さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

アナル奴隷Yとの思い出⑤忘れることのないアナル

前妻と別れた20数年前、ある期間セックスはもっぱらYが相手だった。何でも言うことを聞くY。恋人のようにデートをすることもなく、会う時はセックスをしたい時だけ。俺を悦ばすために、アナルを開き、セックスの前にはおしっこするのを見て欲しいとねだり、フェラをさせない俺を怒らせないように、俺の寝ている隙にペニスをそっと咥える姿を見てしまうと、内心愛しく思うようになっていた。その日も俺はいつものように、電車で30分ほどかかるYを一方的に呼び出し、最寄り駅まで車で迎えにいった。この日Yは誕生日だった。会社では一番モテない容姿のY。小柄で制服のサイズが大きくて、スカートもほかの女性はぴちっとお尻の形がわかるのに、Yはとにかく野暮ったい感じの制服の着こなしだった。でも見た目と違い、脱ぐと胸のツンとした形といい、プリっと張りのあるお尻はなかなかのもので、俺しかそれを知らないと思うと、少し優越感のような思いも芽生えていた。前妻と別れてフリーになっても、正直Yを彼女として考えることはできなかったが、それなりに優しくしてあげようと思い、誕生日のその日バックをプレゼントした。Yはとても嬉しかったようで、ずっとそわそわしていた。いつものように従順に従うだけがいいのか、少し恋人のように甘えてもいいのか、迷ってるような、そんな感じだった。安物のワインを冷やしていたので、一緒に飲みながら、今日はお前の好きなことしていいよと言ってあげると、Yは服を脱ぎTバックだけになり、俺に跨がりディープなキスをしてきた。今までキスとフェラチオをしていなかった反動は凄かった。顔中を一心不乱に舐め回された。舐めたあとから唾液が乾く匂いに一瞬怯みそうになったが、また、その上から舐め回されるうちに、愛しい気持ちもあってか、俺も興奮していった。その後は案の定ズボンを脱がされ、じゅぼじゅぼと音を立てながら、フェラチオをされた。そしてYはパンティを自分で脱ぎ、アナルを俺に見せつけるように、傍らのソファーに移り四つん這いになり、オナニーを始めた。「毎日こんなことしてるんだよっ」「ヒロシくんのこと考えながら」とアナルに指を突き刺していく。なんだか自虐的な感じのするオナニーを見せつけられた俺は、申し訳ない気持ちで一杯になった。都合よく道具のような扱いをされながら、Yは俺に甘えることも出来なかったと思うと、ほんとにYが愛しくなり「何もしなくていいから、ずっとそのままでいて」と言い、じっとアナルを俺に向けるYをみながら「俺がいくのをそのまま見てて」と言って、俺もオナニーするところを見せた。オナニーを今まで見せあうことなんてなかった二人はそれだけで興奮した。Yはおま⚫こをぐちょぐちょと音を立てながら弄り、愛液を溢れさせる。興奮が高ぶると胸と顔をソファーに沈め、もう片方の手でアナルに人差し指を挿して腰をグラインドさせる。野生のような「おおぅっ、おぉ~ん」という喘ぎ声で感じている。俺はたまらなくなりYのアナルに唾を垂らし指が奥まで入るように手伝う。アナルからも、にゅちょにゅちょと音をさせ、Yのオナニーは激しさを増していく。このまま俺もオナニーで逝きたい衝動に駆られたが、それよりもこのアナルを犯したいという気持ちの方が強くなり、ペニスにコンドームをつけた。それを恍惚の眼差しで見るYが、挿入を待ちわびていることが分かる。「先におま⚫こから行くぞ」と声をかけると、「ああっぁん、入れてぇ」とお尻を突き上げてくる。指でまさぐられたおま⚫この穴がぽっかりと開き、俺のペニスを迎え入れる。赤く膨張したアナルを俺は指で責めながらピストンをする。両方の穴の中で擦り付けらるように責められ、Yはますます野生のようになってゆく。指を時折抜きすっぽり開いたアナルに唾をどんどん流し込み、指でにゅちょにゅちょと挿しては引くを繰り返す。そのうちに流し込んだ唾液は穴の中でかき混ぜられ薄黄色の汁が泡立ってくる。きれいなものではないが、Yとのセックスはこれが当たり前になっていた。その指をYの鼻に近づけるとワイは「いやん臭いよ」と顔をしかめるが、そのくせ顔を背けることなく、クンクンと嗅ぎながら、乱れきった自らの醜態に興奮している。ものすごい勢いでケツを天井に向けて反り返っている。アナルをヒクヒクさせ、もっといじめて欲しいとアピールするYの手をおま⚫こに誘い、俺は指で十分にほぐしたアナルに、ぺニスをぶち込んでく。深く挿し込むと、ぐにゅぐゅにゅと薄黄色の泡を噴き出し、ゆっくりと引き抜くようにすると「ジュパッ、ぶりゅぶりゅぶりゅぅぅ」と黄色い汁が飛沫する。そんな事を繰り返しているうちに、腸が活性するのか、ケツの穴の奥からうんちが押し寄せてくる。ぺニスにうんちがべっとりと付くと、「臭いうんちが出てきたぞ」と引き抜いてYに見せると、「あんっ汚ないよぅ」と言い、「今日も見たいの?」と聞いてくる。風呂場に連れて行き、湯船にシャワーを流し入れ、底にお湯が溜まるまで、立ったままアナルセックスを続ける。お湯がある程度溜まると、Yとのプレイに用意している板を湯船の縁に架け、そこに座らせる。そして小便が勢いよく出たあと、「ぶりぶりぶりっ」とうんちが何本も出てくる。少し前までは恥ずかしがり、途中で止まったり、ぷりっと少量しか出せなかったYだったが、今は肛門を勢いよく盛り上げ、一気に脱糞するまでになっていた。うんちが出終わるとシャワーのヘッドを外しぬるま湯をケツの穴に注ぎ込み、透明になるまで浣腸を繰り返す。「じゅばぁっ一っ、ぎゅるぎゅるぎゅる一っ」と何度も噴水を放つ。そして一通りの変態プレイをした後は、ベッドルームに行きセックスの続きをする。Yは電マの刺激が好きでベッドに行くと電マで何度も逝かせてやる(この電マはYと買いに行ったもので、今も俺のオナニーの必須アイテムとして健在だ)。Yの逝き方はとても激しく、アマレスのブリッジのように腰をおもいきり浮かし、近所に響き渡るほどすごい声で叫ぶため、いつも脱いだパンティを猿ぐつわにしていた。そんな事にも興奮するようで「ふうんっ、ふんっうっ~ん」と唸るような声を漏らしながら、ビクンビクンと激しく痙攣しながら昇天する。汗だくの前戯のあとは、俺のケツ穴をYに匂わせるのが定番で、その流れから指でアナルを責めてもらう。今日は何でもしていいよと言っていたので、この日初めてYにケツの穴をおもいきり舐めなれた。Yは舌に力を込めて突き刺してくる。四つん這いの俺の下に潜り込みペニスも咥え込んでくる。Yがえずき唾を垂れ流すほど喉の奥までペニスを差し込む感触は、征服欲を満たしたような最高の気分だった。そしてバックの体勢になり、おま⚫こに挿入し、お互いにさらに気持ちが良くなった頃、綺麗になったばかりのアナルに移行し二人で果てていく。Yの天井に向けて口を開けるアナルは忘れられない。翌日昼ぐらいまで一緒に過ごしたした。ワイは昨日プレゼントしたバッグに荷物の詰め替えをして嬉しそうにしていた。ごろごろと家にいるだけでデートをするわけでもなく、またセックスをしていた。よくわからない感情に包まれながら、結局Yとの距離は縮まることはなかった。離婚をし何となく堕落に心地よさを感じてた時で、Yでなくても恋人のような関係が疎ましい時期だったと今は思う。出会うタイミングで人生って大きく変わるんだろうなと、Yを思い出すたびに考えてしまう今日この頃。Yとはこの後1ヶ月か2ヶ月で俺の転勤を機に終わった。Yにとっては嫌な思い出か、それとも刺激的な秘め事になっているのか今はもう知る由もない。