ホットワインで乾杯し、仕事の話しや、プライベートの話、そしてふたり出会った事を話すうちに、もうすぐ別れの日がくる事が、否応なしに二人の頭によぎり、小さな椅子を降り、地べたに二人寄り添いながら座った。リンのファッションは茶色のレザーメッシュのフィット系のパンツに、ジャケットも同系統のもの。それを脱ぐとスポーツフィットのTシャツでノーブラ。焚き火の熱もあり、ジャケットをテントに脱ぎ捨てる。シャツが張り裂けるように大きな胸で膨らみ、乳首の痕がエロさを醸し出している。ゆっくりシャツの上から胸を揉んでやると、解放された広い空間で、二人で燃え上がっていく。キャンプ場に着くまでに、温泉に入ってきたが、薪を拾いにいったり汗をかいた後なので、自然な体臭が香るリンに興奮した。シャツをたくしあげ、汗ばむ乳房に顔を埋めながら、乳首に吸い付き、片方の腕は袖を脱がせながら、腋毛を露にさせる。匂いたつような腋を舐めるとリンも昂る興奮が抑えられなくなり、その場にマットを敷いて、二人全裸になりセックスをする。燃え盛る焚き火の炎のそばで、狂ったようにセックスをした。一旦セックスを終えると、寝間着がわりのフリースの上下のスーツに着替え、また寄り添いながら話をした。そうしているとリンがトイレに行きたくなり、少し離れているのでついてきてと言ってきた。俺が二人だけだし、このあたりでしたらいいよと言うと、恥ずかしそうに、リンは「ひろし見たいの?」と顔を覗きこんで、俺の胸に顔を隠すように抱きついてくる。それがホントにかわいくて、俺も頭を撫でながら抱きしめ、「うん、見たいよ」と応える。そしてテントから、ちょっと離れた窪みに誘うと、リンはお尻を丸出しにズボンをさげ、すごい勢いのオシッコを放つ。びっくりしたのは「じょおぉーっっ」という音と同時に「ぶうっ、ぶびっー」という音を出しながらおならを放つ。文化の違いなのかな。正直びっくりしたが、大好きなリンのすべてを許容できた。リンにその事を言うと、トイレなんだから自然だよと言う。俺はリンを立ち上がらせて、オシッコまみれのお⚫んこを舐めてきれいにしてあげた。そして、おならをひり出したアナルも舐めてあげる。そんな自然じゃないことに、二人とも興奮した。「リンのうんちも見たくなった」と言ってみると、さすがに恥ずかしそうだったが、後で見せてくれると言ってくれた。そこから、さらにワインを飲んで、テントに入って、シックスナインの体勢で、お互いの性器を舐め合い、セックスをして寝た。明け方目を覚ますと、リンも一緒に起きてくる。俺がオシッコしてくると言うと、「私も」と言って着いてくる。俺は正直恥ずかしかったが、そんな風でもないリンに合わせて、窪みで立ちしょんすると、リンも屈みこんで、昨夜のようにオシッコとおならをする。俺はまたリンのオシッコまみれのお⚫んこを舐めてきれいにしてあげる。リンもオシッコのあとの俺のペニスをしゃぶり、きれいにしてくれる。そしてまたテントに戻り、ひたすら舐め合い、セックスをする。そして朝食を済ませると、とうとうその時がきた。リンがうんちが出ると言って、俺の手を引く。見せてくれると言ってはくれてたが、半信半疑だったので、正直動転したが、成り行きで一緒に窪みに行った。俺だけがソワソワしていたと思う。ぷりんとたお尻を丸出しにし、リンは躊躇なくうんちをモリモリと出した。一瞬にして周りには強烈な匂いが漂う。肛門が膨らみブリブリと音をたてながら、太くて長いうんちがどんどん出てくる光景は圧巻だった。マジで興奮した俺は、うんちまみれのアナルにペニスを擦りつけた。そしてアナルに挿入すると、出きっていなかった柔らかいうんちが、溢れるように出てくる。ペニスの動きに合わせて、掻き出されるうんちの匂いが、脳を麻痺させ、うんちまみれのセックスに没頭した。異常なまでの興奮で、二人は朝から燃え上がった。あと数日で二人会えなくなると思うと、リミッターが弾け飛ぶような感じで、屋外のセックスに浸った。昨夜からのセックス三昧の二人の体は汚れ、体臭もあっただろうが、今はリンのうんちの臭いだけ。セックスの合間に鍋でぬるま湯を作り、うんちの着いた部分を洗い、無臭のテントに戻り、ひたすらにキスをした。そして腋を舐めた。腋からはワキガに近い臭いが漂う。そんな臭いにまで、俺は興奮していた。テントではセックスよりも、リンと濃厚にくっつくことが心地よく、時間が止まって欲しい心境だった。そして数日後リンは中国に帰っていった。会社関係の見送りの人と離れた場所で、俺もリンを見送った。その30分ほど前、喫煙ルームで最後に落ちあって握手をした。関係者はいなかったので、昨夜書いた手紙を渡した。「2月に中国の君に会いに行く」としたためた手紙。離れて見送る俺を、リンは多分見つけることはできなかったと思う。でも、俺は検査場に向かうリンのスーツの胸ポケットに、その手紙が刺さっていることを、しっかりと見届けた。部下を引き連れ、颯爽と日本を発つリンは、ほんとにカッコよかった。そんなリンとの濃密な秘め事。忘れることはないだろうな。今はただ、リンの熱が冷めない事を祈る毎日。