さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

尾道の女装っ子

12年くらい前、出張で尾道に泊まった時のこと、前々から決まっていた出張で、事前に伝言サイトでその辺で会える女装娘を探していた。すると出張の二週間程前から、ちょうど仲良くなれた子ができた。俺が36歳、彼が26歳だった。しばらくはメールみたいなことをして、当日俺の泊まるホテルに来ると言うので、会うことになった。女装娘と言っていた彼が、ホテルの部屋に来た時の第一印象は、体格はもろ男子で、女装娘とは、お世辞にも言えない感じで正直ショックを受けた。でもおとなしくて、かわいらしさも何となく感じて部屋に入れてあげた。おカッパのウィッグに、タイトなワンピース姿は無理があって、似合っていない。その違和感が続くと萎える一方なので「よかったら素のままにならない?」と言って、ウィッグを取ってもらい、ワンピースも脱いでもらい、ホテルの部屋着のガウンみたいなのを羽織らせた。そうすると、かわいい男子に変身し、俺の性欲は少しずつ回復していった。小さなパンティをぺニスが膨らませているのを、俺は擦りながら素のままがかわいいと思う事、そしてアンマッチなはずのパンティがセクシーに映ることを伝え、肩を寄り添うように隣に座り抱き寄せた。彼のぺニスはみるみるうちに勃起してくる。パンティを横にずらすと、根元が太く先が細い包茎のぺニスが露になる。不潔な嫌な予感がしたが、皮を剥くと艶々した亀頭は清潔にされていて、内心ホッとした。彼を立たせ全身を見ると、肌はもちもちした感じで以外と柔らかく、お尻は女の子のように、プリンとしていてる。両手で尻たぶを開くとおケツの穴も可愛くて清潔。セーフティを条件にしていたので、前を向かせた彼のぺニスにコンドームを着けて、思いきりフェラチオをした。根元が太くて口をすぼめると、口の中は彼のぺニスで隙間もないくらいに密着し、細い亀頭が喉の奥に侵入してくるのが分かる。根元まで飲み込むようなフェラの快感をこの時覚えた。コンドームを外し包茎のぺニスを生で少し咥えると、肉の感触がやっぱりいい。包茎のぺニスはあまり馴染みがなかった分、うぶな感じがして興奮した。そして俺のぺニスにコンドームを着けて、彼にもフェラチオをしてもらい、お互い全裸になってベッドへ移動した。ベッドに移りシックスナインの体勢でしゃぶり合った。俺が下になり、彼にはフェラを続けさせ、俺は徐々にアナルを舐めあげていく。つぼみのようなアナルに指を挿入し、だんだんと奥までほぐしていき、体勢をバックに移行しぺニスを挿入する。最初のうちは、女性とは少し違って何となくわざとらしい喘ぎ声を出していたが、ピストンが進むにつれ自然な感じになっていった。彼が「あっ、ああんっ」と悶えながらアナルに集中している証拠に、ぺニスは萎んでいく。正常位になり彼のぺニスをしごくと、思い出したように勃起し、アナルセックスと相まって狂ったようによがりながら、最後には「いくっぅ!いっちゃうぅっ」と俺より先に自分の腹の上に放射した。彼が逝ったあとは、浅いピストンで、肛門の入り口辺りだけ擦るようにピストンし、さらにぺニスを擦ってやる。そうすると「だめっ漏れちゃうっ、漏れちゃうっ」と、こそばゆいような快感に体をよじりだす。「漏らしたらいいよ」と耳元で囁いてあげると「いやっ!いやんっ」と首を振りつつも、オシッコか潮か分からないような液を噴射した。ぷしゅうっ、ぷしゅうっと放たれる液はすごい飛距離で勢いよくぶちまけられ、彼自身を濡らす。興奮しきったおれは少しピストンを早め絶頂へ上り詰めていく。そしてぺニスを抜き、急いで彼の顔にぺニスを近づけると、口を開け舌を出して射精を待つ彼に、ほとばしるような勢いで噴射させた。「んぐっ、んぐぅっ」と音を立て精子を飲み干す彼は、そのあとは放心状態でぐったりとなった。バスタオルがわりに、さっき彼に羽織らしていた、ホテルのガウンのような部屋着で、びしょびしょになった体を拭いてあげ、濡れたシーツと彼と一緒に風呂に入った。湯船にシーツを浸け、二人でシャワーを使って洗いあいっこをし、フェラチオで気持ちよくなると、また部屋に戻ってセックスをした。俺もアナルに欲しくなり、彼のぺニスで突いてもらった。根元までは痛くて無理だったが、先っぽでアナルをほじられると気持ちよくなり、自分でしごきながら昇天してしまった。そして彼のぺニスからコンドームを外し、思い切りフェラをしてあげた。そして口受けは嫌なので、顔面で彼の精子を受けとめてあげた。もう仕事で来ることはないかと思うと、少し残念な気持ちになったが、朝まで彼もいたいと行ってくれたので、そのまま一緒に寝、その朝はお風呂に浸かり、お別れのセックスで、二人交互にお互いのケツで逝きお別れした。いい思い出になっている。