さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

68歳の和子さん①熟々女の柔肌に溺れる

単身赴任している俺は自由気ままな反面、一方で心に闇が増してきたような、ちょっと自分に嫌悪感のようなものを感じるようになった。昔からセックス依存症というより恋愛依存症を自覚している俺は、48歳になった今もその症状は変わらない。それどころか増してるような気がして怖い。俺に少しでも好意を抱いてくれる人が現れたら、俺は間違いなく同じように好意を抱き、恋愛感情に発展してしまう。相手が思うテンションが、俺と同じように恋愛感情に発展することをゴールに定め、その過程の中で溺れるようなセックスに傾倒していく。そうならなければ失恋の感情にしばらく沈んでしまう。何人でも同じように好きになれる。今俺は昔栄えた団地の街に住み、URとして再生している物件に住んでいる。60棟以上あるマンモス団地は当時の繁栄の跡形もなく、今は入居者は減り、俺の住む階も6割程度の入居率で、そこに一人暮らしのおばちゃんが住んでいる。俺より若い人からみたらおばあちゃんがだが、八千草薫に似た上品な人で、俺が引っ越した当時から何かと世話を焼いてくれ、会えば立ち話もするし、果物とかお裾分けしてくれる仲だ。引っ越して一年ほどたった最近は、俺の出社時間に散歩に行くようになり、会う回数が極端に増えた。肉付きよく本当に綺麗な人で、ある日「休日もこの時間に散歩してるんですか」と尋ねた。「だいたいはね」と一瞬考えて答えた。都合のいい俺の脳の回路は「俺に会うために平日この時間に散歩してるんだな」と捉え、ちょっと恋愛感情が湧いてくるのを感じながら「じゃあ僕も次の土曜と日曜散歩しようかな」と言ってしまう。「⚫⚫公園から⚫⚫駅まで並木の散歩コースがあるの知ってる?」とおばさんに聞かれ「一年たつのに全然知らない」と応えると、「じゃあ教えてあげる」ということで、次の休みに一緒に散歩することになった。そして早起きして一緒に散歩をした。そこでいろんな話をして、いつも食事はどうしてるのという話しになり、寒くなったから1人でいつも鍋をしてると答えた。1人でお鍋は寂しくなるねと想定通りの答えがあり、「今日も明日も1人ですよ、楽だから鍋にしてたけど、よく考えたら寂しいよね」と応え、「この辺のこと知らないことが多くて困ることもあるし、仲良しはおばさんだけだから、今度いろいろ教えてください」と言うと「じゃあおばちゃんがご馳走するから、今日いらっしゃい」と招待してくれた。お酒は呑める口だというので、俺が酒を用意して早速おばちゃんの家にお邪魔することになった。散歩から一旦部屋に帰り、何となくそわそわしながら、もうセックスに持ち込むストーリーを考えていた。俺の部屋に来てもいいように掃除もして、約束の時間におばちゃんの部屋に行くと、こたつがあり、何だか田舎に帰ったような心地のする部屋だった。部屋にはセックスに結びつくような雰囲気はなかった。対面ではなくこたつの90度の位置に二人で座り鍋を食べた。鍋は美味しくて、お酒は鍋に合いそうな、高知出張で買っていた日本酒を持参し、どんどんと二人で飲んだ。おばちゃんの名前をその日初めて聞いて、お互いに名前で呼び合うようになりながら、いろんな話で親密さは増していった。和子さんひろしくんと呼び合ううちに、セックスに持ち込むストーリーを展開していく。食事が一段落ついた頃に「そうだ、和子さんの昔の写真とかあるの」と聞いて見せてもらう。鍋を片付けお酒とあてだけ残し、小さなアルバムを顔を付き合わせて見るようにしながら、「きれいだね」「これなんかセクシーな感じがするね」と感心しながら感想を言うと「今はこんなおばあちゃんだからねぇ」とまんざらでもないように嬉しそうに笑って見つめてくる。「今も綺麗じゃない。こうやって、お酒飲みながらいると、ドキドキするよ」というと「ひろしくんおだてるの上手」とさらに嬉しそうな表情を見せてくれる。「本当にそう思ってるよ。綺麗で上品な人が同じフロアでよかったって」「ホントにドキドキしてる」と言うと「嬉しい」と見つめ合うような感じになり、至近距離も手伝い、そのまま軽くキスをした。そしてそのまま少し体を抱き寄せると、和子さんはこたつ布団の膨らみを枕のようして、俺の上に膝枕のように体を預けてきた。ふくよかな胸に手を添えると、ぎゅっとその手を抱くように目を瞑り、その姿は普通に可愛らしかった。素っぴんでも70歳近い年齢を全く感じさせず、改めて美人なんだなと思った。おっぱいは普段から大きいと思っていたが、手を添えると改めて大きさを感じた。少しずつ服の上からおっぱいを揉んでいくと嫌がることはなく、じっと受け入れてくれる。目を瞑ったまま、横向きにいる和子さんの顔を少し持ち上げながら、こちらに向かせ少し長めのキスをしても、じっと身を任せたままでいてくれる。いじらしいほど可愛く思えた。服の中に手を入れると、お腹の辺りからふくよかさがわかり、肌はすべすべした感じで、おっぱいは柔らかかった。歳の割に弾力も肥えている分備わり、揉み応えもあった。服を捲ると真っ白く肥えた身体はセクシーな感じがした。顔や腕には皺こそあるが、お腹や腰、そしておっぱいなんかは、かなり若く見える。乳首なんか薄いピンク色でびっくりしてしまった。「和子さん、びっくりするほど綺麗」と囁き、俺は本気でおっぱいにむしゃぶりついた。乳首に吸い付き両手でおっぱいを揉みながら、顔をおっぱいに挟み込み、ふくよかな胸を堪能した。その間「はんっはんっ」と静かな喘ぎ声を出す和子さんは、乱れることなく、ただただ俺のペースに従ってくれてるようで心地がよかった。こたつの足が邪魔でうまく下半身を責めることができず、しばらくはキスとおっぱいの感触で我慢した。老女の域に入る歳の女性でも、上品で綺麗な人だと普通に可愛く思えるんだなと実感しながら、俺のぺニスはギンギンになっていた。俺はこたつから少し出て、和子さんの顔のそばに、冬用のスウェットパンツの膨らみを近づけ、和子さんが反応できるようにした。頬擦りするよなソフトな反応をし、スウェットの上から手で揉んでくれたので、俺はスウェットをずらして勃起しているぺニスを出した。「ごめんね、恥ずかしいけど我慢できなくて」というと、竿をレロレロと舐めてくれた。すっぽりと咥えてからは、結構激しいフェラになり、時々離しては「気持ちいい?ふふっ、私も恥ずかしい」と照れたように笑う。「僕も舐めたい」というと、隣の部屋に行き、布団を敷いてくれた。隣の部屋を暖める間、こたつで隣合い指でおま⚫こを愛撫した。「はんっ、はぁぁ」と小さな喘ぎ声にはもう照れはなく、セックスの期待で鼻息も幾分荒くなっていた。布団に移ると和子さんも少し積極的になり、俺が脱ぐと一緒に服を脱ぎすぐにパンティだけ身に付けた格好になった。丸いお腹と腰にパンティが食い込み、おしゃれでも何でもないパンティが逆にエロチックだった。俺は一度立ち上がり、素っ裸になって、座る和子さんの前に立ち、勃起したぺニスを口に持っていく。和子さんはぺニスを握り今度はすぐに咥えこみフェラをし、俺のお尻に片方の手を回し力強く抱え込んでくる。興奮してくれてるのが伝わってくる。そして俺はぺニスを抜き、しゃがみこんで和子さんのパンティを脱がせた。もう薄くなって白髪も混じる陰毛は、下腹の広範囲に生え、おま⚫この回りにも生えていた。おま⚫こは乳首同様にほとんどピンク色で、ビラビラも綺麗だった。縦にスッと割れ目があるだけのような感じのおま●こ。大好きな腋毛も薄めだが広い範囲に生えて、俺の興奮はマックスになる。布団に横たわりおっぱいと腋の下を、舐め回しながら、おま⚫こを指で擦りクンニに移ると、和子さんは「ああっぁん。あっあっ、気持ちいいっ」と明らかに変貌していく。湿りっけのあまり無かったおま⚫こが、唾液でびしょびしょになるまで舐めあげ、肛門に垂れた唾液を拭い取るように、熟々女のアナルも舐めた。アナルは柔らかくすぐにでも挿入できそうな感じがしたが、この時は舐めるだけにして、いよいよおま⚫こにぺニスを挿入した。「ああっぁん、ふうんっん」と声を上げながら、俺のぺニスを下の口で存分に味わいながら、ものすごい勢いで抱きついてくる和子さんが愛しくて、俺も頭の下に腕を回し、キスをする。優しいキスでは物足りなくなったのか、和子さんは俺の舌に吸い付いてくる。少し前には全く想像もしなかった、近所のおばさんの乱れる姿に大興奮しながら、俺は「和子さんの中に出してもいい」と聞いた。「出してよ、いっぱい出していいよぉっ」と鼻息荒く応える。俺はおもいきり腰を振り、「いくっ、あぁっっ!いくよぉっ」と言いながら躊躇なく中に放出した。まだよがる和子さんを見たくて、出してからも腰を振り続けると「ああっぁ~ん、くるっ、くるっうっと」言って昇天してくれた。掻き出された精子でおま⚫この回りはべちょべちょになりながら、和子さんは力尽きて股を開いたまま、息を整えている。ティッシュでおま⚫こを拭いてあげ、布団にくるまりながら、俺が横向きに添い寝すると、和子さんも横向きに身をかがめ、俺の口元におでこがくるように、俺に寄り添ってくる。しおらしい感じがして、おでこにキスをしてそのまま、頭をよしよしするように撫でてあげると、すうっと首を伸ばして唇を重ねてくる。その仕草は心から可愛いと思った。女性は年齢を重ねてもこうして可愛いらしさは変わらないものなのかなと思う、素敵な思い出になった。これからも和子さんに夢中になりつつ、また別にも恋心を抱くんだろうな…