さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

幸薄い五十歳の元部下との秘め事

この半年の間、六十路の従妹、四十路の中国のリンと、年増の女性と肉体関係を持ち今も進行形でいる。どれも刺激的だが、今また違う刺激の虜になっている。それは今回3年前にとある有名企業に技術指導で2年間出向していた時に部下だった派遣社員と今ラインでお互いのオナニー動画を送り合ったり、ビデオトークをしながら、テレホンセックスをし、生エッチの前段階を楽しんでいる。歳は50歳。小柄でもちもちとした肌の、かわいらしいおばさんといった感じの人。出向当時、いつもニコニコしていた彼女だったが、いつしか職場の虐めの対象になっていた。出向期間が終わる最後の2ヶ月位の間に、そんな相談を受けるようになった。回りの人と比べると仕事はのんびりしていて、ミスもよくする。ただ、何でもこつこつとこなす真面目な姿勢は、外部から出向している俺から見ると、配置換えするだけで、彼女も組織もうまくいくように思っていた時だったので、出向先の上司とも相談し、いろいろと手を回し、彼女を助けた。そんなこともあって、出向が終わった後もラインで時々近況報告をし合う仲になっていた。それから1年くらい経った今は、内縁の夫との不満から始まり、その原因が借金であること、そして彼女の壮絶な半生を知るまでになっていった。彼女がたががはずれたように、さらけ出す告白には正直引くほどのこともあった。関わってはいけないと思うほど…。

その内容は、俺が技術指導を終え自社に戻った1ヶ月くらいの時(一年ほど前)に、彼女から「元気ですか?」とか、ごく普通のラインが来るようになった頃、彼女の父親は自殺していたとういう告白からだった。その父親が大嫌いだった事、その理由は高校を卒業する頃に犯されたこと…。その内容は正直怖かった。このおおらかな人に、こんな壮絶な闇があることに、何を応えてあげたらいいのか検討もつかず「俺にある心の闇と比べると比較にならない、何をしてあげれるかわからない気持ちでいる」と伝えると、彼女は俺の闇の部分を知りたがるようになった。そうすることで誰にも闇の部分があると、自分を慰める材料にしたかったのかなと思う。俺は自分はネコをかぶっていたが、変態な性癖を持ち、ずっと隠したまま、このブログのような形で吐き出していることを話した。アブノーマルなことを彼女に打ち明けると、アブノーマルってどんなことか、質問されアナルが好き。スカトロに興味があることを話した。うんちは抵抗はあるが、俺のためならオシッコはできると言ってくれた。そんなことを話してからは、お互いの性癖を話し、セックスレスで内縁とは数年何もなく、バイブが慰めの道具で、オナニーする動画を自撮りするのが、今いちばん興奮する行為だと教えてくれた。撮り貯めたというオナニー動画を送ってもらい、それを見てから、俺もオナニーした動画を送るようになった。最近は職場のトイレでおま⚫こを開き、放尿する動画も送ってくれるようになり、うんちをひり出す動画までくれた。内縁の夜勤の時は「ヒロシの大きなおちんちんが見たい」とか、「今こんなになってる」とパンティの裏地に愛液がべっとりとこびりついた写メを送って誘ってくれる。そしてテレホンセックスをしながら、痙攣し果てる姿をさらけ出す。今度会える時は初めてのアナルセックスがしたいと言う彼女。うんちを垂れ流すアナルを、ズボズボに掘ってあげるからねと言うと、まんざらでもない様子でいる。12月か1月にまた出向してた企業に行く予定があるので、その時が今から楽しみでならない。